和歌山

【パーン】事情聴取の中学生に平手打ちした疑い 和歌山県警・巡査長を書類送検「ふてぶてしい態度に腹が立った」

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1 名前:ばーど ★:2019/12/13(金) 18:17:28.13 ID:Rn04FyhC9.net

 事件の捜査中に中学生のほおをたたいたとして、和歌山県警は13日、湯浅署の男性巡査長(32)を、特別公務員暴行陵虐容疑で和歌山地検に書類送検し、発表した。

 この日、県警は巡査長を戒告の懲戒処分にし、巡査長は依願退職した。

 県警監察課によると、巡査長は7月24日、器物損壊事件の捜査のため、屋外で事情を聴いていた中学1年生の男子生徒(12)の両ほおを、両手で数回平手打ちするなどし、さらに、移動中の捜査車両内でも右手でほおを数回平手打ちした疑いがある。巡査長は「男子生徒のふてぶてしい態度に腹が立った」と供述しているという。

 生徒の保護者から署に「子どもが刑事さんにたたかれたと言っている」と問い合わせがあり、発覚した。県警の徳田太志・首席監察官は「警察業務に対する信頼を大きく損ねる行為であり、県民の皆さまがたに深くおわび申し上げます」とコメントを出した。(西岡矩毅)

2019年12月13日 17時2分
朝日新聞デジタル
https://news.livedoor.com/article/detail/17522015/


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1576228648
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【社会】「もう逃げない」“和歌山カレー事件”林眞須美死刑囚・長男の壮絶すぎる半生

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/11/30(土) 08:45:32.76 ID:quKt2bSm9.net

https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/e/4/e4533_1585_f4338016078553bedeacc34741cd7632.jpg


1998年7月25日に発生した和歌山毒物カレー事件(夏祭りの屋台のカレーに毒物が混入され、4人が死亡、63人が急性ヒ素中毒となった事件)で逮捕・起訴された林眞須美死刑囚。
林眞須美死刑囚の長男・林さんは当時10歳だった。林さんは、両親が逮捕された日のことを今でも鮮明に覚えているという。

SHELLYがMCを務める『Wの悲喜劇~日本一過激なオンナのニュース~』(AbemaTV ※毎週土曜21時から放送中)は、『ある日突然、犯罪加害者家族になりました。』が今回のテーマ。
“犯罪加害者”の家族が、これまでの過酷な体験を赤裸々に明かした。
「父親と母親がそれ(=カレー事件)以前に保険金詐欺をやっていて、逮捕された」と話す林さん。林眞須美死刑囚は、1998年12月にカレー事件で再逮捕された。

逮捕前からも疑惑の目を向けられていた林さんの自宅には、事件発生直後からマスコミが押し寄せていた。
マスコミに向けてホースで放水している林眞須美死刑囚の姿が有名だが、林さんは「ホースで水を撒いてるだけが母親じゃないよって伝えていきたい」と声を震わせた。

「実子から見て林眞須美死刑囚はどのような母親であったか」という質問に、林さんは「教育熱心でした。もし親から虐待とかされていたら、僕はこういう活動ってしていないと思うんです。
思い出せば出すほど、幸せな記憶しか残ってない」と答えた。

https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/4/8/48304_1585_addf1346230f1a70f161cad76d9a1fb0.jpg


林さんは2019年夏に著書『もう逃げない。今まで黙っていた「家族」のこと』を刊行。
事件の影響により苦境に立たされることが多かった半生、一方で確かに両親が犯した保険金詐欺の事実に向き合い、自分の人生をリスタートしていければという思いで筆を執ったという。

1998年に起きたカレー事件当時、10歳だった林さんは、その後加害者の長男として、壮絶な人生を歩んできた。

事件発生後は、マスコミが家の中の様子を探るため、林さんに「アイスクリームを買ってあげるよ」「芸能人のサインを貰ってきてあげる」などと言ってきた。
報道が加熱していく一方、夏休み明けには同級生から「林くんとは遊んじゃダメだってお母さんに言われた」と距離を置かれるようになる。
しかし、母親は「やっていない」と言い続けていたため、友人たちに距離を置かれる現実がまるで理解できなかった。
両親の逮捕直前にはマスコミが集まり、学校や塾にはほとんど行けない状況で、家の中で過ごす日々が続いた。
そして同年10月4日の早朝、林さんの両親が逮捕された。
子どもたちには、自宅に来た女性警察官が「児童相談所に行くから荷物を1~2週間分まとめるように」と告げた。
林さんは1週間程度で自宅へ戻れると考えていたが、結局すぐには戻れなかった。

