和歌山

【和歌山市】「3日間は水が出ません」…断水予告も急遽中止 断水に備えて大わらわだった8万人の市民、怒り呆れる

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1 名前:ばーど ★:2020/01/21(火) 11:03:25 ID:KSxE/ckM9.net

「3日間は水が出ません」という和歌山市の断水予告がけさ(2020年1月20日)、一転中止された。対象地域の3万5000世帯、8万人の住人は断水に備えて大わらわだったが、「市の対応が後手後手だ」と呆れかえっている。

断水は約60年前に埋めた水道管の幹線から水漏れし、破裂の恐れがあるという判断だった。1月19日夜10時からという水道管取りかえ工事の予定発表そのものが16日と、実施3日前。急きょ水を買い求める市民でスーパーのペットボトルは品切れ、銭湯や美容院は急きょ休業、個人宅では浴槽などに水をためる騒ぎが広がった。

■全国の老朽化した水道管、換えるのに130年

きょう20日零時過ぎに、市はホームページを「漏水は枝管からでした。想定より出水量が少なかった。断水せずに作業します」と更新、5時に「工事完了」と断水を行わずにすんだことを発表するあわただしさだった。和歌山市の担当者は「何回も確認したため、後手に回った」という。

水環境の専門家、吉村和就さんは「(水道管が埋設された)国道は国土交通省建設事務所が責任を持つので、市は勝手に工事できない。場所の特定も、掘らないとわからない状況」と解説する。

全国で40年以上前に敷設され耐用年数を超した水道管は14・8%、地球2周半分もある。現在、取りかえ工事が完了しているのはその0・8%で、このペースだと全部終わるまでに130年かかる。吉村さんは「和歌山の事態は氷山の一角で、どこで起きても不思議はない」と指摘する。

山田秀雄(弁護士)「私たちには水は大丈夫との信仰があるが、今から考えないといけない」

司会の小倉智昭「ライフラインのトンネル化はカネがかかるから、ひとまず地下に受けておこうという感覚だったのだろうなあ」

2020/1/20 12:08
https://www.j-cast.com/tv/2020/01/20377508.html

関連スレ
【和歌山市】水道管破損、予告していた断水は取りやめ ※市内5分の1、約3万5千世帯が対象
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1579471818/
【和歌山】和歌山市で断水、漏水修繕工事のため 19日22時から22日22時まで
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1579173611/


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1579572205
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【和歌山市】水道管破損、予告していた断水は取りやめ ※市内5分の1、約3万5千世帯が対象

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1 名前:ばーど ★:2020/01/20(月) 07:10:18 ID:tI6BFuFo9.net

和歌山市は20日、破損した水道管工事のため市内全域の約5分の1に当たる約3万5千世帯(約8万人)を対象に最長3日間実施すると予告していた断水を取りやめることを決めた。

 市は、8日に同市内の農業用水路内で水道水の流入を確認。古い水道管が破損したとみて19日夜から掘削作業をしていた。漏水が基幹配水管からの場合に断水を想定していたが、実際には枝管からと判明し、断水する必要がなくなったという。

 市は当初、漏水が起きているのがどちらの管であっても断水すると発表。飲料水を買い込む市民や営業を見合わせる飲食店などが多数あったことから、影響は広範囲にわたるとみられる。

1/20(月) 6:54
共同通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200120-00000007-kyodonews-soci
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20200120-00000007-kyodonews-000-view.jpg

3 名前:ばーど ★:2020/01/20(月) 07:10:57 ID:tI6BFuFo9.net

>>1
関連スレ

【和歌山】和歌山市で断水、漏水修繕工事のため 19日22時から22日22時まで
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1579173611/


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1579471818
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【和歌山】「(ゴーンは)元々悪人顔してる」 知事が不適切発言連発

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1 名前:首都圏の虎 ★:2020/01/14(火) 22:34:03 ID:/efPKwM89.net

 仁坂吉伸和歌山県知事が14日の定例記者会見で、差別発言と受け止められかねない発言を連発した。

 一つは、保釈中にレバノンに逃亡した日産自動車の元会長、カルロス・ゴーン被告について「元々悪人顔をしている。それを究極の英雄みたいにわーわー言っていた。前から私はこいつはおかしいと思っていたことが証明された」と話した。その後「あとは日本人はカルロス・ゴーンさんを忘れればいい。ただの犯罪人だ」とも述べた。

