埼玉

【埼玉】「ナンパ断られ、むらむら…」強制わいせつ容疑でさいたま市立小教諭(23)を逮捕 春日部署

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1 名前:のっぺらー ★:2017/10/12(木) 17:05:41.54 ID:CAP_USER9.net

埼玉県警春日部署は12日、路上で女子大生の体を触ったとして、強制わいせつの疑いで
同県春日部市中央、さいたま市立東岩槻小教諭、春川明人容疑者(23)を逮捕した。

逮捕容疑は8月31日午後9時55分ごろ、春日部市内の路上で
帰宅途中の20代女子大生の腕をつかんで住宅の外壁に押し付け、体を触ったとしている。

署によると「ナンパ目的で声を掛けたが断られ、むらむらしてやった」と供述し、容疑を認めている。
女子大生が父親を通じて110番通報。
防犯カメラの映像解析などで容疑者を割り出した。

さいたま市教育委員会によると、
春川容疑者は昨年4月に臨時教員として採用され、今年4月から小2の担任だった。
細田真由美教育長は「教育公務員としてあるまじき行為で極めて遺憾」とのコメントを出した。

以下ソース:産経ニュース 2017.10.12 16:41
http://www.sankei.com/affairs/news/171012/afr1710120020-n1.html


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1507795541
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【埼玉】就寝女性の隣で横になり、わいせつ行為…温泉施設の休憩室 容疑の68歳男を逮捕、知人男性が目撃/川口署

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1 名前:ひろし ★:2017/10/06(金) 22:35:04.14 ID:CAP_USER9.net

 温泉施設内で就寝中の女性の体を触ったとして、川口署は6日、準強制わいせつの疑いで、川口市江戸3丁目、左官工の男(68)を現行犯逮捕した。

 逮捕容疑は6日午前3時20分ごろ、川口市内の温泉施設の休憩室で、就寝していた県内の10代後半女性に対し、体を触るなどのわいせつな行為をした疑い。「女性がかわいかったので体を触った」と容疑を認めているという。

 同署によると、休憩室は男女別ではなく、施設の利用者なら誰でも床に寝転がって休める部屋。男は、寝ていた女性の隣に横になり体を触ったという。女性は眠っていて気付かなかったが、一緒に来ていた知人男性が犯行を目撃。店員の110番で駆け付けた署員が逮捕した。

http://www.saitama-np.co.jp/news/2017/10/07/01_.html


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1507296904
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【埼玉】路線バスにひかれ28歳女性死亡 久喜市

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1 名前:のっぺらー ★:2017/10/05(木) 07:43:47.68 ID:CAP_USER9.net

4日夜、埼玉県久喜市で路線バスが路上にいた女性をひき、女性は死亡した。

警察によると、4日午後8時すぎ、久喜市の県道で、走行中の路線バスが
路上にいた埼玉県北本市の女性(28)をひき、女性はまもなく死亡が確認されたという。

警察は路線バスの運転手(39)を過失運転致傷の疑いで現行犯逮捕した。

運転手は
「道路上で横になっている人を発見してブレーキをかけたが、
 間に合わずひいてしまった」と話しているという。

女性の家族の話では、現場近くの店で一緒にカラオケをしていた最中に女性がいなくなり、
捜していたところ、事故にあっていたということで、警察が当時の状況を調べている。
http://www.news24.jp/images/photo/2017/10/05/20171005-012106-1-0002_l.jpg


以下ソース:日本テレビ 2017年10月5日 02:10
http://www.news24.jp/articles/2017/10/05/07374290.html


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1507157027
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【埼玉】どんどん食べて どんどんアピール 製麺量2位、狙え!香川超え 埼玉こそ、うどん県

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1 名前:ばーど ★:2017/10/04(水) 00:32:23.45 ID:CAP_USER9.net

 埼玉県のうどん愛好家でつくる団体が、生産量日本一へ名乗りを上げた。うどんといえば「うどん県」を名乗る香川県が有名だが、生産量国内2位の埼玉県を県内外にアピールし、1位を目指そうと発奮する。うどん打ちの体験教室やイベント出店を通して“埼玉うどん”を盛り上げ、県産小麦の生産拡大や地域振興につなげるのが狙いだ。

官民で魅力発信

 仕掛けるのは「埼玉を日本一の『うどん県』にする会」。2015年5月、県のうどんの魅力をPRしようと、入間市の会社員、永谷晶久さん(36)が立ち上げた。「埼玉がうどん県という事実を、県内のうどん店でさえ知らない。魅力が十分知られていない」と経緯を話す。