両親が保険金詐欺で数億円を詐取していたこともあり、生活的には裕福だった林家。
林さんたち4人きょうだいは、自らの非行で児童相談所に入ってくるような子どもや、親に虐待されて育った子どもたちと暮らすことになる。

犯罪者の家族にだったら何をしてもいい、何を言ってもいい」と捉えた人たちから「生まれて初めて悪意のこもった暴力を経験した」と述べる林さん。
林さんはそれまで喧嘩をしたことがなかったため、いじめてくる子どもたちには勝ち目がなく、一方的かつ理不尽な暴力に曝され続けた。これには職員も見て見ぬふりだった。
さらに「ポイズン(=毒)」「サラブレッド(犯罪者2人の息子としての悪い意味)」というあだ名で呼ばれたり、ニキビが1つできるだけで「ヒ素の後遺症じゃないか?」と貶された。

長女の意志によって、きょうだい4人は全員同じ施設に来たが、児童相談所では男女別々の部屋になる。
そのため、長女と次女、三女は同じ時間を過ごすことができても、長男である林さんは部屋が違ったため、いじめの対象になりやすかった。

https://news.livedoor.com/article/detail/17457140/
2019年11月30日 7時30分 AbemaTIMES


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1575071132
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【社会】「もう逃げない」“和歌山カレー事件”林眞須美死刑囚・長男の壮絶すぎる半生

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/11/30(土) 08:45:32.76 ID:quKt2bSm9.net

https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/e/4/e4533_1585_f4338016078553bedeacc34741cd7632.jpg


1998年7月25日に発生した和歌山毒物カレー事件(夏祭りの屋台のカレーに毒物が混入され、4人が死亡、63人が急性ヒ素中毒となった事件)で逮捕・起訴された林眞須美死刑囚。
林眞須美死刑囚の長男・林さんは当時10歳だった。林さんは、両親が逮捕された日のことを今でも鮮明に覚えているという。

SHELLYがMCを務める『Wの悲喜劇~日本一過激なオンナのニュース~』(AbemaTV ※毎週土曜21時から放送中)は、『ある日突然、犯罪加害者家族になりました。』が今回のテーマ。
“犯罪加害者”の家族が、これまでの過酷な体験を赤裸々に明かした。
「父親と母親がそれ(=カレー事件)以前に保険金詐欺をやっていて、逮捕された」と話す林さん。林眞須美死刑囚は、1998年12月にカレー事件で再逮捕された。

逮捕前からも疑惑の目を向けられていた林さんの自宅には、事件発生直後からマスコミが押し寄せていた。
マスコミに向けてホースで放水している林眞須美死刑囚の姿が有名だが、林さんは「ホースで水を撒いてるだけが母親じゃないよって伝えていきたい」と声を震わせた。

「実子から見て林眞須美死刑囚はどのような母親であったか」という質問に、林さんは「教育熱心でした。もし親から虐待とかされていたら、僕はこういう活動ってしていないと思うんです。
思い出せば出すほど、幸せな記憶しか残ってない」と答えた。

https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/4/8/48304_1585_addf1346230f1a70f161cad76d9a1fb0.jpg


林さんは2019年夏に著書『もう逃げない。今まで黙っていた「家族」のこと』を刊行。
事件の影響により苦境に立たされることが多かった半生、一方で確かに両親が犯した保険金詐欺の事実に向き合い、自分の人生をリスタートしていければという思いで筆を執ったという。

1998年に起きたカレー事件当時、10歳だった林さんは、その後加害者の長男として、壮絶な人生を歩んできた。

事件発生後は、マスコミが家の中の様子を探るため、林さんに「アイスクリームを買ってあげるよ」「芸能人のサインを貰ってきてあげる」などと言ってきた。
報道が加熱していく一方、夏休み明けには同級生から「林くんとは遊んじゃダメだってお母さんに言われた」と距離を置かれるようになる。
しかし、母親は「やっていない」と言い続けていたため、友人たちに距離を置かれる現実がまるで理解できなかった。
両親の逮捕直前にはマスコミが集まり、学校や塾にはほとんど行けない状況で、家の中で過ごす日々が続いた。
そして同年10月4日の早朝、林さんの両親が逮捕された。
子どもたちには、自宅に来た女性警察官が「児童相談所に行くから荷物を1~2週間分まとめるように」と告げた。
林さんは1週間程度で自宅へ戻れると考えていたが、結局すぐには戻れなかった。

両親が保険金詐欺で数億円を詐取していたこともあり、生活的には裕福だった林家。
林さんたち4人きょうだいは、自らの非行で児童相談所に入ってくるような子どもや、親に虐待されて育った子どもたちと暮らすことになる。

