長野

【新潟】海岸で貝殻を拾っていた、長野市の女性(33)が溺れ死亡 釣り人が波にさらわれる場面を目撃、通報

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1 名前:ばーど ★:2018/08/18(土) 10:30:41.32 ID:CAP_USER9.net

http://www.news24.jp/images/photo/2018/08/17/20180817-204534-1-0002_l.jpg


17日午前、新潟・上越市の海岸で、貝殻を拾っていた長野県の女性が波にさらわれ溺れた。女性は病院に搬送されたが、その後、死亡が確認された。

現場は上越市の夷浜。警察などによると、午前11時50分ごろ、近くで釣りをしていた人から「女性が波にさらわれて溺れ、沈んだ」と消防に通報があった。女性は、長野市の中村美奈子さん(33)で、通報から約2時間後に発見され、上越市内の病院に搬送されたがその後、死亡が確認された。

当時、中村さんは、知人の男性と現場を訪れ、貝殻拾いなどをしていた。当時、上越市には波浪注意報が出されていた。警察が当時の状況を詳しく調べている。

2018年8月17日 21:10
日テレニュース
http://www.news24.jp/articles/2018/08/17/07401689.html


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1534555841
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【長野】下水処理施設に産まれてまもない赤ちゃんの遺体 産み落とされたあと下水管を通って流されてきた可能性 信濃町

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1 名前:アイスのふたの裏 ★:2018/07/30(月) 22:45:54.74 ID:CAP_USER9.net

下水処理施設に産まれてまもない赤ちゃんの遺体
NHK 2018年7月30日 22時32分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180730/k10011556791000.html

30日午前、長野県信濃町の下水処理施設の水槽で赤ちゃんの遺体が見つかり、警察は産み落とされたあと下水管を通って流されてきた可能性があるとみて詳しい状況を調べています。

30日午前8時半前、長野県信濃町の下水処理施設「柏原浄化センター」の地下の水槽で「人が見つかった」とセンターの職員から役場を通じて警察に通報がありました。

警察が調べたところ、赤ちゃんは男の子で、すでに死亡していて、へその緒がついた状態で生後まもないとみられるということです。遺体は流れてきた下水から固形物などを取り除く金属製の網のところで見つかったということです。

この浄化センターでは町内の一部の地区の家庭などから出る下水を処理していて、警察は赤ちゃんが産み落とされたあと下水管を通って流されてきた可能性があるとみて詳しい状況を調べています。


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1532958354
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【長野】新菌種「ブルセラ症」に長野県の家族4人が感染 2例目疑い

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1 名前:アルカリ性寝屋川市民 ★:2018/07/25(水) 06:48:52.94 ID:CAP_USER9.net

 長野県在住の40代女性が、新菌種の人獣感染症「ブルセラ症」に感染し、女性の子供3人も相次いで感染していたことが24日、国立感染症研究所への取材で分かった。新菌種のブルセラ症には同県在住の男性が初めて感染していたことが5月に判明しており、今回で2例目。家族間で感染が広がったことに、感染研は「感染源が同じとみられるが、人から人への感染は考えにくい」としている。

 感染研によると、女性は今年1月、高熱を発して近くの病院を受診。解熱剤の処方で改善傾向を示したものの、2月に再び発熱し、関節痛にも見舞われた。血液などの検体を調べた感染研は、これまでにないブルセラ属菌種であることを確認した。

 女性の娘と2人の息子にも同様の症状が見られ、検査でブルセラ症を疑わせる結果が出た。家畜によるブルセラ症の菌は海外から持ち込まれるが、女性に渡航歴はない。自宅では猫を飼育していた。

 最初の感染例である長野県の男性と女性の自宅は離れており、感染源は異なるとみられる。感染研は「土着の感染源が顕在化したかもしれない」として今後、感染経路などを調査する。




産経ニュース 2018.7.25 03:00
https://www.sankei.com/life/news/180725/lif1807250006-n1.html


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1532468932
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【長野】国道を1人で横断していた3歳の男児が、車にはねられ死亡 運転手の女(42)を逮捕/塩尻

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1 名前:ばーど ★:2018/06/30(土) 09:52:23.06 ID:CAP_USER9.net

