和歌山

【和歌山】ドン・ファン妻、野崎氏とは「体の関係は一度もなかった」

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1 名前:えりにゃん ★:2018/06/18(月) 13:15:53.01 ID:CAP_USER9.net

 紀州のドン・ファンと呼ばれた酒類販売業社長の野崎幸助氏が不審死を遂げた事件で、22歳の妻が18日に放送されたフジテレビ系「バイキング」で、
体の関係は「一回もなかった」という夫婦生活を明かした。

 番組では15日に放送された野崎氏の妻のインタビューで流せなかった部分を放送。その中で、インタビュアーの坂上忍が「ぶっちゃけ聞くけど、
男と女の関係になったのってどれぐらい?」とストレートに聞いた。

 すると妻は「社長の、1日3回、5回しなきゃいけないと自叙伝に書いているんですけど、そういうことを言って注目されたい人だった」と、
野崎氏が注目されるきっかけとなった自叙伝の内容に触れ「本当はもう、体が悪くて。転んだりしたら一人で立ち上がれないほどすごい体が不自由」と、
野崎氏の健康状態を明かした。

 そんな野崎氏だけに「ほぼ介護状態で、体の関係っていうのは私は一回もなくって」と、肉体関係は一度もなかったと驚きの夫婦生活を明かした。

 妻は更に「体の関係から否定したら、自叙伝自体、全部否定しちゃうことになって。なので(最初のインタビューだった)FRIDAYでは言えなかった」
ともコメント。“紀州のドン・ファン”と呼ばれた根拠を否定することは言えなかったと訴えていた。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000069-dal-ent


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1529295353
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【和歌山】「紀州のドン・ファン」怪死事件 渦中の新妻Sさんが独占告白!

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1 名前:えりにゃん ★:2018/06/08(金) 07:17:42.50 ID:CAP_USER9.net

「警察の聴取はもう7回も受けています。(和歌山県警)田辺署に呼ばれたのが3回、家や社長(野崎氏)が経営する会社の捜索に立ち会ったのが4回。
携帯も2度取り上げられたし、6月に入ってからは私の東京の家も家宅捜索されて……。警察が私を疑っているのは間違いありません。事情聴取の際にはっきりと、
『殺人容疑として捜査しています。家にいたのはあなたと家政婦だけなんだから疑うのは当然でしょ』と言われましたから。でも、私は絶対にやっていません」

「紀州のドン・ファン」こと和歌山の資産家・野崎幸助氏(享年77)が亡くなってから、2週間。これまで沈黙を貫いてきた55歳年下の新妻・Sさん(22)は、
静かな口調でそう語り始めた。

「事情聴取は同じ質問ばかりです。亡くなった日の私の行動や遺体発見の状況などを細かく細かく聞かれる。つらかったのは、亡くなってから1週間後に、
13時間拘束され取り調べを受けたとき。『ウソ発見器』にかけられたんです。心拍数を測るようなテープを手首や足首に貼られて、『質問にはすべて『いいえ』で
答えてください』と。『(覚醒剤を)食べ物に混ぜましたか』『風邪薬として飲ませましたか』と、とにかく覚醒剤に関する質問をしつこく聞かれました」

 野崎氏が亡くなった5月24日、Sさんは昼頃に起きた後、夕方から夫と2階の寝室で相撲中継を見ていた。相撲中継が終わった18時頃に1階のリビングへ降り、
ともに食事。その際、野崎氏は「食欲がない」と語り、自らビールをグラスについで飲んでいたという。その後、野崎氏は一人で寝室へ。そして、Sさんが
22時半頃に2階に上がると、野崎氏が全裸で死亡していた。

「私も、当日一緒にいたお手伝いさんも絶対に殺していません。社長も絶対に覚醒剤をやる人ではありません。愛犬のイブちゃんが5月上旬に亡くなってから、
社長は『私も死にたい』と言い出すようになりましたが、私が『そんな気ないでしょ』と言ったら『Sさんがいてくれるなら』と答えていました。自殺はないと思います。
田辺の家はセキュリティが甘いので、もしかしたら誰かが何かを仕込んだのかもしれませんし……真相は本当にわからないんです」

 6月8日発売のFRIDAY最新号では、野崎さんとの出合いから事件当日の状況、その後の捜査内容までSさんがすべてを告白している。また、本誌の取材に
答える彼女の姿も掲載している。