犯罪者の家族にだったら何をしてもいい、何を言ってもいい」と捉えた人たちから「生まれて初めて悪意のこもった暴力を経験した」と述べる林さん。
林さんはそれまで喧嘩をしたことがなかったため、いじめてくる子どもたちには勝ち目がなく、一方的かつ理不尽な暴力に曝され続けた。これには職員も見て見ぬふりだった。
さらに「ポイズン(=毒)」「サラブレッド(犯罪者2人の息子としての悪い意味)」というあだ名で呼ばれたり、ニキビが1つできるだけで「ヒ素の後遺症じゃないか?」と貶された。

長女の意志によって、きょうだい4人は全員同じ施設に来たが、児童相談所では男女別々の部屋になる。
そのため、長女と次女、三女は同じ時間を過ごすことができても、長男である林さんは部屋が違ったため、いじめの対象になりやすかった。

https://news.livedoor.com/article/detail/17457140/
2019年11月30日 7時30分 AbemaTIMES


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1575071132
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【和歌山】作業員「誤って落とした」 鉄パイプ落下事故 安全管理不徹底か 事故の4日前にも鉄パイプ落下

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1 名前:香味焙煎 ★:2019/11/21(木) 04:35:34.02 ID:FwrYJNAy9.net

和歌山市でビルの工事用の足場から鉄パイプが落下し、通行していた男性に直撃して死亡した事故で、調べに対し現場の作業員が「誤って落としてしまった」という趣旨の説明をしていることが分かりました。警察は現場で安全管理が徹底されていなかったとみて調べています。

19日、和歌山市中心部にある12階建てのビルの屋上付近に設けられた工事用の足場から重さ5キロほどの鉄パイプが落下し、近くを歩いていた大阪市に住む26歳の銀行員の男性の頭部に当たり死亡しました。

この事故で警察は20日、業務上過失致死の疑いでいずれも和歌山市にある工事の元請けの「SIGN TAKASE」と下請けの「ヒロケン」を捜索し、業務日誌などを押収しました。

警察によりますと、当時7人が足場の解体作業にあたっていて、作業員は調べに対し「鉄パイプを誤って落としてしまった」という趣旨の説明をしているということです。

現場では、事故の4日前にも鉄パイプが落下していて、2つの業者は防護ネットの設置や、落下防止用のロープを鉄パイプに取り付けるなどの再発防止策を立て工事を再開していました。

警察は現場で安全管理が徹底されていなかったとみて調べています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191121/K10012184731_1911202327_1911210427_01_02.jpg
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191121/K10012184731_1911202327_1911210427_01_03.jpg

NHK NEWS WEB
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191121/k10012184731000.html


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1574278534
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【鉄パイプ落下死亡】和歌山県警、業務上過失致死容疑で工事業者2社を家宅捜索

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1 名前:記憶たどり。 ★:2019/11/20(水) 13:00:06 ID:j2Rf073Z9.net

https://www.jiji.com/jc/article?k=2019112000605&g=soc

和歌山市の12階建てビル屋上の工事足場から鉄パイプが落下し、
通行中だった大阪市の銀行員板垣智之さん(26)が死亡した事故で、
和歌山県警は20日、業務上過失致死の疑いで、工事業者2社を家宅捜索した。

和歌山西署によると、看板設置工事で使われた足場の撤去作業中の19日、
重さ約5キロの鉄パイプが落下し、下を歩いていた板垣さんの頭部を直撃した。
現場では15日にも鉄パイプが落下しており、県警は安全管理に問題がなかったか捜査する。


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1574222406
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【和歌山】足場解体中のビルから鉄パイプが落下 通行人の男性が頭から血を流し意識不明の重体 数日前にもパイプ落下

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1 名前:すらいむ ★:2019/11/19(火) 11:42:27.19 ID:8okf7dpq9.net

ビルから鉄パイプが落下 通行人の男性重体 和歌山

 19日午前8時20分ごろ、和歌山市十三番丁の12階建て雑居ビルで「落下物が通行人に当たり、負傷している」と近くの男性から119番があった。
 消防隊員が、頭から血を流して路上に倒れている男性を発見し、病院に搬送した。
 男性は意識不明の重体。
 近くに、屋上から落下したとみられる鉄パイプ(約1・5メートル)が落ちていた。

 和歌山県警和歌山西署によると、男性は20代くらいでスーツ姿。
 ビルの屋上では、看板の補修工事に使った鉄パイプの足場を解体していたという。

 事故を目撃したという近くのガソリンスタンドの男性従業員は「パイプは男性の頭の辺りに当たり、その場に倒れ込んだ。数日前にもパイプが落下し、危ないと思っていた」と話した。【木原真希】

