青森

【おっ、中国人だ。ワサビ多めにな!】春節ですし店に中国人観光客・青森

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1 名前:水星虫 ★:2018/02/16(金) 22:35:03.19 ID:CAP_USER9.net

春節ですし店に中国人観光客

*ソース元にニュース画像あり*

http://www3.nhk.or.jp/lnews/aomori/20180216/6080000107.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

中国では旧正月「春節」にあわせた大型連休が始まっていて、県内にも、
青森ならではの食などを求め、大勢の中国人観光客が訪れています。

新年を旧暦で祝う中国は、旧正月の「春節」にあわせて、15日から大型連休が始まっていて、
県内にも、青森ならではの食や景色などを求めて、中国や台湾などから大勢の観光客が訪れています。

このうち、青森市堤町のすし店には、中国からのツアー客およそ30人が訪れました。
このすし店では3年前から中国からのツアー客を受け入れていて、中国人の好みにあわせ、
ふだんより大きめのしゃりを用意し、わさびを多めにつけて握っているということです。

ツアー客たちは、青森県沿岸でとれたマグロやイカなどの握りずしを
次々と口に運び、あっという間にたいらげていました。
中には、用意されたすしだけでは足りず、追加ですしを注文する客もいました。
30代の男性は
「すしを食べることが日本に来た一番の目的でした。中国で食べるものよりおいしくて満足です」
と話していました。

すし店を営む桑田秀美社長は
「春節ということもあって、ふだんより家族連れが多く、和やかな雰囲気で楽しんでもらえた。
これからもおもてなしの環境を整えていきたい」
と話していました。

02/16 19:41


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1518788103
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【地震】北海道 青森 岩手で震度4

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1 名前:豆次郎 ★:2018/01/24(水) 19:56:05.85 ID:CAP_USER9.net

1月24日 19時54分

24日午後7時51分ごろ地震がありました。
現在、震度4以上が観測されている地域は以下のとおりです。

▼震度4が、日高東部、青森県三八上北、岩手県内陸北部。
今後の情報に注意してください。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180124/k10011301281000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

12 名前:豆次郎 ★:2018/01/24(水) 19:57:31.03 ID:CAP_USER9.net

>>1
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180124/K10011301281_1801241955_1801241956_01_02.jpg



引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1516791365
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【青森】雪かき1回で100円分のポイントを付与するボランティア制度が物議 「助け合い」を言い訳にしたタダ働き?

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1 名前:ばーど ★:2018/01/21(日) 21:38:36.17 ID:CAP_USER9.net

青森市の「ボランティアポイント制度」が物議を醸している。昨年10月に始まり、ボランティア1回につき100円分のポイントがもらえる。貯まったポイントに応じて、商品券や市営バスのカードに交換できる。

ボランティアメニューの中には、「雪かき」「屋根の雪下ろし」も含まれており、1月中旬に報じられて以降、「タダ働きだ」などの批判が出ている。

「ポイントはご褒美ではない」「労働とは捉えていない」と市の担当者ら

高齢者のコミュニティ形成を目的とした茶話会の運営や、認知症高齢者と家族の交流活動の運営補助など、3分野12項目がボランティアポイントの加算対象で、12月末時点で約2000人が登録している。

市の福祉政策課の担当者は同制度について「元気な高齢者の介護予防と、若い人が町内会などに参加して地域の担い手になってくれることを目標とした」と言う

このうち、雪に関するものは、ひとり暮らし高齢者世帯の除雪や、積雪が1メートルを超えた場合に実施する屋根の雪下ろし奉仕活動など5種類。12月下旬や1月中旬に、産経ニュースや毎日新聞がこの制度を取り上げると、「これがっつり労働じゃないの」「時給100円で雪かきさせるってどうかしてる」「若者を安く使おうとしている」など、批判的な意見が噴出した。

市の関係者らはこうした意見に対し、

「このボランティア参加をきっかけに、地域福祉の担い手になって欲しいと思って作っていて、労働とは捉えていない。そういったことは考えたこともなかった」(ボランティアセンター担当者)
「制度で設けた100円分のポイントは、ご褒美という意味ではなく、これをきっかけに自然と体がボランティアに向くようになってほしいという思いを込めている」(市の担当者)

