富山

【富山】捨てた雪で用水路溢れだす  排雪で詰まる危険…でも捨て場がない!

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:ばーど ★:2018/02/13(火) 22:18:25.05 ID:CAP_USER9.net

用水路に流した雪が水をせき止めて溢れだした
http://www.knb.ne.jp/fit/d320/news_image/17576-00-17576-20180213195718.jpg


除雪した雪でこんな問題も。

「今、住宅地ではこうした降り積もった雪の捨て場が課題となっています」

用水路に流した雪が水をせき止めて溢れだし、住宅への浸水の危険が高まるケースが起きています。

消防などによりますと、13日午前9時ごろ富山市月岡地区で道路が水であふれていると住民から消防に通報がありました。

消防などが確認したところ住宅そばの用水路から水が溢れていたため近くの水門を閉めるなどした結果、付近の住宅への被害はなかったということです。

除雪で用水路に捨てられた雪が水を溢れさせたとみられます。

富山市では、12日午後6時から13日午前6時まで12時間の積雪は21センチ、積雪量は全体で70センチを超えました。

KNBの調べでは、県内ではこのほかにも、用水路から水が溢れたとして消防に、13日夕方までに合わせて8件の通報がありました。

目立った被害はありませんでしたが、いずれも捨てられた雪が原因とみられるということです。

月岡地区では13日、住民が自宅の敷地に大量に降り積もった雪の処分に頭を悩ませていました。

住民「もう捨てるところが、、、盛り上げていくしかないねどっかに」

富山市などは、用水路や川に一度に大量の雪を捨てると水が溢れる原因になるとして捨てる際には雪を細かく砕くなど対応を呼びかけています。

2018/02/13 16:45
KBB WEB
http://www.knb.ne.jp/news/detail/?sid=17576


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1518527905
続きを読む

【富山】生徒44人の頭髪切る 水橋高教員6人

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:たんぽぽ ★:2018/02/09(金) 10:00:59.43 ID:CAP_USER9.net

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180209-00095990-kitanihon-l16
北日本新聞

 水橋高校(富山市水橋中村、中田靖弘校長、全校生徒477人)で本年度、生徒の頭髪などの検査の際、校則の基準を満たすように教員6人が生徒44人の頭髪を切っていたことが8日、分かった。教員からの聞き取り調査では生徒の了解はあったとしているが、中田校長は北日本新聞の取材に対し「あってはならない指導だった」と答えた。

 同校は月に1回、「服装指導」として生徒の服装や頭髪の検査を実施している。頭髪に関する校則は、男女とも前髪は眉が見える程度の長さとし、男子はもみあげが耳の中間まで、側頭部は耳に掛からない長さに保つなどとしている。

 外部からの指摘を受け、同校が今月に全教員に聞き取り調査したところ、基準に満たない生徒の頭髪をはさみで切ったことがあると6人が答えた。生徒には校則を守るように繰り返し指導しており、守られていない場合は生徒の同意を得た上で切ったという。頭髪を切られた生徒は男女ともいる。

 中田校長は「管理職として事実を把握していなかったことを深く反省している。生徒や保護者に申し訳ない」と陳謝。県教委教職員課は「行き過ぎた指導で、誠に遺憾だ。今後、適切に対応したい」としている。


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1518138059
続きを読む

【歴史】かつて富山と福井は「石川県」だった!嗚呼ややこしや、北陸の歴史

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:ばーど ★:2017/12/23(土) 19:19:33.48 ID:CAP_USER9.net

東京の75万人も上回る人口

現在、日本で最も人口の多い都道府県が東京であることに疑いの余地はない。日本の人口は、関東から北九州にかけての太平洋ベルト地帯に集中しており、中でも首都・東京の人口は増加の一途をたどってきた。

ところがひと昔前は、日本一、人口の多い都道府県は東京ではなかった。石川県だったのだ。1880年の石川県の人口は183万4000人。当時の東京府の人口が108万4000人であったから、それよりはるかに多いことになる。