 県内のうどん店をインターネット交流サイト(SNS)のフェイスブックで紹介し、埼玉産うどんや県産小麦の魅力を発信することで「うどんの消費で日本一になり、小麦を生産する農家や地域も元気にしたい」と“野望”を抱く。現在、農家を含む5人のメンバーで、うどん打ち体験の出前授業を行っている。

 若者も協力する。「1日に2食はうどんを食べる」という、東京大学うどん部副部長の小林義信さん(20)だ。同部はうどん好きの有志が立ち上げた団体で、永谷さんとイベントなどに参加して埼玉うどんを発信する。小林さんは「歯応えがある太めの麺が特徴。食べ応えがあり、おいしい」とほれ込む。

高校に出前授業 来月サミットも

 9月28日には、埼玉県立豊岡高校でうどん文化を次世代に伝承しようと、同会が家庭科の授業の一環でうどん作りを実演した。同会メンバーで、入間市で小麦などを作る農家の加藤秀樹さん(35)も駆け付け、栽培した小麦「さとのそら」を使い、うどん打ちの技術を教えた。加藤さんは「埼玉のうどん文化を、若い層にPRできてよかった。うどんの振興が埼玉産小麦の消費拡大につながればうれしい」と好循環を期待する。

 県も、うどん振興を通じて農業の活性化と地域おこしに向け11月、熊谷市で「全国ご当地うどんサミット」を県内団体と共催する予定だ。

“本場”は余裕?

 本場「うどん県」香川も黙ってはいない。香川県観光振興課は「うどんの盛り上げに、埼玉県の皆さんが立ち上がったことを歓迎したい。まずは本場の讃岐うどんを食べに来てほしい」と余裕の構えだ。

需要まだ伸びる小麦増産に余地 県、盛り上がり歓迎

 農水省によると、埼玉県のうどん生産量は2万4403トン(生麺、ゆで麺計)で国内2位。トップの香川県は4万7080トンと大差が開く。1位になるには「埼玉県民が1人当たり1カ月にあと2杯、うどんを食べればいい」(同会)と試算し、勝算は「ある」とみる。

 鍵は香川との“人口差”にある。香川県の人口約100万人に対し、埼玉県は700万人と7倍に上る。永谷さんは「埼玉県民が本気でうどんの魅力に気付けば、香川の7倍は消費が伸びるはず。生産量1位も夢ではない」と意気込む。

 16年度の埼玉県の小麦栽培面積は5200ヘクタールと、前年度より140ヘクタール増えた。県生産振興課によると、うどん用の中力粉として使われる品種「さとのそら」は、うどん生産が盛んな県内で需要が高く「供給が追い付いていない状況。県として増産に力を入れていきたい」と、“埼玉うどん”の盛り上がりを歓迎する。(藤川千尋)

配信2017年10月03日
日本農業新聞
https://www.agrinews.co.jp/p42071.html


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1507044743
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【埼玉】月収35万円で32万円を徴収 住民親子、さいたま市を提訴「税金の違法な取り立て」

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1 名前:のっぺらー ★:2017/10/03(火) 22:52:44.32 ID:CAP_USER9.net

さいたま市による税金の違法な取り立てで身体的・精神的な損害を受けたとして、
同市桜区の男性会社員(68)と飲食店従業員の長女(38)が3日までに、
市を相手取り、税金滞納差し押さえ処分の無効と慰謝料など計約1420万円を求めて、
国家賠償請求訴訟をさいたま地裁に起こした。

提訴は9月27日付。
男性は月収35万円のうち32万円を取り立てられていたという。
原告側の弁護士によると、税金の違法な取り立てを理由とする同訴訟は県内初。
全国では2例目とみられる。

訴状などによると、男性は事業の失敗などにより負債を抱えて滞納税金を分納しており、
2015年5月ごろから月8万円ずつ納めていた。
16年1月ごろ、男性の妻(61)が市に月32万円の給与を差し押さえる承諾書を提出するように指示され、
男性の署名と押印で提出。
市は承諾書に基づいて、同年5月から14カ月分、毎月32万円の計448万円を差し押さえた。

また、同じく滞納税金があった長女は
15年12月15日、給料日に口座が差し押さえられて残金が0円になっていた。

男性らは承諾書を利用した差し押さえ処分が無効で撤回されるべきであり、
長女に対しては差し押さえが違法であると主張。
男性はタクシー運転手の仕事で月約35万円の収入を得ているが、
本人の意思が反映されていない承諾書を書かされて、給料の大半を差し押さえられたとしている。