と否定した。雪かきや雪下ろしを行うのは朝の時間帯のため、仕事がある若い人たちの活動は難しく、「実際に動いているのは定年後で時間がある人や、元気な高齢者」(ボランティアセンター担当者)。若い人はほとんどいないという。

雪かきや雪下ろしが難しく頼める人もお金もない高齢者を救うには、現状ではボランティアと町内会に頼るしかない

雪かきや雪下ろしのボランティアは、市内に住む一人暮らしの高齢者のうち、市民税が非課税だったり所得が低かったり、近隣に親族が住んでいないなどの条件に当てはまった場合のみ要請可能だ。どんな世帯でもお願いできる訳ではない。

ボランティアセンターによると、屋根の雪下ろしは1シーズンで2回から3回行われるという。雪の量や家の面積、作業時間などにもよるが、全て人で行うとなると、1回あたり3万円ほど費用がかかる。青森市は雪下ろしの費用を助成する制度を設けているが、1シーズンの上限が2万5000円と、制度を使っても低所得世帯の負担は大きい。現状では、町内会やボランティアに頼らざるを得ないという。

とはいえ、ポイント付与対象の他の仕事と雪かき等を比べると、身体的な負担に差があるのは確か。市の担当者は「ボランティア参加者から要望があれば、活動内容に応じてポイント数を増やすなどの工夫も検討するかもしれない」と話していた。

配信2018.1.18
キャリコネニュース
https://news.careerconnection.jp/?p=48842

関連スレ
【青森】高齢者宅の雪下ろしボランティア ポイントが溜まります 1時間1ポイント(100円相当)★4
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1516126274/


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1516538316
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【青森】生活保護 18年度から減額へ、青森県内受給者に不安広がる... 「これ以上、切り詰められない」「死ねということか」

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1 名前:nita ★:2018/01/21(日) 13:18:43.73 ID:CAP_USER9.net

1/21(日) 13:10配信

 国が昨年末、生活保護受給額を2018年度から減額する方針を示したことで、青森県内の受給者に不安が広がっている。減額基準の詳細はまだ示されていないが、都市部を中心に10月以降、食費や光熱水費に充てる「生活扶助」や、ひとり親家庭を対象とした「母子加算」が減額される見込み。前回の13年度の見直しから連続削減となり、県内の受給者からは「これ以上、切り詰められない」「死ねということか」と悲痛な声が上がっている。

 青森市の早川美由紀さん(48)=仮名=は、以前住んでいた福島県いわき市で、夫からDV(家庭内暴力)を受け続けていた。2011年の東日本大震災後、障害のある長男とともに、出身地の青森へ戻り、暮らし始めた。その後、夫と別れた。

 うつ病やてんかんを患い、フルタイムの仕事ができないため生活保護を受けている。長男は、障害者福祉施設に入所。質素なアパートで1人で暮らす。

 住宅扶助や生活扶助など生活保護費は月10万3千円。スーパーの見切り品や半額弁当を買って、食事代を月2万5千円(1日当たり約800円)に抑えている。入浴は週2回に我慢。暖房費を節約するため、昼間はスーパーの飲食コーナーや図書館で過ごす。

 時々、夫から受けたDVの記憶が頭をよぎり、涙があふれる。精神的に不安定な状態が続く中で、生活保護減額のニュースを聞いて、さらにふさぎ込んでしまった。

 将来の不安の中で、睡眠薬がないと寝られない毎日が続く。「人間らしい生活を維持できるように配慮してほしい」と涙ながらに訴える。

 厚労省の発表によると、18年度からの生活保護費の見直しで、受給世帯の3分の2にあたる67%が減額になる。「生活扶助」が、都市部の母子世帯や単身高齢者世帯などで最大5%引き下げられる一方、地方の小規模自治体の母子世帯では増額となるケースもある。県内でどれだけの世帯が影響を受けるかは不明だが、「2級地の1」と県内で最も保護費基準が高い青森市では減額の可能性が高い。

 青森市の長峰和歌子さん(66)=同=はC型肝炎から肝細胞がんになり現在、生活保護を受けながら市内のアパートで1人で暮らす。月2回の通院にはバスを利用しているが、体調が悪い時にはタクシーを利用したいと思う。しかし、年金と生活保護費の合計10万3千円から、タクシー代を捻出するのは難しい。