 もう一つは、県が1月中旬に県内で開く外来生物問題をテーマにしたシンポジウムに招く講師について、発表資料を見ながら「なんか人相の悪い人が写っている。私は知りませんでしたが、有名な人だそうです」と述べた。

 その講師がダニについて詳しく「ダニ先生」と呼ばれていることを、同席した職員に確認した上で「なんかダニみたいな人なんですか」と聞き、「テレビドラマのダニ役みたいな感じですが、決してそうではないようです」とフォローした。

■「汚職あれば、全部やめるのか」 IR贈収賄事件で


 「カジノを含む統合型リゾート施設」(IR)事業の贈収賄事件を巡り、県内へのIR誘致を目指す仁坂吉伸知事は14日、定例記者会見で、この影響について「そういう事件があるからといって、IRをやめたらどうかねと今ごろ言いだす人の見識を疑う」と述べた。さらに「汚職があれば、公共事業でも全部やめるのか」などとも話した。

 今回の事件による、IR誘致への影響について「そんなことを言ったらいろんな所で、汚職はしょっちゅうある。和歌山県でも昔、公共事業を巡ってあったが、公共事業を全部やめるのかというぐらいのことを言っているのではないのかと思う」と批判した。

 複数の国会議員に賄賂を贈った疑いがある中国企業「500ドットコム」側から、県に接触があったかの質問については「全く接触はない。そんなもんいたかという業者が自民党の人にお金を上げて、いったい何を頼もうとしていたのか」と話した。

1/14(火) 16:15配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200114-00002045-agara-l30


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1579008843
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【和歌山】成人式で新成人4人が急性アルコール中毒で搬送 会場の外でワインを飲む 市「マナーを守って」

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1 名前:ばーど ★:2020/01/05(日) 21:30:12.99 ID:rwTqNDtT9.net

今月13日の「成人の日」を前に5日、和歌山市で行われた成人式で出席していた新成人4人が会場の外で酒を飲み、急性アルコール中毒で病院に搬送されました。市は「飲酒のマナーやルールをきちんと守ってほしい」と話しています。

和歌山市の県民文化会館で5日行われた市の成人式には、新成人合わせて1855人が出席し、市長による激励や新成人の代表によるあいさつなどが行われました。

会場の外では多くの新成人が写真を撮影するなどしていましたが、消防によりますと「友人が酒を飲み過ぎた」という通報が相次ぎ、式に出席していた新成人の男性合わせて4人を病院に搬送したということです。

4人は急性アルコール中毒と診断されましたが、いずれも命に別状はないということです。

和歌山市によりますと、成人式の会場にアルコール類を持ち込むことを禁止していますが、一部の新成人がワインなどを会場の外で飲んでいたということです。

和歌山市生涯学習課は「飲酒による事故なども起きているため、新成人には飲酒のマナーやルールをきちんと守ってほしい」と話しています。

2020年1月5日 18時56分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200105/k10012236001000.html?utm_int=detail_contents_news-related_001
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200105/K10012236001_2001051853_2001051854_01_03.jpg



引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1578227412
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【パーン】事情聴取の中学生に平手打ちした疑い 和歌山県警・巡査長を書類送検「ふてぶてしい態度に腹が立った」

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1 名前:ばーど ★:2019/12/13(金) 18:17:28.13 ID:Rn04FyhC9.net

 事件の捜査中に中学生のほおをたたいたとして、和歌山県警は13日、湯浅署の男性巡査長(32)を、特別公務員暴行陵虐容疑で和歌山地検に書類送検し、発表した。

 この日、県警は巡査長を戒告の懲戒処分にし、巡査長は依願退職した。

 県警監察課によると、巡査長は7月24日、器物損壊事件の捜査のため、屋外で事情を聴いていた中学1年生の男子生徒(12)の両ほおを、両手で数回平手打ちするなどし、さらに、移動中の捜査車両内でも右手でほおを数回平手打ちした疑いがある。巡査長は「男子生徒のふてぶてしい態度に腹が立った」と供述しているという。

 生徒の保護者から署に「子どもが刑事さんにたたかれたと言っている」と問い合わせがあり、発覚した。県警の徳田太志・首席監察官は「警察業務に対する信頼を大きく損ねる行為であり、県民の皆さまがたに深くおわび申し上げます」とコメントを出した。(西岡矩毅)