塩尻市の国道で3歳の男児が乗用車にはねられ死亡・運転手の女を逮捕

きょう夕方、塩尻市の国道で3歳の男の子が乗用車にはねられて死亡しました。
警察は乗用車を運転していた女を現行犯逮捕しました。
午後5時ごろ塩尻市広丘野村の国道19号で、道路を歩いて渡っていた坂城町網掛の西方結陽ちゃん3歳が左から来た乗用車にはねられました。
結陽ちゃんは松本市内の病院に運ばれましたが、およそ1時間半後に死亡が確認されました。
警察によりますと結陽ちゃんの母親は近くの住宅を訪れていて、事故当時はこの家の中にいました。
警察は乗用車を運転していた辰野町伊那富のパート従業員・清水彩容疑者42歳を過失運転傷害の疑いで現行犯逮捕し、容疑を過失運転致死に切り替えて詳しい原因を調べています

6/29(金) 21:02
SBC信越放送
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00331529-sbcv-l20

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塩尻で3歳男の子はねられ死亡

29日夕方、塩尻市の国道で道路を横断していた3歳の男の子が乗用車にはねられて死亡しました。
警察は乗用車を運転していた42歳のパート従業員をその場で逮捕し、事故の状況を詳しく調べています。

29日午後5時ごろ、塩尻市広丘野村の国道19号で道路を横断していた坂城町の西方結陽ちゃん(3)が乗用車にはねられました。
結陽ちゃんは松本市内の病院に搬送されましたが、およそ1時間半後に死亡しました。
警察は乗用車を運転していた辰野町のパート従業員、清水彩容疑者(42)を過失運転傷害の疑いでその場で逮捕しました。

現場は片側1車線の交通量の多い直線の道路で、警察によりますと、結陽ちゃんは事故当時、1人で道路を横断していたということです。
警察で事故の状況を詳しく調べています。
県内では29日までの6日間に死亡事故が4件相次ぎ、県や警察などでつくる長野県交通安全運動推進本部は「交通死亡事故多発警報」を出して、事故の防止を呼びかけています。

06月29日 20時40分
信州 NEWS WEB
https://www3.nhk.or.jp/lnews/nagano/20180629/1010003829.html


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1530319943
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【長野】サドルに体液、容疑の共産市議「身に覚えない」

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1 名前:どんぐり ★:2018/06/07(木) 11:50:37.68 ID:CAP_USER9.net

 他人の自転車のサドルに体液をかけたとして、器物損壊容疑で逮捕された共産党の長野市議、生出(おいで)光容疑者(28)(長野市伊勢宮)が容疑を否認していることが6日、わかった。

 共産党市議団の野々村博美団長が、接見した弁護士の話として明らかにした。

 市議会の会派代表者会議の終了後、取材に応じた野々村氏によると、生出容疑者は弁護士に対し「身に覚えがない」と話した。動揺した様子は見られず、落ち着いていたという。

 生出容疑者について、党として現段階で処分はせず、捜査が進展し事実関係が明らかになった時点で検討する。野々村氏は「ともに仕事をしてきた仲間として、日頃の姿からは信じられない」と語った。

 長野中央署は同日、生出容疑者を器物損壊容疑で長野地検に送検した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180607-00050049-yom-soci

関連
【長野】長野市・共産市議(28)、自転車のサドルに体液を付ける 器物損壊容疑で逮捕★3
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1528237176/


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1528339837
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【長野】長野市・共産市議(28)、自転車のサドルに体液を付ける 器物損壊容疑で逮捕

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1 名前:ばーど ★:2018/06/05(火) 16:22:55.59 ID:CAP_USER9.net

住宅地に止めてあった自転車のサドルに体液を付着させたとして、長野県警長野中央署は5日、器物損壊の疑いで長野市議、生出(おいで)光容疑者(28)=長野市伊勢宮=を逮捕した。

 逮捕容疑は1月30日午後11時50分ごろ、県内の住宅敷地に駐輪していた住民の自転車のサドルに体液を付け、汚したとしている。

 県警は、住民と容疑者との関係や認否を明らかにしていない。

 長野市議会事務局によると、生出容疑者は1期目で共産党長野市議団に所属している。

2018.6.5 14:09
産経ニュース
http://www.sankei.com/affairs/news/180605/afr1806050016-n1.html


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1528183375
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【移住】長野移住、10年で3~4倍に…子育て世代7割

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1 名前:ガーディス ★:2018/06/01(金) 19:18:24.85 ID:CAP_USER9.net