 「今でも大変なのに、これから、さらに減額されるとなると『早く死ね』と言われているようなもの」と絶望感を口にした。

 てんかんのため、仕事ができず生活保護を受けている同市の石川伸幸さん(61)=同=は「生活保護受給者が多くなった今、減額は仕方ない」とため息交じりに話す。一度作ったスープを2~5日に分けて食べるなど、工夫して食費を削っている。「確かに今でもきつい。ただ、自分はまだいい方。重度の病気を持っている受給者がどうなるのか心配だ」と話した。

 県立保健大学社会福祉学科の村田隆史講師は「生活保護基準は、生活保護世帯に影響を与えるだけでなく、就学援助、住民税の非課税基準、最低賃金基準など一般の人も関係する制度にも影響し、社会格差や貧困を深刻化させることになりかねない」と話す。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-21131028-webtoo-l02


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1516508323
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【青森】高齢者宅の雪下ろしボランティア ポイントが溜まります 1時間1ポイント(100円相当)

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1 名前:シャチ ★:2018/01/13(土) 23:36:20.34 ID:CAP_USER9.net

1/13(土) 22:35配信 毎日新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180113-00000078-mai-soci
 東北の雪国で今冬、1人暮らしのお年寄りたちを支えるユニークな取り組みが始まった。地域の中で支え合う輪が広がっている。

 ◇ボランティアポイント制度

 若い世代を中心に高齢者宅の雪下ろしや雪かきなどのボランティア活動に参加してもらおうと、
青森市が今冬に始めた「市ボランティアポイント制度」は、たまったポイントを商品券やバスカードに交換できる仕組みだ。
登録者は2000人近くに及んでいる。

 少子高齢化などで地域の支え手が減る中、住民の助け合いの輪を広げようと導入を決めた。
満18歳以上(高校生は除く)が対象で、支援のニーズと市民の活動意欲をマッチングさせる。
活動の内容は、高齢者支援▽介護予防▽雪対策支援--の3分野計12種類で、1人暮らしの高齢者宅の除雪や、
積雪が1メートルを超えた時の屋根の雪下ろし、通学路を確保するための除雪などがある。

 ボランティア希望者は、青森市ボランティアセンターで登録し、1時間の活動で1ポイントがたまる。
1日2ポイントが上限だが、1ポイント=100円換算で1年間に最大5000円相当(50ポイント)の
商品券か市営バスカードと交換できる。ポイントは専用の手帳に記録される。

 同市福祉政策課の福井直文課長は「ボランティアは垣根が高いと参加をためらいがち。
ポイント制で特に若い人たちが参加してくれれば」と語る。【一宮俊介】


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1515854180
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【元祖】南部せんべい“発祥の地” 青森・八戸で廃業相次ぐ 宣伝や企画力は岩手県が上

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1 名前:ばーど ★:2018/01/06(土) 20:34:15.37 ID:CAP_USER9.net

南部地方を代表する菓子で、土産物としても人気の高い南部せんべい。発祥の地とされる青森県八戸市で製造業者の廃業が相次ぎ、“元祖”の味が岐路に立たされている。最盛期には市内だけで100店舗ほどあったと言われるが、現在は20店舗に満たず、業界団体の八戸煎餅組合(上舘一雄組合長)も事実上の休眠状態。家族経営の店が多く、企画力や営業力で市外の業者に水をあけられているのが現状で、「八戸せんべいの火が消えてしまう」と危機感を訴える関係者もいる。

 小麦粉と塩を水で練り、丸い鋳型で焼いた素朴な味わいの南部せんべいは、青森県南や岩手県北地域を中心に古くから食されてきた。シンプルな製法だけに、店ごとに味や歯触りの特徴があり、住民はそれぞれ好みの味を求め、親しんできた。

 かつては店頭での直売や個人商店での販売が中心で、一定の固定客を確保できていれば商売が成り立った。しかし、スーパーの台頭などで販売形態は大きく変化。大量生産で安く商品を納入できる市外の業者が攻勢を強めてきた。

 岩手県の業界団体が首都圏でPRに力を入れた影響もあり、「南部せんべいは岩手の名産」とのイメージが定着。「せんべい汁」ブームでおつゆせんべい需要が増えた部分もあるが、“発祥の地”は長く苦戦を強いられてきた。

 「家族で経営してきたが業績不振が続いていた。働く人もおらず続けられなかった」。数年前に店をたたんだ八戸市内のせんべい店の家族は取材に対し、廃業の理由をそう明かした。