2019年12月13日 17時2分
朝日新聞デジタル
https://news.livedoor.com/article/detail/17522015/


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1576228648
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【社会】「もう逃げない」“和歌山カレー事件”林眞須美死刑囚・長男の壮絶すぎる半生

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/11/30(土) 08:45:32.76 ID:quKt2bSm9.net

https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/e/4/e4533_1585_f4338016078553bedeacc34741cd7632.jpg


1998年7月25日に発生した和歌山毒物カレー事件(夏祭りの屋台のカレーに毒物が混入され、4人が死亡、63人が急性ヒ素中毒となった事件)で逮捕・起訴された林眞須美死刑囚。
林眞須美死刑囚の長男・林さんは当時10歳だった。林さんは、両親が逮捕された日のことを今でも鮮明に覚えているという。

SHELLYがMCを務める『Wの悲喜劇~日本一過激なオンナのニュース~』(AbemaTV ※毎週土曜21時から放送中)は、『ある日突然、犯罪加害者家族になりました。』が今回のテーマ。
“犯罪加害者”の家族が、これまでの過酷な体験を赤裸々に明かした。
「父親と母親がそれ(=カレー事件)以前に保険金詐欺をやっていて、逮捕された」と話す林さん。林眞須美死刑囚は、1998年12月にカレー事件で再逮捕された。

逮捕前からも疑惑の目を向けられていた林さんの自宅には、事件発生直後からマスコミが押し寄せていた。
マスコミに向けてホースで放水している林眞須美死刑囚の姿が有名だが、林さんは「ホースで水を撒いてるだけが母親じゃないよって伝えていきたい」と声を震わせた。

「実子から見て林眞須美死刑囚はどのような母親であったか」という質問に、林さんは「教育熱心でした。もし親から虐待とかされていたら、僕はこういう活動ってしていないと思うんです。
思い出せば出すほど、幸せな記憶しか残ってない」と答えた。

https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/4/8/48304_1585_addf1346230f1a70f161cad76d9a1fb0.jpg


林さんは2019年夏に著書『もう逃げない。今まで黙っていた「家族」のこと』を刊行。
事件の影響により苦境に立たされることが多かった半生、一方で確かに両親が犯した保険金詐欺の事実に向き合い、自分の人生をリスタートしていければという思いで筆を執ったという。

1998年に起きたカレー事件当時、10歳だった林さんは、その後加害者の長男として、壮絶な人生を歩んできた。

事件発生後は、マスコミが家の中の様子を探るため、林さんに「アイスクリームを買ってあげるよ」「芸能人のサインを貰ってきてあげる」などと言ってきた。
報道が加熱していく一方、夏休み明けには同級生から「林くんとは遊んじゃダメだってお母さんに言われた」と距離を置かれるようになる。
しかし、母親は「やっていない」と言い続けていたため、友人たちに距離を置かれる現実がまるで理解できなかった。
両親の逮捕直前にはマスコミが集まり、学校や塾にはほとんど行けない状況で、家の中で過ごす日々が続いた。
そして同年10月4日の早朝、林さんの両親が逮捕された。
子どもたちには、自宅に来た女性警察官が「児童相談所に行くから荷物を1~2週間分まとめるように」と告げた。
林さんは1週間程度で自宅へ戻れると考えていたが、結局すぐには戻れなかった。

両親が保険金詐欺で数億円を詐取していたこともあり、生活的には裕福だった林家。
林さんたち4人きょうだいは、自らの非行で児童相談所に入ってくるような子どもや、親に虐待されて育った子どもたちと暮らすことになる。

犯罪者の家族にだったら何をしてもいい、何を言ってもいい」と捉えた人たちから「生まれて初めて悪意のこもった暴力を経験した」と述べる林さん。
林さんはそれまで喧嘩をしたことがなかったため、いじめてくる子どもたちには勝ち目がなく、一方的かつ理不尽な暴力に曝され続けた。これには職員も見て見ぬふりだった。
さらに「ポイズン(=毒)」「サラブレッド(犯罪者2人の息子としての悪い意味)」というあだ名で呼ばれたり、ニキビが1つできるだけで「ヒ素の後遺症じゃないか?」と貶された。