2018年6月1日 16時37分
 2017年度に長野県外から同県内に移住した人は1427人に達したことが、市町村の窓口アンケートでわかった。

 県が「田舎暮らし『楽園信州』推進協議会」の年次総会で報告した。年間移住者は約10年前と比べて3~4倍に増加。子育て世代の田舎暮らし志向が強まる中で、県や市町村などの移住促進策が奏功したとみられる。

 移住者を年代別でみると、子育て世代の20代(30・8%)や30代(24・8%)、40代(15・0%)が全体の7割を占めた。県楽園信州・移住推進室は、待機児童が少ないなど都会よりも子育て環境が良いことが、移住を後押ししたとみている。県外出身者が移り住む「Iターン」が67・1%で、故郷に戻る「Uターン」の32・9%を大きく上回っているのも特徴だ。実際の移住者は、統計より多いとみられる。

 長野県は17年、移住を支援するNPO法人「ふるさと回帰支援センター」(東京)の来場者調査と情報誌「田舎暮らしの本」(宝島社)の読者アンケートで、移住を希望する都道府県の1位になった。

 移住者の多くは自然環境を魅力に挙げ、特に子育て世代の間では里山などで子どもを遊ばせる自然保育が注目されている。

 伊那市の女性(43)は2年前、千葉県成田市から家族で移住した。5歳の長女を屋外活動に重点を置く保育施設「山の遊び舎はらぺこ」に通わせる。同市などで保育士として働いていた女性は「娘の体が強くなったと思います」と満足そうだ。

 軽井沢町の保育施設「森のようちえんぴっぴ」では、今年入園した2歳児7人のうち5人が移住者の子どもだった。代表で県教育委員を務める中沢真弓さん(69)は「自分の生活や子育てを大切にするため移住する若い人が増えていると感じます」と話す。

 県は「信州やまほいく認定制度」を設け、自然保育に取り組む「はらぺこ」や「ぴっぴ」のような認可外保育施設を独自に支援している。今後の取り組みについて同室は「従来の手法で移住者を増やすには限界がある」とし、「すぐに移住しなくても県内で地域おこしなどにかかわる『つながり人口』も増やしていきたい」としている。

http://sp.yomiuri.co.jp/national/20180601-OYT1T50083.html


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1527848304
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【地震】「いきなりドン」震度5強 長野 栄村役場職員

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1 名前:たんぽぽ ★:2018/05/25(金) 21:39:02.78 ID:CAP_USER9.net

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180525/k10011453271000.html
「いきなりドン」震度5強 長野 栄村役場職員
5月25日 21時34分

震度5強の揺れを観測した長野県栄村の村役場の職員は「一瞬で、いきなりドンという感じで揺れた。まだ余震が続いている。職員が役場に集まり、いま情報を収集しているところだ」と話しています。


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1527251942
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【速報】地震、長野で震度5

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1 名前:豆次郎 ★:2018/05/25(金) 21:16:39.95 ID:CAP_USER9.net

【速報】地震


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1527250599
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【調査】<移住したい県> 長野が1位に返り咲き、福島が急上昇

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1 名前:ニライカナイφ ★:2018/05/12(土) 19:56:37.50 ID:CAP_USER9.net

◆移住したい県 長野が1位に返り咲き、福島が急上昇

地方移住を支援するNPO法人ふるさと回帰支援センター(東京・千代田)は、「移住希望地域ランキング」を発表した。
2017年の1位は長野県、2位は山梨県、3位は静岡県だった。

1位と2位は前年と入れ替わり、長野は過去7年間で5回目の首位になった。
長野、山梨両県が5年連続で1位と2位を分け合っている。

3位の静岡、4位の広島県は前年と同じ。
5位の新潟県は、前年より順位を3つ上げた。
福島県は順位を11上げて8位に、富山県は5つ上げて10位になった。

■上位3県は安定的な人気

17年の1年間に、東京・千代田の「ふるさと暮らし情報センター・東京」を移住セミナーへの参加や相談などで訪れた8498人にアンケート形式で尋ねた。
支援センターが今年2月末に全国の自治体の移住担当者を対象に開いた実務者研修セミナーでランキングを発表した。