 苦境を象徴するように、50年前は70店ほどあった組合の加盟店も激減し、稼働している店は現在9店のみ。主立った活動はなく、年1回の新聞広告も負担が大きいため、2018年を最後に取りやめる。

 上舘組合長は「解散も取り沙汰されたが、名前だけは残したい。108年続いてきた組合の歴史を途切れさせるのは忍びなく、将来若い人に引き継げたらいいのだが…」と力なく語った。

 発祥の地の足元が揺らいでいる現状に、危機感を感じている関係者は少なくない。市内のある菓子卸業者は「正直、商品の宣伝や企画力は岩手県や津軽、下北地方の業者が市内より上手。『発祥の地なのに…』という悔しさがあり、商品開発などに力を入れなければ」と指摘する。

 八戸市のまちづくり団体「八戸せんべい汁研究所」前所長で、“超ウルトラ主任研究員”の田村暢英さん(64)も「せんべい自体が消えたわけではないので消費者は意識していないが、市内の業者が減っているのは間違いない」と危機感を訴える。

 一方、せんべい汁ブームに前後し新規参入した事業者もいることから、チャンスは残されているとの見解を示す。

 「今ならまだ伝統を守りながら新商品を打ち出していくことができる」と強調し、“元祖”復活を強く願っていた。

1/6(土) 12:02
デーリー東北新聞社
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00010006-dtohoku-l02


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1515238455
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【二人暮らし】45歳女性酔って帰宅したサラリーマン息子(22に刺され死亡 「酒を飲んで帰宅したところ、口論になった」・青森

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1 名前:水星虫 ★:2018/01/02(火) 14:31:51.38 ID:CAP_USER9.net

母親刺され死亡 長男を逮捕

http://www3.nhk.or.jp/lnews/aomori/6086044681.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

1日夜遅く、青森市の住宅で、45歳の母親を包丁で刺して殺害しようとしたとして、
22歳の長男が殺人未遂の疑いで逮捕されました。
母親は病院で死亡が確認され、警察は容疑を殺人に切り替えて、詳しく調べることにしています。

1日夜11時すぎ、青森市浪岡の住宅から、
「母親を刺した。救急車をお願いします」と消防に通報がありました。
警察と消防が駆けつけたところ、この家に住む佐々木恵さん(45)が血を流して倒れていて、
搬送先の病院で死亡が確認されました。

警察は、長男で会社員の佐々木圭容疑者(22)が包丁で母親の胸を刺したことを認めたことから
殺人未遂の疑いでその場で逮捕しました。

警察によりますと、調べに対し、
「酒を飲んで帰宅したところ、口論になった。刺したことは間違いないが、殺すつもりはなかった」
と供述しているということです。

佐々木さんと圭容疑者は2人暮らしで、警察は、今後、容疑を殺人に切り替えて、
詳しい動機やいきさつを調べることにしています。

01/02 09:49


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1514871111
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【健康】青森県はなぜ早死にするのか?平均寿命の全国最下位を独走 衝撃的すぎる食生活

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1 名前:ストラト ★:2017/12/30(土) 13:46:25.32 ID:CAP_USER9.net

どんな数字であれ、生半可なことではトップを独走できない。
青森県にもそれは当てはまる。
健康意識が高まるなか、よほど不健康や不摂生を貫かなければ、平均寿命の全国最下位を独走することなどできっこない。
そして彼らの不摂生は、偉大な反面教師である。

(略)

厚生労働省は今月13日、15年の都道府県別「生命表」を発表したが、それによると青森県の平均寿命は記録的だった。
1位は男性が滋賀県の81・78歳、女性が長野県の87・67歳だったのに対し、青森県は78・67歳と85・93歳。
ともに全国で最下位であるばかりか、男性は9回、女性は4回連続で、最下位街道を驀進中なのだ。

しかも、調査が行われるのは5年に1度。
青森県の男性は40年以上、女性も20年にわたり、底に沈みっ放しということだ。

ラーメンにも醤油

青森県民はラーメン好きで、朝から食べる。スープはえらくしょっぱい――。

そう聞いて、まず青森駅前のラーメン屋を訪ねたが、聞きしに勝っていた。
朝7時の開店前から行列ができており、開店後、10分ほどでほぼ満席に。
隣りに座った男性客に聞くと、