FRIDAY
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180608-00010000-friday-soci
和歌山県警の捜査員と歩くSさん。2月に入籍して以来、東京と和歌山を往復する生活を送っていたという
https://amd.c.yimg.jp/im_siggR1EW2J_lKM9w_zPnCALqDw---x865-y900-q90-exp3h-pril/amd/20180608-00010000-friday-000-1-view.jpg



引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1528409862
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【和歌山】「紀州のドン・ファン」 飼い犬の死因調査へ 「もがくように死んだ」との情報 事件と関連か

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1 名前:ばーど ★:2018/06/07(木) 20:09:24.24 ID:CAP_USER9.net

和歌山県田辺市の酒類販売会社社長、野崎幸助さん(77)が急死し、体内から覚醒剤の成分が検出された事件で、和歌山県警は7日朝、5月に死んだ野崎さんの飼い犬の死因などを調べるため、死骸が埋葬された野崎さん宅の庭などを捜索した。県警は飼い犬の死と事件との関連を捜査する。

 捜査関係者によると、飼い犬は5月6日に突然、体調が悪化して死んだ。親しい知人らによると、野崎さんはこの飼い犬を溺愛しており、遺産の一部を飼い犬に渡すと公言していたという。

 飼い犬は、もがくようなしぐさをして死んだとの情報もあり、県警も把握。野崎さんの遺体からは覚醒剤の成分が検出され、死因は急性覚醒剤中毒と特定されたが、県警は死ぬ直前の状況などから飼い犬も何らかの薬物を摂取していた可能性があるとみている。

 野崎さんは田辺市で酒類販売業や不動産業を経営。平成28年には野崎さん宅から貴金属など6千万円相当を盗んだとして知人女性が逮捕されたが、不起訴になった。29年にも同様の窃盗被害に遭うなど金銭を巡るトラブルも多かった。

 自身の女性関係や半生を著した本を出版し、欧州のプレーボーイになぞらえて「紀州のドン・ファン」などと呼ばれ、テレビや週刊誌にも取り上げられた。

2018.6.7 11:06
産経WEST
https://www.sankei.com/west/news/180607/wst1806070032-n1.html

関連スレ
【和歌山】「紀州のドン・ファン」怪死が急展開 55歳下の妻、家政婦の東京宅など家宅捜索★38
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1528362619/


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1528369764
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【和歌山】「紀州のドン・ファン」変死 深まる謎…遺体に覚醒剤の注射痕なし 死去18日前には愛犬がもがき苦しみながら急死

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1 名前:ばーど ★:2018/06/06(水) 07:39:57.54 ID:CAP_USER9.net

 和歌山県田辺市の資産家で酒類販売会社社長の“紀州のドン・ファン”こと野崎幸助さん(77)が自宅で死亡し、体内から覚醒剤の成分が検出されたことに関連し、遺体に注射の痕がなかったことが5日、分かった。3月に予定していた自身の結婚式を突然キャンセルしていたことも判明。摂取の経緯や交友関係など謎は深まるばかりだ。

 捜査の最重要ポイントとなる覚醒剤。野崎さんの遺体には注射痕がなかったことが判明し、県警は口から覚醒剤の成分を摂取した可能性が高いとみている。

 警察関係者によると、口から摂取する場合、ビールやジュースなど味の強いものに溶かすと、覚醒剤の強い苦みを感じにくくなるという。また、カプセルに入れる方法も知られている。県警は事件の可能性も視野に入れて調べている。

 今回の捜査の前に立ちはだかるのは数々の謎だ。自宅近くの神社で3月上旬に予定していた挙式を中止していたことが新たに分かった。下見もしていたが、あと1、2週と迫った2月下旬に突然キャンセルしたという。プライベートでの大きな出来事に関心を寄せる捜査員もいる。

 野崎さんが自室のソファで倒れているところを発見され、死亡が確認されたのは5月24日午後10時すぎ。自宅には本人と2月に結婚した妻(22)、家政婦(66)の3人がいた。外傷はなかったが、解剖で覚醒剤の成分が見つかり、薬物の異常摂取が要因にもなる急性循環不全が死因だった。生前、覚醒剤などの違法薬物を毛嫌いしていたため、知人らは「本人が持っていたとは考えにくい」と話している。