長女の意志によって、きょうだい4人は全員同じ施設に来たが、児童相談所では男女別々の部屋になる。
そのため、長女と次女、三女は同じ時間を過ごすことができても、長男である林さんは部屋が違ったため、いじめの対象になりやすかった。

https://news.livedoor.com/article/detail/17457140/
2019年11月30日 7時30分 AbemaTIMES


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1575071132
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【社会】「もう逃げない」“和歌山カレー事件”林眞須美死刑囚・長男の壮絶すぎる半生

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/11/30(土) 08:45:32.76 ID:quKt2bSm9.net

https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/e/4/e4533_1585_f4338016078553bedeacc34741cd7632.jpg


1998年7月25日に発生した和歌山毒物カレー事件(夏祭りの屋台のカレーに毒物が混入され、4人が死亡、63人が急性ヒ素中毒となった事件)で逮捕・起訴された林眞須美死刑囚。
林眞須美死刑囚の長男・林さんは当時10歳だった。林さんは、両親が逮捕された日のことを今でも鮮明に覚えているという。

SHELLYがMCを務める『Wの悲喜劇~日本一過激なオンナのニュース~』(AbemaTV ※毎週土曜21時から放送中)は、『ある日突然、犯罪加害者家族になりました。』が今回のテーマ。
“犯罪加害者”の家族が、これまでの過酷な体験を赤裸々に明かした。
「父親と母親がそれ(=カレー事件)以前に保険金詐欺をやっていて、逮捕された」と話す林さん。林眞須美死刑囚は、1998年12月にカレー事件で再逮捕された。

逮捕前からも疑惑の目を向けられていた林さんの自宅には、事件発生直後からマスコミが押し寄せていた。
マスコミに向けてホースで放水している林眞須美死刑囚の姿が有名だが、林さんは「ホースで水を撒いてるだけが母親じゃないよって伝えていきたい」と声を震わせた。

「実子から見て林眞須美死刑囚はどのような母親であったか」という質問に、林さんは「教育熱心でした。もし親から虐待とかされていたら、僕はこういう活動ってしていないと思うんです。
思い出せば出すほど、幸せな記憶しか残ってない」と答えた。

https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/4/8/48304_1585_addf1346230f1a70f161cad76d9a1fb0.jpg


林さんは2019年夏に著書『もう逃げない。今まで黙っていた「家族」のこと』を刊行。
事件の影響により苦境に立たされることが多かった半生、一方で確かに両親が犯した保険金詐欺の事実に向き合い、自分の人生をリスタートしていければという思いで筆を執ったという。

1998年に起きたカレー事件当時、10歳だった林さんは、その後加害者の長男として、壮絶な人生を歩んできた。

事件発生後は、マスコミが家の中の様子を探るため、林さんに「アイスクリームを買ってあげるよ」「芸能人のサインを貰ってきてあげる」などと言ってきた。
報道が加熱していく一方、夏休み明けには同級生から「林くんとは遊んじゃダメだってお母さんに言われた」と距離を置かれるようになる。
しかし、母親は「やっていない」と言い続けていたため、友人たちに距離を置かれる現実がまるで理解できなかった。
両親の逮捕直前にはマスコミが集まり、学校や塾にはほとんど行けない状況で、家の中で過ごす日々が続いた。
そして同年10月4日の早朝、林さんの両親が逮捕された。
子どもたちには、自宅に来た女性警察官が「児童相談所に行くから荷物を1~2週間分まとめるように」と告げた。
林さんは1週間程度で自宅へ戻れると考えていたが、結局すぐには戻れなかった。

両親が保険金詐欺で数億円を詐取していたこともあり、生活的には裕福だった林家。
林さんたち4人きょうだいは、自らの非行で児童相談所に入ってくるような子どもや、親に虐待されて育った子どもたちと暮らすことになる。

犯罪者の家族にだったら何をしてもいい、何を言ってもいい」と捉えた人たちから「生まれて初めて悪意のこもった暴力を経験した」と述べる林さん。
林さんはそれまで喧嘩をしたことがなかったため、いじめてくる子どもたちには勝ち目がなく、一方的かつ理不尽な暴力に曝され続けた。これには職員も見て見ぬふりだった。
さらに「ポイズン(=毒)」「サラブレッド(犯罪者2人の息子としての悪い意味)」というあだ名で呼ばれたり、ニキビが1つできるだけで「ヒ素の後遺症じゃないか?」と貶された。