「市場で買い付けを終えてから週2回は朝ラーメンに来るね。スープはほとんど飲み干すよ。普段から塩っ辛いのが好きで、朝はすじこや漬物とご飯。昔は塩じゃけにもドバドバ醤油をかけていたよ。しょっぱくないと美味くないじゃん」

客の中には高校生も複数いたが、みな「毎週のようにくる」という。店主は、

「青森駅前店は観光客も来るので、少し薄味にしてる。他県でラーメンを食べると、薄いなあと感じます」

と語るが、煮干しの風味が強く、塩気がかなりきつい。
客はほぼ例外なく、無料のライスを食べていたが、たしかにこのラーメンはおかずだ。
ご飯で中和させないと食べ進められない。
水を1リットルは飲みながら、周囲に倣ってスープまで飲み干すと、口内がヒリヒリする。
ところが、カウンターに置かれたタレで味をさらに濃くしている人もいるのだ。

「酒、タバコ、塩っ辛いものはやめない。この間、同級生が脳卒中になったけど、青森の人は、早死にしてもいいや、と思っている」

青森駅近くの酒屋の店主(41)も、そう語る。

「売れるのは『大五郎』とか甲類焼酎。漁師なんか仕事終わりから夕方まで飲むので、安くてたくさん入ったのが売れる。食事だと漬物、焼き魚、すじこに醤油をかけるのは普通だね。自分はラーメンにも真っ黒になるまで醤油をかける」

さり気なく語られるにしては衝撃的すぎる食生活は、どんな結果を導くか。
ふたたび、いろいろな統計から数字を引っ張ってみたい。

カップ麺の消費量は全国2位、インスタントラーメン全体では1位、缶コーヒーも1位。
食塩摂取量は男性が2位で女性は5位。
全国模試なら立派な結果だが、1日の歩数は男性が全国46位で女性は41位……。

要は、塩分と糖分はたんまり摂って運動しないのだ。
全国9位という肥満者の割合も、それを裏づける。
喫煙率は全国2位、飲酒習慣者の割合は1位である。
(続く)

全文はコチラ
http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171230-00535549-shincho-soci&p=1


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1514609185
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【青森】青森市がボランティアポイント制度をスタート...雪下ろし1時間やると1ポイント(100円分

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1 名前:コモドドラゴン ★:2017/12/20(水) 01:09:15.83 ID:CAP_USER9.net

 青森市が、ボランティア活動でポイントがもらえる「市ボランティアポイント制度」を始めた。
屋根の雪下ろしや高齢者の見守りなど市が指定する活動が対象で、たまったポイントは商品券やバスカードに交換できる。
市の担当者は「垣根が高いと思われがちなボランティアだが気軽に参加するきっかけになれば」と話している。

1時間の活動で1ポイントがたまり、1日2ポイントが上限。1ポイント=100円換算で、1年間で最大50ポイント(5000円相当)まで付与される。専用の手帳にポイント数を記録し、同センターで商品券か市営バスカードに交換できる。

http://mainichi.jp/articles/20171206/k00/00e/040/286000c
http://cdn.mainichi.jp/vol1/2017/12/06/20171206k0000e040282000p/8.jpg
?1

8 名前:コモドドラゴン ★:2017/12/20(水) 01:12:12.96 ID:CAP_USER9.net

>>1
記事がちょっと古いですが類似スレなかったので立てました


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1513699755
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【経済】中国へのリンゴ輸出ゼロ 青森県に痛手

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1 名前:ハンバーグタイカレー ★:2017/12/17(日) 09:56:47.73 ID:CAP_USER9.net

http://www.daily-tohoku.co.jp/news/kita_ar/20171217/201712160P193384.html
 国産リンゴの中国向け輸出が、財務省の貿易統計で今年7月から10月までゼロになっている。

東京電力福島第1原発の事故後、日本政府が発行する放射性物質検査証明の添付を求める中国政府が、最近になってルールの運用を厳格化したのが要因。

中国への輸出は近年増加傾向にあり、大きな市場として期待が高まっていただけに、一大産地の青森県にとっては痛手だ。

http://www.daily-tohoku.co.jp/news/kita_ar/20171216/images/201712160P193385.-.-.CI0002_size0.jpg



引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1513472207
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