日本海側の北陸地方の一県になぜ人口が集中していたのか。当時、明治政府は盤石な中央集権体制を確立するため、廃藩置県後も、全国規模で府県の統廃合を行っていた。そして、1876年4月に富山県を、同年8月に福井県を、石川県に併合させた。結果、石川県の面積は1万1518㎡と、現在の面積の3倍近くになり、ゆえにそこに住む人の数も多くなったのである。

しかし、こうした状況は長くは続かなかった。各地域は、風土や人情、習慣の違いから、たびたび対立し、石川県政を混乱させた。まず越前が分県運動で盛り上がった。石川県令も混乱を回避するため、越前の独立を容認。越前単独では、財政的にみて一つの県として認められない可能性があったため、隣接する滋賀県から若狭三郡および敦賀郡を譲り受けて、福井県として独立した。

越前の住民たちは諸手を挙げて喜んだが、面白くないのは滋賀県だ。若狭が削り取られたことによって、滋賀県の規模は縮小、京都府に併合されるという話まで出た。結局、若狭の滋賀県への復帰は実ることなく、現在に至っている。


旧富山県側でも税負担とその配分を巡る不公平さから住民の不満がくすぶり続け、やがて分県運動へと発展、1883年に晴れて独立を果たした。こうして、石川県は南北に細長い小県に戻り、結局、人口も73万5000人と激減した。

行政上の境界線に過ぎない県境。しかし、そこでは様々な人々の思惑が交差していたのだ。(羽)

配信12月23日
週刊現代
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53932


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1514024373
続きを読む

【富山】体を「く」の字に押し曲げ、女性に全治9か月の大けが 元プロスポーツの広報担当の男(43)を逮捕

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:ばーど ★:2017/11/06(月) 19:41:13.01 ID:CAP_USER9.net

去年6月、30歳代の女性に暴行を加えて全治9か月の大けがをさせたとして以前、県内のプロスポーツチームの広報を担当していた富山市の43歳の男が、逮捕されました。

この男は先月、別の女性に誓約書にサインさせる強要事件でも逮捕されています。

傷害の疑いで逮捕されたのは、富山市東町の無職、谷尚人容疑者(43)です。

入善警察署によりますと、谷容疑者は、去年6月、当時勤めていた富山市内の会社の事務所で、知人の30歳代の女性に対して、足首をつかんで引きずったうえ、体を「く」の字に押し曲げるように、背中を押すなどの暴行を加えた疑いです。

女性は、背中の骨を折るなど、全治9か月の大けがをしました。

谷容疑者は今年8月に、県東部で別の20歳代の女性に対し、頭をつかんで強く揺さぶり、「ちゃんと聞かないと殺すぞ」などといい、何らかの誓約書にサインさせた強要の疑いで先月逮捕されていて、それを知った30歳代の女性が、入善警察署に届け出たことから、今回の被害が分かりました。

捜査関係者によりますと、谷容疑者は以前、県内のプロスポーツチームの広報を担当していて、メディアでも紹介されていました。

犯行時にはすでにチームから離れていたということです。

谷容疑者は「けがをさせたことは間違いないが、引きずったり、背中を強く押したりはしていない」と一部容疑を否認しているということです。

警察は、余罪がないか調べています。

配信2017/11/06 18:41
KNBニュース
http://www.knb.ne.jp/news/detail/?sid=16599


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1509964873
続きを読む

【富山】高岡市の小学校教諭 無免許で軽と衝突事故 77歳女性が意識不明の重体 運転していた教諭(28)を逮捕

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:ばーど ★:2017/10/03(火) 01:02:51.30 ID:CAP_USER9.net