 家政婦がメディアに証言した内容によると、家政婦は当日午後4時ごろに外出。7時ごろに戻ったが、その後も10時すぎまでは野崎さんの姿を見ていない。その間2階の自室からは「ドンドン」という物音が聞こえたという。“空白の6時間”に何があったのか、県警は注視している。

 ただ、過去に盗難や強盗の被害に遭った野崎さんは警戒心を強め、自宅に38台もの防犯カメラを設置。万全なセキュリティーの中、これまでに外部からの侵入の情報はない。

 ほかにも、野崎さんが死去する18日前の5月6日に愛犬が急死。もがき苦しんでいたとの情報があり、注目している警察関係者もいる。謎は深まるばかりだが、県警は解明を急いでいる。

 《1月に妻と訪問》野崎さんが結婚式場として予約していたのは、和歌山県田辺市の闘鶏神社。約1600年の歴史があり、国の重要文化財に指定されている。野崎さんは年に数回、参拝に訪れていた。

 宮司の長澤好晃さんによると、今年1月に妻とともに結婚式の申込用紙を取りに来たという。「体調が悪そうな様子もなく、会話もしっかりされていた。あまり表情が変化しない方だけど、それでもつらそうな様子はなかった」と振り返った。結婚式のキャンセルについては「身内の不幸などで延期になることはあっても、数週間前になって中止にするというのはあまりない」と説明。理由については「特に聞いていない」と話した。

2018年6月6日 05:30
スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/society/news/2018/06/06/kiji/20180605s00042000254000c.html

関連スレ
【和歌山】「紀州のドン・ファン」怪死が急展開 55歳下の妻、家政婦の東京宅など家宅捜索★23
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1528236559/


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1528238397
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【和歌山】「紀州のドン・ファン事件」 22歳妻の母が涙声で「覚醒剤なんて…」

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1 名前:ばーど ★:2018/06/04(月) 16:25:07.56 ID:CAP_USER9.net

http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/7/4/748ce_759_e3595f2c_7ac3e4b6.jpg


「紀州のドン・ファン」と呼ばれた和歌山県田辺市の実業家、野崎幸助さん(77)が自宅で急死し、遺体から大量の覚醒剤成分が検出された事件で、和歌山県警は22歳の妻の関係先や会社関係者の関係先を捜索し、野崎さんが死亡に至る経緯について慎重に捜査を進めている。

 週刊ポストの記者が22歳の妻・Sさんの北海道の実家を訪ねると、母がインターホン越しに取材に応じた。以下、一問一答だ。

──娘さんが野崎さんと結婚されてたことはご存じでしたか?
「いえ、知らなかったです」

──知ったのはいつですか?
「先日、週刊ポストの方が来て、おばあちゃん(Sさんの祖母)に結婚されたことを知ってますかと、聞きましたよね。それで。結婚したっていうことも、まだ本人からは聞いてないんです」

──テレビなどで報道されていることはご存じだと思いますが。
「(涙声で)娘だったらどうしようかって……」

──そこを一番に心配されているのですね。
「覚醒剤が出たとかという話で。でもあの子は覚醒剤なんて……。よく(覚醒剤がらみの)事件がありますよね。そういう時に、『覚醒剤をやるなんてバカだよね』と言ってた子なんで、絶対に娘ではない。覚醒剤なんて関わりたくもないと(思っていると)思います」

 母は、娘と連絡も取れていないという。

2018年6月4日 16時0分
NEWSポストセブン
http://news.livedoor.com/article/detail/14814167/

関連スレ
【和歌山】「紀州のドン・ファン」怪死が急展開 55歳下の妻、家政婦の東京宅など家宅捜索★9
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1528091102/


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1528097107
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【和歌山】「紀州のドン・ファン」怪死が急展開 55歳下の妻、家政婦の東京宅など家宅捜索

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1 名前:ばーど ★:2018/06/03(日) 17:34:29.01 ID:CAP_USER9.net

資産50億円をこれまで4000人の美女に30億円を費やし、今年2月には55歳年下のSさん(22)とめでたく結婚。「紀州のドンファン」と呼ばれた和歌山県の資産家の野崎幸助さん(77)が5月24日、和歌山の自宅で“変死”した事件が急展開している。