毎日新聞2019年11月19日 11時29分(最終更新 11月19日 11時29分)
https://mainichi.jp/articles/20191119/k00/00m/040/079000c


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1574131347
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【社会】ビルから落下した鉄パイプに当たった26歳男性が死亡。和歌山市

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1 名前:記憶たどり。 ★:2019/11/19(火) 14:24:08 ID:JqzlEXnk9.net

https://this.kiji.is/569390645651293281?c=39546741839462401

和歌山県警によると、和歌山市のビル屋上から落下した鉄パイプに当たった男性(26)の死亡が確認された。


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1574141048
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【雇用】和歌山県が「就職氷河期世代」採用実施へ…再来年度に正規職員5人程度を採用

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1 名前:かばほ~るφ ★:2019/11/05(火) 21:17:23.04 ID:cvFI5Pkq9.net

県が就職氷河期世代の採用実施へ
11月05日 16時05分

和歌山県は、「就職氷河期」の世代を対象にした正規職員の採用を、
再来年度(令和3年度)に、実施することになりました。

「就職氷河期」世代はバブル崩壊後、新卒の就職状況が特に厳しかった時期に社会に出た人たちで、
国ではこの世代の正規雇用者を3年間で30万人増やす方針を示しています。
これを受けて、和歌山県は「就職氷河期」世代の就労を支援しようと、
この世代に限定した採用を再来年度、実施することを決めました。

対象は、昭和50年4月2日から昭和60年4月1日までの間に生まれた人で、
学歴は問いませんが、採用される再来年4月の時点で、▽過去1年間正規雇用で就労しておらず、
▽正規雇用で働いた期間があわせて3年以下の人に限られるということです。
募集人員は5人程度で、県では詳しい募集要項が決まりしだい公表したいとしています。

和歌山県の仁坂知事は、「就職氷河期の世代の人たちを今の時代は救えるし、むしろ必要としている。
県庁が乗り出したということで大きなメッセージになるのではないかと思う」と話しています。
「就職氷河期」世代を対象にした職員の採用は、愛知県が平成28年度から毎年実施しているほか、
ことし試験を実施した兵庫県宝塚市では、3人程度とした募集に1600人を超える人たちが受験しました。

NHK NEWSWEB
https://www3.nhk.or.jp/lnews/wakayama/20191105/2040004080.html

就職氷河期世代へ和歌山県もチャンス 正規職員5人採用へ
https://www.asahi.co.jp/webnews/pages/abc_3777.html


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1572956243
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【和歌山】スズメバチに約100カ所さされ男性が死亡 「畑を見に行く」といって山へ

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1 名前:かばほ~るφ ★:2019/10/16(水) 20:17:25.20 ID:GrevmMuu9.net

スズメバチに100カ所刺され死亡 「畑見に」と山へ
[2019/10/16 19:22]

スズメバチに約100カ所を刺され、86歳の男性が死亡しました。

15日正午前、和歌山県の山のなかで「80代の男性がハチに襲われて倒れている」と通報がありました。
発見者:「ハチが100~200匹近く、倒れている人の上をブンブン飛んでいた。
顔の辺りにいっぱい飛んでいて、(ハチを)払うような感じで」
 
男性は近くに住む石田肇さんで、搬送先の病院で死亡が確認されました。
石田さんは「畑を見に行く」といって山に入ったということです。

テレ朝news
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000166941.html


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571224645
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スズメバチに全身刺され死亡か・和歌山県由良町

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1 名前:水星虫 ★:2019/09/10(火) 20:56:37.90 ID:zc7JI/6S9.net

スズメバチに襲われたか男性死亡

http://www3.nhk.or.jp/lnews/wakayama/20190910/2040003703.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

由良町で稲刈りをしていた70代の男性が倒れているのが見つかり、死亡が確認されました。
男性には、全身にハチに刺されたあとがあり、警察は、男性がハチに襲われて
死亡したのではないかとみて詳しく調べています。

10日午後1時ごろ、由良町の山中で男性が倒れていると警察に通報があり、
警察が確認したところ、同じ由良町に住む農家の浜野榮次さん(78)が倒れているのが見つかり、
その場で死亡が確認されました。

警察によりますと、見つかった当時、現場には、無数のスズメバチが飛んでいて、
浜野さんは、胸を中心に腕や足など全身をハチに刺されていたということです。
警察によりますと現場には浜野さんの長男もいて、朝から浜野さん夫婦と長男の3人で
稲刈りをしていたところ、途中で浜野さんの姿が見えなくなったと話しているということです。

警察では、浜野さんが、作業の途中でスズメバチの群れに襲われて死亡したのではないかとみて、
司法解剖をするなどして詳しく調べることにしています。

09/10 20:47


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1568116597
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