男性は妻、長女、長男の4人暮らし。
妻はパート、長男は職に就いていない。
男性は返済のため、毎日深夜勤務をした結果、血を吐いて倒れて救急搬送された。
医師には「5分発見が遅かったら命がなかった」と言われたという。

男性らは3日、さいたま市内で記者会見し、
「生きるか死ぬかの瀬戸際で追い込まれた気持ちがある。
 税金は誠実に払わなければいけないが、行政の冷たさを感じる」と心情を吐露。
「私みたいな状況の人が埼玉や全国にいる。そういう人たちのためにも、ここで正したい」と話した。

弁護士らによると、国税徴収法では原則、本人10万円、家族1人につき4万5千円が控除される。
ただ、承諾があれば限度額を超える差し押さえが可能。
男性の家族の場合は月計23万5千円が保障されるが、市は承諾書を理由に月32万円を差し押さえている。

原告側の小林哲彦弁護士は
「取り立てのルールをいき過ぎた形で過酷な取り立てが行われたのは重大」とした。

さいたま市の担当者は
「訴状を見ていないので詳細を把握できておらず、答えられない」としている。

以下ソース:埼玉新聞 2017年10月3日(火)
http://www.saitama-np.co.jp/news/2017/10/04/03_.html


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1507038764
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【社会】<埼玉・深谷市>猫虐待殺傷の一部始終を動画撮影した、鬼畜男の正体

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2017/10/03(火) 21:45:27.58 ID:CAP_USER9.net

6匹の命を奪い動画撮影

目を背けたくなるような映像がネットに投稿されていた。

鳴きながら鉄製のオリの中を逃げ惑う、苦痛に怯えた表情の猫。熱湯を浴びせられ、ガスバーナーで焼かれ黒焦げにされる猫。瀕死の状態で歯を抜かれる猫……。

その様子を撮影している男こそが、動物愛護法違反の罪で8月27日に警視庁保安課に逮捕、東京地検に起訴された埼玉県さいたま市の税理士、大矢誠被告(52)だ。

少なくとも13匹の猫を虐待し、うち6匹の命を奪ったとされる。一部始終を動画撮影、インターネット上の匿名掲示板に投稿してその成果を報告していた。悪趣味を通り越した、猟奇的な行為だ。

虐待の凄惨さは回を追うごとにエスカレート、ネットの闇で動物虐待を喜ぶ連中は、大矢被告を「カルおじ」の愛称で持ち上げていた。

大矢被告を知る人物が、表の顔を説明する。

「20年以上、税務署に勤務すると税理士になれるそうで、5年くらい前に退官したそうです。
昨年からは北本市内の税理士の事務所を引き継いでいます。
役所に長く勤めていたせいか上から目線で話しますが、勤務態度はまじめで、仕事ぶりも細かく、トラブルもなかったそうです」

さいたま市の大矢被告が住む自宅の近所の女性は、

「マンションの組合の役員をしたり、お子さんとサッカーをしたり、家族思いの普通のおじさんという印象でした」

一見、仕事も家庭も順風満帆に見える人物が、次々と猫を捕まえ命を奪っていった。

猫の惨殺現場になったのは、同県深谷市にある一軒家。大矢被告の母親の実家だ。

古くからの住人は、

「被告のおじにあたる人が住んでいましたが、10年くらい前に他界されて、それ以降は空き家になっていました」

http://news.livedoor.com/article/detail/13699755/
2017年10月3日 20時0分 週刊女性PRIME

 

3 名前:砂漠のマスカレード ★:2017/10/03(火) 21:46:05.41 ID:CAP_USER9.net

と明かし、事件後に気づいたことを不安げな表情でつけ加えた。

「うちの家族が言っていましたが、事件のあった家からは、時々煙が上がっているのを見たことがあるそうです。猫を焼いていた煙なのか……」

表面はまじめな税理士、ひと皮むけば残忍な動物虐待者。

事件の兆候のような出来事が大矢被告の個人事務所があるさいたま市見沼区周辺で起こっていた。近隣住民は話す。

「夏ごろでしたか、野良猫が毒を飲まされて死んだんです。
近所の人が飼う猫も行方不明になったり、近くの団地でも野良猫の数が、はっきりわかる感じで減っていました」

今から10年ほど前、大矢被告が川越税務署に勤務していたころに身勝手なトラブルを起こしたことがあるという。

当時を知る地元商工会の担当者が明かす。

被告を直撃

「納税者の留守に勝手に敷地内で税務調査をしていたそうです。
それが発端でトラブルに発展。納税者から相談を受け、私たちが抗議活動をすると、その様子を勝手にケータイのカメラで撮影。
結局、彼の上司が写真を消去しておさまりました。
横柄というか高飛車な印象は、彼を知る人物の一致した見方でしたね」