支援センターによると、長野、山梨、静岡が上位に入ったのは「首都圏から近く、移住先としての認知度も高いことから、安定的な人気を保っている」ため。
4位の広島県は「セミナー参加者を移住相談に確実につなげている」、5位の新潟県は「相談者の6割を占める20~30歳代が興味を持ちやすいセミナーを企画したことが効果を上げた」と支援センターはみている。

順位を大きく上げた福島については「Uターン希望者と30代の相談の割合が増加した」、富山は「全市町村参加の大規模な相談会でIターン希望者を増やした」と躍進の要因を分析した。
1位に返り咲いた長野の楽園信州・移住推進室の担当者は「自然が豊かで東京など都市圏に近いうえ、自然保育をはじめ独自の取り組みが評価されている」と話す。

長野への移住を希望する世帯主の7割が40歳代以下で、県は就労をテーマにしたフェアや相談会に力を入れる。
その一方で、農業や林業への従事の希望も根強い。

人気が高いのは、松本・安曇野、諏訪、佐久、長野の4地域。
県の担当者は「移住して良かったと言われるように、受け入れ先や移住者との意見交換を進め、移住後の相談体制を充実させたい」と今後の方針を説明した。

2位の山梨は「10年前は退職後の移住が多かった。
それが最近は30~40歳代が目立つ」(地域創生・人口対策課)。

都会に近く、それまでに築いたつながりを維持しつつ、新たな生活を始められるのがポイントだ。
最近は子育て世代へのアピールに重点を置き、東京でイベントを開いたり子育て雑誌に記事を掲載したりしている。

■Uターン希望の1位は新潟県

移住の類型では、都会出身者が地方に移住する「Iターン」が情報センターへの来訪者の6割を占める。
その希望地の1~3位は全体のランキングと同じだったが、4位には岡山県、5位に和歌山県が入った。

故郷へ戻る「Uターン」は全体の3割。20歳代以下では4割が該当するなど若年層で比率が高く、希望地の1位は新潟県、2位は広島県だった。
希望者の割合は低いものの、祖父母のいる地方に移住する「孫ターン」では、1位の長野県に続き、大分県が2位になったのが目立つ。

支援センターが運営する「大阪ふるさと暮らし情報センター」(大阪市中央区)も、17年のランキングを発表した。
対象者926人の移住希望地域は、1位が和歌山県、2位が岡山と京都府、4位が長野と滋賀県だった。

移住したい県 長野が1位に返り咲き、福島が急上昇
支援センターの高橋公理事長は「18年は年500件を超す移住セミナー開催が目標」と話す

Yahoo!ニュース(Nikkei Style) 2018/85/12(土) 7:47
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180512-00000001-nikkeisty-bus_all

※続きます

2 名前:ニライカナイφ ★:2018/05/12(土) 19:57:01.48 ID:CAP_USER9.net

※続きです

■30代以下が初めて過半数に

電話やメールによる相談も含めた東京の情報センターへの来訪・問い合わせ件数は、17年の1年間で3万3165件。
前年より6739件(25.5%)も増えた。

3年前の2.6倍超で、近年の移住への関心の高まりをうかがわせる。
移住セミナーの開催件数が485件と前年より16%増えたほか、来場者が500人を超すイベントを開く県があるなど、相談会やセミナーの大型化が寄与したといえる。

利用者を年代別にみると、30歳代が28.9%で最も多く、40歳代が21.9%、20歳代以下が21.4%と続く。
30歳代以下が初めて過半を占めた。
40歳代以下で全体の7割強となり、50歳代以上が7割だった08年と年代が完全に逆転した。

それに伴い、移住先選択の条件(複数回答)として「就労の場があること」を挙げた人が60.8%と、やはり最多だった前年の44.7%から大幅に増えた。
2位の「自然環境が良いこと」は33.4%で、前年より7.1ポイント低下した。

移住を希望する地域類型としては「地方都市(市街地)」が64.1%で、前年比14.2ポイント上昇した。
一方で「農村」「山村」「漁村」は、前年より比率を下げた。

支援センターの高橋公・理事長によると、最近の移住セミナーや相談会は大型化する一方、10~20人の定員制で密度の濃いスタイルを採る自治体もある。
若年層やUターン希望者にテーマを絞ったり、複数の県・市町村が共同で企画したりするケースも見られる。
高橋氏は「18年は年500件を超す移住セミナー開催を目標にしている」と話しており、セミナーや相談会が多彩になれば、移住希望者の選択の幅はさらに広がる。

※おわり〆


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1526122597
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