長女の意志によって、きょうだい4人は全員同じ施設に来たが、児童相談所では男女別々の部屋になる。
そのため、長女と次女、三女は同じ時間を過ごすことができても、長男である林さんは部屋が違ったため、いじめの対象になりやすかった。

https://news.livedoor.com/article/detail/17457140/
2019年11月30日 7時30分 AbemaTIMES


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1575071132
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【和歌山】作業員「誤って落とした」 鉄パイプ落下事故 安全管理不徹底か 事故の4日前にも鉄パイプ落下

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1 名前:香味焙煎 ★:2019/11/21(木) 04:35:34.02 ID:FwrYJNAy9.net

和歌山市でビルの工事用の足場から鉄パイプが落下し、通行していた男性に直撃して死亡した事故で、調べに対し現場の作業員が「誤って落としてしまった」という趣旨の説明をしていることが分かりました。警察は現場で安全管理が徹底されていなかったとみて調べています。

19日、和歌山市中心部にある12階建てのビルの屋上付近に設けられた工事用の足場から重さ5キロほどの鉄パイプが落下し、近くを歩いていた大阪市に住む26歳の銀行員の男性の頭部に当たり死亡しました。

この事故で警察は20日、業務上過失致死の疑いでいずれも和歌山市にある工事の元請けの「SIGN TAKASE」と下請けの「ヒロケン」を捜索し、業務日誌などを押収しました。

警察によりますと、当時7人が足場の解体作業にあたっていて、作業員は調べに対し「鉄パイプを誤って落としてしまった」という趣旨の説明をしているということです。

現場では、事故の4日前にも鉄パイプが落下していて、2つの業者は防護ネットの設置や、落下防止用のロープを鉄パイプに取り付けるなどの再発防止策を立て工事を再開していました。

警察は現場で安全管理が徹底されていなかったとみて調べています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191121/K10012184731_1911202327_1911210427_01_02.jpg
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191121/K10012184731_1911202327_1911210427_01_03.jpg

NHK NEWS WEB
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191121/k10012184731000.html


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1574278534
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【鉄パイプ落下死亡】和歌山県警、業務上過失致死容疑で工事業者2社を家宅捜索

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1 名前:記憶たどり。 ★:2019/11/20(水) 13:00:06 ID:j2Rf073Z9.net

https://www.jiji.com/jc/article?k=2019112000605&g=soc

和歌山市の12階建てビル屋上の工事足場から鉄パイプが落下し、
通行中だった大阪市の銀行員板垣智之さん(26)が死亡した事故で、
和歌山県警は20日、業務上過失致死の疑いで、工事業者2社を家宅捜索した。

和歌山西署によると、看板設置工事で使われた足場の撤去作業中の19日、
重さ約5キロの鉄パイプが落下し、下を歩いていた板垣さんの頭部を直撃した。
現場では15日にも鉄パイプが落下しており、県警は安全管理に問題がなかったか捜査する。


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1574222406
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【和歌山】足場解体中のビルから鉄パイプが落下 通行人の男性が頭から血を流し意識不明の重体 数日前にもパイプ落下

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1 名前:すらいむ ★:2019/11/19(火) 11:42:27.19 ID:8okf7dpq9.net

ビルから鉄パイプが落下 通行人の男性重体 和歌山

 19日午前8時20分ごろ、和歌山市十三番丁の12階建て雑居ビルで「落下物が通行人に当たり、負傷している」と近くの男性から119番があった。
 消防隊員が、頭から血を流して路上に倒れている男性を発見し、病院に搬送した。
 男性は意識不明の重体。
 近くに、屋上から落下したとみられる鉄パイプ(約1・5メートル)が落ちていた。

 和歌山県警和歌山西署によると、男性は20代くらいでスーツ姿。
 ビルの屋上では、看板の補修工事に使った鉄パイプの足場を解体していたという。

 事故を目撃したという近くのガソリンスタンドの男性従業員は「パイプは男性の頭の辺りに当たり、その場に倒れ込んだ。数日前にもパイプが落下し、危ないと思っていた」と話した。【木原真希】

毎日新聞2019年11月19日 11時29分(最終更新 11月19日 11時29分)
https://mainichi.jp/articles/20191119/k00/00m/040/079000c


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1574131347
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