 2日午後、高岡市の交差点で高岡市の小学校に勤務する28歳の教諭が無免許で車を運転し、軽乗用車と衝突しました。

 この事故で、軽乗用車を運転していた77歳の女性が意識不明の重体とみられ、警察は教諭の男を道路交通法違反の疑いで現行犯逮捕しました。

 道路交通法違反の疑いで逮捕されたのは高岡市戸出東部小学校の教諭高井大志(たかい・ひろし)容疑者(28)です。

 高井容疑者は2日午後0時半ごろ無免許で乗用車を運転し高岡市戸出の交差点で軽乗用車を運転する高岡市福岡町の谷内口(やちぐち)とみさん(77)が運転する軽乗用車と衝突する事故を起こしました。

 谷内口(やちぐち)さんは病院に運ばれ、意識不明の重体とみられます。

 高井容疑者は家庭の都合で午後からは休みをとっていたということです。

 高井容疑者が勤務する戸出東部小学校は「警察や市と事実関係を確認する」としています。

配信2017/10/02 17:50
チューリップテレビ
http://www.tulip-tv.co.jp/sp/news/detail/20171002171722


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1506960171
続きを読む

【富山】犬の散歩中の女性(58)、実家に帰る途中の息子(28)運転の車にはねられ重体

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:ばーど ★:2017/09/24(日) 15:47:04.96 ID:CAP_USER9.net

23日夕方、黒部市の市道で58歳の母親が息子の車にはねられ、母親が意識不明の重体となっています。

黒部警察署によりますと、23日午後5時10分ごろ、黒部市荻生の市道で、歩いて犬の散歩をしていた、近くに住む会社員の荻野京子さん(58)が、息子で黒部市沓掛の会社員、荻野直樹さん(28)が運転する普通乗用車にはねられました。

京子さんは、弾みで転倒して頭を強く打ち、意識不明の重体です。

現場は、道幅3.5メートルの田んぼに囲まれた丁字路で、直樹さんが車を右折しようとした際、右側前方にいた京子さんと衝突したとみられています。

警察が、直樹さんに話を聞くなど事故の原因を調べています。

直樹さんは、実家に帰る途中だったということです。


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1506235624
続きを読む

【就活/差別】富山生まれの学生「極力採りません」「閉鎖的な考え方が強いです」 本間不二越会長、会見で持論 各界から批判・異論相次ぐ

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:ばーど ★:2017/07/13(木) 10:41:59.52 ID:CAP_USER9.net

■「不適切」と怒りの声

総合機械メーカーの不二越(富山市不二越本町)が5日、本社の東京一本化を発表した会見の席上、本間博夫会長(71)が採用に関し「富山で生まれ地方の大学に行ったとしても、私は極力採らない」「偏見かも分からないが、閉鎖的な考え方が強い」などと発言した。
1928(昭和3)年に富山市で産声を上げた不二越。その経営トップが、富山生まれを否定するかのような持論を語り、県内企業、行政関係者は「出身地などでレッテルを貼るのはおかしい」「侮辱だ」などと怒りをあらわにした。学校関係者からは「富山の若者が閉鎖的とは思わない」と戸惑いの声が上がった。

本間氏は東京都出身、青山学院大経営学部卒。1970年に入社し2009年に社長、今年2月に代表権のある会長に就いた。

発言があったのは5日、富山市の富山商工会議所ビルで開いた17年5月中間期の決算発表会見。本間氏は、富山と東京の2本社体制から、8月に本社を東京に一本化する理由について、ロボットを核とした事業拡大に向け「最先端の情報や優れた人材を獲得するため」とし「富山に優秀な人材がいないわけではないが、幅広く日本全国、世界から集めたい」と説明した。

その上で「富山で生まれて幼稚園、小学校、中学校、高校、不二越。これは駄目です」と述べ、「富山で生まれて地方の大学へ行った人でも極力採りません。
なぜか。閉鎖された考え方が非常に強いです」と明言。一方で「ワーカーは富山から採ります」とも話した。

県内の経済団体トップや企業経営者からは、批判や異論が相次いだ。富山経済同友会の米原蕃代表幹事(米原商事会長)は「地方創生の機運が高まる中、時代に逆行している。富山県民を侮辱していると言わざるを得ない」と語気を強めた。