大矢被告の横柄さは、逮捕後の供述に、如実だ。

「猫は糞尿が臭く、爪で壁などを傷つけるので、有害動物の駆除をしただけ。法律違反ではない」

と、トンデモない強弁を繰り返したという。反省の様子は、まったくない。

9月20日に保釈されたばかりの大矢被告を直撃した。

「違います、違います、従業員です」と他人のふりをし、なぜ猫を虐待したのですか?と質問をぶつけても、無言。
事件の説明をすることもなくそのまま歩き続け、助けを求めるために、なんと交番に駆け込んだのだ。

猫は動物愛護法で定められている『愛護動物』にあたる。
殺したり、傷つけた場合の罰則は、2年以下の懲役もしくは200万円以下の罰金になる。ペットはもちろん、野良猫も同様だ。

しかし猫の虐待、殺害事件で裁判になるケースはまれ。
2016年、同様の事案が33件起訴されたが、29件が罰金刑を求めた略式起訴だった。

5 名前:砂漠のマスカレード ★:2017/10/03(火) 21:46:30.16 ID:CAP_USER9.net

懲役刑を求める署名活動

大矢被告に懲役刑を求めるインターネット署名の活動をしている綿引静香さんは9月6日、約3万7000筆の署名を東京地検に提出した。

「事件を知り、ショックと怒りを覚えました。虐待、殺害をして罰金で終わりなんて社会、おかしくないですか?」

と署名活動の理由を語り、その効果を次のように期待すると同時に、被告に償いを求める。

「初公判に向けて10万人分の署名を提出したいと思っています。
難しいかもしれませんが、実刑になれば、他の虐待への抑止力になります。

猫を虐待し、その動画で盛り上がるのは、異常です。心の闇が広がっているように思います。
猫が嫌い、苦手だからといっても虐待していいわけではない。被告には一生かけて償ってほしい。可愛がれとは言いません、罪の深さを考えてほしい」

このような一般市民の動きを、「罰金刑ではなく、懲役刑を求めるムーブメントが高まっている」ととらえるのは、ペットや動物の問題を専門としている石井一旭弁護士だ。

「少しずつですが、厳罰化に向け動きだしています。
小動物の虐待は再犯率も高く、何らかの犯罪の温床、きっかけになることもありますからね」

そう話すと同時に、人間の事件と違って人材を投入できない捜査当局にかわる新たな組織づくりを提案する。

「“アニマルポリス”のような専門機関を設置することが必要です。加害者たちは罰則を知っているから、隠れて虐待する。
それを捜査で明るみにしなければ、新たな事件が起きる。罰せられることをアピールする必要はあります」

逮捕拘留中の被告は、面会した税理士事務所関係者が「事務所を出て行ってもらえますか」と言っても、「俺を追い出したいのか!」と食ってかかったというが、

「保釈されて世間の反応をいろいろ見たり聞いたりしたんでしょうね。本人から、“撤退する”と申し出があったそうです。今は、少し弱気になっていると聞きました」

と前出の大矢被告を知る人物は、直近の様子を明かす。

9月29日現在、市民の怒りや悲しみの声が反映された署名は9万3000筆を超えた。

現在、大矢被告は、妻と2人の子どもと暮らし、初公判を待つ。どうあがこうが犯した罪は消えることはない。

被告は自分のしたことを自覚しているのだろうか。


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1507034727
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【埼玉】女性に睡眠薬飲ませ、わいせつ行為…容疑の男(49)逮捕 飲酒中「肝臓に効く」と飲ませ、目覚めると全裸/浦和署

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1 名前:のっぺらー ★:2017/09/27(水) 22:46:45.76 ID:CAP_USER9.net

浦和署は27日、準強制わいせつの疑いで、さいたま市浦和区本太3丁目、建築業の男(49)を逮捕した。

逮捕容疑は7月24日午前0時半~7時半ごろ、自宅アパートで、
知人の蕨市内の20代女性に睡眠導入剤を服用させて眠らせ、体を触るわいせつ行為をした疑い。
「眠くなる薬を飲ませて体を触ったことは間違いない」と容疑を認めているという。