 和歌山県警は野崎さんの遺体を行政解剖した結果、簡易検査で覚せい剤反応が出たため、事件性があるとして捜査。通夜の直後から野崎さんの和歌山県田辺市の自宅、経営する会社など数か所に家宅捜索に入っていた。

 さらに和歌山県警は10人を超す捜査員を東京に派遣し、6月2日夜には妻であるSさんの別宅がある新宿区内のマンションを家宅捜索。押収品を入れた段ボール5箱ほどを運び出したという。さらに3日午前からは東京・港区にある野崎さん宅の家政婦の自宅にも家宅捜索に入った。

 捜索を受けた妻、Sさんについて野崎さんの親族がこういう。

「5月29日に通夜だったのですが、警官がたくさんきて大変でした。幸助が覚せい剤を使っていなかったか、周囲で覚せい剤やっているヤツはいないか、などと聞かれましたが、心当たりが全くない。従業員は尿検査までされています。そして妻のSさんと家政婦についても詳しく聞かれました。幸助が亡くなって初七日法要もしてないうちにSさんは『東京に帰りたい』と言い出していた。結婚後もモデルの仕事があると東京と和歌山を行ったり来たりしていて、幸助と一緒に暮らしたのは数か月もないぐらいでした」

 一方、3日午前に家宅捜索を受けた家政婦は、もともと野崎さんの金融業を手伝っていたという。東京から和歌山の野崎さん宅に月10日ほどやってきて雑用をしていたという。

「5月24日、意識ない野崎さんを最初に発見したのは、妻のSさん、次に家政婦だった。野崎さんは資産家なので事件性も視野に入れたれた捜索です」(捜査関係者)

 謎の多い「紀州のドン・ファン」の死の真相が解明される日がくるのか。(本誌取材班)

※週刊朝日オンライン限定記事

6月3日午前、家政婦の自宅がある東京・港区のマンション前には報道陣が詰めかけた
https://cdn.images-dot.com/S2000/upload/2018060300008_1.jpg

6月3日午前、家政婦の自宅がある東京・港区のマンションに捜索に入る和歌山県警捜査員ら
https://cdn.images-dot.com/S2000/upload/2018060300008_2.jpg

6月2日夜、和歌山県警が家宅捜索した妻Sさんの東京の自宅マンション(新宿区)に集まる報道陣(撮影/上田耕司)
https://cdn.images-dot.com/S2000/upload/2018060300008_3.jpg


2018.6.3 12:52週刊朝日
https://dot.asahi.com/wa/2018060300008.html?page=1


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1528014869
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【和歌山】ドン・ファンの妻「通夜の最中もスマホいじり」で親族苦言

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1 名前:どどん ★:2018/06/02(土) 18:32:03.66 ID:CAP_USER9.net

「紀州のドン・ファン」と呼ばれた富豪の艶福家が急逝、その死は多くの謎を残し、警察が捜査に乗り出す事態となっている。

 5月26日午後3時過ぎ、本誌記者が和歌山県田辺市で酒類販売業や不動産業を営む野崎幸助氏(享年77)の自宅近くに到着すると、和歌山県警の捜査員ら約10人が、自宅から歩いて数分のところにある
野崎氏の会社を捜索していた。道路には規制線が張られ、閑静な住宅街は物々しい雰囲気に包まれていた。

 午後5時、捜査員5人ほどが野崎氏の自宅に入り、30分後、2018年2月に野口氏と結婚した55歳年下の自称モデル・Sさん(22)が捜査員とともに外に出てきた。大きなサングラスをかけていたため
表情は窺い知れないが、口元は硬まっていた。

 警察車両に乗せられて再び会社に移動し、事情を聞かれていたようだ。

 約1時間後、Sさんは捜査員2人に挟まれて自宅に戻ってきた。記者が声をかけたが、こちらに目を向けることもなくうつむき加減で警察官とともに家に入り、バシャンと大きな音を立ててドアを閉めた。

 ようやく通夜が営まれることになった29日にも、自宅には朝から捜索が入っていた。この頃には本誌だけでなく、全国紙やテレビ局の記者も現地に大挙していた。

「この日から県警捜査一課が動くことになったからです。野崎さんの遺体を司法解剖したところ、致死量を超える覚醒剤成分が体内から見つかったそうです。血中濃度を測ると通常1回で使う量よりはるかに多く、
自分で使ったとは考えにくいため、事件の可能性が浮上したのです。容疑者逮捕を想定して取材に動いた」(全国紙社会部記者)