富山市出身で富山大OBの電子機器メーカー社長と電子部品メーカー社長はそれぞれ「極端な意見で賛同できない」「出身地でレッテルを貼るのは理解しがたく、不適切」などと疑問視した。
釣谷宏行CKサンエツ社長は「富山県民はまじめで素直。これまでに閉鎖的だと感じたことはない」と話す。

富山大OBで富山経済同友会特別顧問の中尾哲雄アイザック取締役最高顧問は「富山が工業立県として発展したのは不二越の力が大きい。
本社一本化は経営判断であり、やむを得ない」と理解を示す一方、県出身者を「閉鎖的」と表現したことは「極めて遺憾。上場している大企業のトップとしてふさわしくない」と苦言を呈した。

■不二越経営企画部、県出身者採用「抑制せず」
不二越は来年春、大学と大学院卒、短大、高卒を合わせて今春より22人多い166人の採用を計画している。同社経営企画部は「採用は人物本位。富山の出身者の採用を抑えるということではない」とした。現在、社員約3千人の多くは富山県出身者で占めるという。北日本新聞は本間氏の発言の真意について取材を申し入れたが、同経営企画部は「コメントを控えたい」とした。

◆本間会長の会見発言要旨(抜粋)◆

不二越は2020年に(売上高)4千億円を目指しており、うち約4割をロボットで担おうとしている。大きな飛躍を狙う中で必要なのは、ソフトウエアの人間だ。特に不二越は機械メーカーのイメージが強く、富山にはまず来ない。富山で生まれて幼稚園、小学校、中学校、高校、不二越。これは駄目です、駄目です。変わらない。
ことしも75名ぐらい採ったが、富山で生まれて地方の大学に行ったとしても、私は極力採らないです。学卒ですよ。地方で生まれて、地方の大学もしくは富山大学に来た人は採ります。しかし、富山で生まれて地方の大学へ行った人でも極力採りません。なぜか。閉鎖された考え方が非常に強いです。偏見かも分からないけど強いです。

閉鎖的な考え方が強いです。いや優秀な人は多いですよ、富山の人には。だけど私の何十年、40年くらいの会社に入ってからの印象は、そういう印象が強いです。ですから全国から集めます。ただしワーカーは富山から採ります。

■公正とは言い難い

富山中央法律事務所の丸山哲司弁護士の話 出身地を採用の判断基準の一つにするのは公正とは言い難く、就職差別につながる。公平な採用選考が重視される中、近年は出生地や本籍、家族構成といった本人の能力や適正とは関係のない事項を尋ねる企業は、減少している。

■トップとして不見識 

宮井清暢・富山大経済学部経営法学科教授(憲法学)の話 続く ※全文はソース先で

配信 2017年07月13日 05:00
北日本新聞
http://webun.jp/item/7383275


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1499910119
続きを読む

【富山】<小型機墜落>「助けて」必死の救助要請 河西さんとみられる男性

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:ばーど ★:2017/06/05(月) 09:57:58.65 ID:CAP_USER9.net

「助けて。体が挟まって動けない」。北アルプス立山連峰山中に小型機が墜落した事故。事故直後、乗員で4日に死亡確認された河西勝基さん(21)とみられる男性は、機体を所有する新中央航空に携帯電話で連絡し、必死に救助を求めていた。

同社が4日の記者会見で内容を明らかにした。同社によると、連絡は3日午後2時50分ごろ。小型機が富山空港を飛び立った約30分後だった。
松本運航所に詰めていた社員が電話に出ると「助けて! 助けて!」と繰り返す男性の声が飛び込んできた。

「どなたですか」と尋ねると「河西です」と興奮した声で話し、「外は雪で真っ白。前の(座席の)2人は意識がない」。
場所については動転した様子で「分からない。体が動かない。周りが真っ白」と言うだけで、社員は「大丈夫、頑張れ」と励ますしかなかった。