同署によると、男は23日夜、複数の知人と飲食店に行った後、女性と自宅で飲酒。
その際、「肝臓に効く薬だよ」と錠剤の睡眠導入剤を飲ませたという。
女性は目を覚ました時、ほぼ全裸の状態だった。
25日に相談を受け、同署で捜査していた。

以下ソース:埼玉新聞 2017年9月27日(水)
http://www.saitama-np.co.jp/news/2017/09/28/01_.html


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1506520005
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【埼玉】社会で生活できなくなる…逮捕された知的障害者、施設には戻らず 母親が胸中「障害の特性に理解を」

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1 名前:nita ★:2017/09/25(月) 06:03:46.86 ID:CAP_USER9.net

9/24(日) 22:41配信 埼玉新聞

 「居場所がなくなってしまう。この先どうすればいいか分からない」。傷害容疑で逮捕された重度の知的障害がある男性(30)の母親(63)は埼玉新聞の取材に胸中を語った。

 男性は特別支援学校を卒業後、さいたま市内の施設に通所。母親は2013年、「親亡き後の将来に備えたい」と、同じ施設の運営するグループホームに入所させた。男性は普段おとなしいが、こだわりが強いという。母親は当初、「共同生活ができるか不安だった」というが、週末は自宅で一緒に過ごしながら、近くで見守ることを決意した。

 入所から約4年。「息子が頑張っている姿がうれしかった。私がいなくなっても、息子の居場所ができた」。母親がそんな思いを抱いていた矢先に、事件は起きた。

 6月26日夕、施設から連絡が入った。施設職員や母親が「障害の特性を理解してほしい」と訴えたものの、警察は重傷事案として、翌朝に署に任意同行し、逮捕した。

 男性は勾留されずに釈放されたものの、施設には戻らず自宅で生活している。施設側は「環境を整えたい」としているが、母親は「同じことが起きたらと思うと不安で、戻れない」とこぼした。

 母親は今、男性と認知症の義母を一人で介護する。夫は単身赴任中ですぐに頼れる人はいない。「社会で生活させながら、息子を近くで見ていたい」と望むが、入所できる受け皿は少ないという。

 「息子は自分がどこにいるか何も分からないまま、怖い思いをしたと思う」。母親は心を痛めながらも、「知的障害者は社会の中で生活できなくなってしまう。警察には私たちの思い、障害者の特性を分かってほしい」と話した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-00010007-saitama-l11


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1506287026
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【埼玉】「急に軽く…」 2人乗り自転車から落ちた女性(26)重体に 川口市

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1 名前:のっぺらー ★:2017/09/24(日) 07:16:43.98 ID:CAP_USER9.net

埼玉県川口市で、2人乗りをしていた自転車から女性が落ち意識不明の重体です。

23日午後4時10分すぎ、川口市東本郷の路上で、
26歳の女性が頭から血を流して仰向けで倒れているのが見つかりました。
女性は後頭部を強く打っていて意識不明の重体です。

警察によりますと、女性は知人の男(38)がこぐ自転車の後ろの荷台に横向きに座っていましたが、
バランスを崩して、頭から道路に落ちたとみられています。
自転車をこいでいた男は「急に軽くなったので振り返ると女性が道路に倒れていた」と話していて、
警察は自転車の2人乗りをしたうえ、女性にけがをさせたとして男を重過失傷害の疑いで逮捕しています。

以下ソース:テレビ朝日 2017/09/24 07:02
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000110740.html


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1506205003
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【埼玉・群馬等】総菜でO157感染「でりしゃす」全て閉店

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1 名前:孤高の旅人 ★:2017/09/20(水) 10:52:59.46 ID:CAP_USER9.net

総菜でO157感染「でりしゃす」全て閉店
9/20(水) 10:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170920-00000015-nnn-soci

 総菜店「でりしゃす」の商品を食べた客が相次いでO157に感染した問題で、「でりしゃす」の運営会社は全ての店舗を閉店すると発表した。

 この問題は、埼玉県や群馬県の総菜店「でりしゃす」で購入したポテトサラダなどを食べた客22人がO157に感染し、このうち3歳の女の子1人が死亡したもの。群馬県前橋市の店では、包丁を使い回したり、期限が切れた消毒液を使ったりしていたことがわかっている。

 「でりしゃす」を運営するフレッシュコーポレーションは、「保健所の検査で重大な指摘はなかった」とした上で、食中毒問題の影響や、客の利用状況などをふまえて、19日の営業を最後に、17の店舗全てを閉店すると発表した。

 パートを含めた従業員は他のスーパーなどで雇用を続けるとしている。


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505872379
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