この際、運航所に駆け付けた警察官から全地球測位システム(GPS)で場所を特定するため110番をかけさせてほしいと指示があり、電話を切ったが、
午後3時15分ごろ、男性から再度連絡があり「110番した。足が動かない。痛い」「助けて!」と改めて救助を訴えてきた。

機体には場所を無線で通知する機器が搭載されており、操作するよう求めたが、男性は「寒い。分からない」などと繰り返すだけで、その後、連絡が途絶えたという。〔共同〕

配信 2017/6/5 9:18
日本経済新聞
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG04H41_V00C17A6CC0000/

関連スレ
【社会】墜落の小型機 前部が激しく壊れエンジンは脱落
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1496609554/
【社会】小型機墜落4人死亡 行きと帰りで違うルート
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1496579835/
【社会】小型機墜落 死亡した3人勤務の会社社長会見「言葉もない」
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1496569518/
【社会】北アルプス山中で墜落の小型機、4人の死亡を確認
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1496541906/


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1496624278
続きを読む

【富山】北アルプスに墜落した機体を発見か 4人は呼びかけに応じず

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:みつを ★:2017/06/04(日) 06:10:09.86 ID:CAP_USER9.net

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170604/k10011005911000.html?utm_int=news_contents_news-main_001

3日、富山県立山町の北アルプスの山中に4人が乗った小型機が墜落したという通報を受け捜索していたところ、4日朝、警察のへリコプターが鬼岳付近で小型機の機体と見られるものを確認しました。警察が中に男性4人がいるのを見つけたということですが、4人とも呼びかけに応じないということです。警察が詳しい状況の確認を急いでいます。
3日午後3時ごろ、富山県立山町芦峅寺の北アルプスの山中に「4人が乗った小型機が墜落した」と、この小型機に乗っていたと見られる男性から警察に通報がありました。

3日の捜索では墜落場所はわかりませんでしたが、警察が4日朝から自衛隊と合同で捜索を再開したところ、警察のへリコプターが鬼岳付近で、小型機の機体と見られるものを確認しました。さらに、警察官が地上に降りて確認したところ、中に男性4人がいるのを見つけたということですが、4人とも呼びかけに応じないということです。
警察が詳しい状況の確認を急いでいます。

これまでの警察などの調べによりますと、墜落したのは新中央航空が所有するチャーター機の「セスナ172」という単発のプロペラ機で、いずれも長野県に住む、松本市の木下孝雄さん(57)、岡谷市の小口英児さん(48)、富士見町の樋口和樹さん(22)、下諏訪町の河西勝基さん(21)が乗っていたと見られています。

新中央航空によりますと、小型機は3日午後2時すぎに富山空港を離陸し、長野県の松本空港に向けて訓練飛行をしていたということです。

6月4日 5時48分


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1496524209
続きを読む

【富山】家間違え入った消防署員に暴行 公務執行妨害容疑で男逮捕 高岡市

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
1 名前:のっぺらー ★:2017/05/26(金) 12:59:42.99 ID:CAP_USER9.net

高岡署は25日、公務執行妨害の疑いで、高岡市の無職男(50)を現行犯逮捕した。

逮捕容疑は同日午後2時ごろ、自宅前の路上で、高岡消防署員4人に殴る蹴るの暴行を加え、
救助工作車のフロントパネルを蹴って破損させた疑い。

高岡署などによると、隣の家に住む高齢男性の安否確認に向かった消防署員が誤って容疑者宅を訪問。
玄関が施錠されていたため1階窓から入ったところ、腹を立てたという。
容疑を否認している。
高岡消防署は「家を間違えた原因を調べ、再発防止に努める」としている

以下ソース:北日本新聞 2017年05月26日 00:38
http://webun.jp/item/7370915


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1495771182
続きを読む
スポンサー
記事検索
アクセスランキング
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