 通夜会場に供えられた弔い花は2つだけ。訃報は地元紙にも載ったが、参列者は40人ほどしかいなかった。田辺市で高額納税者1位になったこともある野崎氏の最後としては、なんとも寂しい印象である。

 遺族から激しい声が飛んだのもこの場だった。通夜を終えて出てきた親族が明かす。

「(55歳年下妻の)Sさんが通夜の最中なのにスマホとタブレットをずっといじっていて、喪主の席にほとんどいないし、誰にも挨拶しない。さらにスマホを見ながらヘラヘラ笑っていたんです。

 この態度に一番年長の親戚が怒り、『笑顔っちゅうのはおかしいで!そんなに死んでほしかったんか!』と大声で怒鳴ったのです」

※週刊ポスト2018年6月15日号

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180602-00000016-pseven-soci
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180602-00000016-pseven-000-1-view.jpg



引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1527931923
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【一体なぜ】和歌山県の地域おこし協力隊に応募ゼロ 古座川町(コンビニ・信号・駅なし※40歳以下

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1 名前:ガーディス ★:2018/05/03(木) 18:49:43.82 ID:CAP_USER9.net

 和歌山県古座川町が募集している「地域おこし協力隊」の応募者が、期日の4月末までゼロだった。町は募集期間を5月末まで延長する。昨年12月に募集を開始し、延長は2回目。協力隊員には新しく設立する観光協会の運営管理を担ってもらいたいという。

 町は昨年12月15日~今年2月2日、観光協会の事務員として古座川町の魅力を発信する協力隊員1人を募集した。応募がなかったため、4月末までをめどに募集期間を延長していた。

 町や総務省関連のホームページ、移住相談のイベントなどを通じ広報し、数件の問い合わせはあったが、最終的に応募者は1人も現れなかった。

 隊員には設立を計画している古座川町観光協会(仮称)で、観光振興の企画や情報発信をしてもらう予定。町は県内30市町村で唯一、観光協会がなく、立ち上げに携わることになる。

 協力隊は2009年度に始まった総務省の制度。人口減少や高齢化が進む地域に、都市部をはじめとする地域外の人材を受け入れ、活性化を目指す。

 総務省によると、09年度に31だった実施自治体は、17年度には997に増えた。その分、隊員の獲得競争は激化している。県が3月に東京で開いた協力隊員募集の説明会も参加者は1人だったという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00351346-agara-l30
募集要項
随時募集!!〖和歌山県古座川町〗地域おこし協力隊募集! 古座川町観光協会(仮称)事務員

・古座川町観光協会(仮称)事務局の運営管理業務及び事務全般
・観光振興事業の企画・実施
・観光情報の集約・発信
・町内外の観光イベントへの参加
・その他、観光協会の目的達成に必要な業務

募集対象

(1)年齢
平成30年4月1日時点で満22歳以上満40歳以下の方。
(2)住所
生活の拠点を、三大都市圏をはじめとする都市地域等(過疎地、山村、離島、半島等の地域に該当しない市町村)から和歌山県古座川町に移し、かつ住民票を移動できる方。
(3)普通自動車免許を有する方。
 ※活動用の自動車は用意しますが、日常生活を送る上で自家用自動車が必要となります。
(4)地方公務員法第16条に規定する一般職員の欠格事項に該当しない方。
(5)パソコン(ワード、エクセル、パワーポイントなど)を日常的に利用されている方
(6)心身ともに健康で、地域の特性や風習を尊重し、地域住民と積極的にコミュニケーションを図ることが出来る方
(7)任期終了後も引き続き定住する意志のある方

https://www.iju-join.jp/chiikiokoshi/search/detail/14240
https://www.iju-join.jp/chiikiokoshi/assets/45457d7072debc1697224455f11fd2a4.jpg



引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1525340983
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【和歌山・水難偽装殺害】容疑者夫、妻の遺品のアクセサリーなどをメルカリに出品 電子レンジには容疑者と愛人の姿

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1 名前:ばーど ★:2018/04/24(火) 17:49:56.79 ID:CAP_USER9.net

結婚式での2人
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/4/3/434ea_1523_090e3e8a_079d9c19.jpg


水難事故を装って妻の志帆さん(当時28)を殺害した容疑で、大阪府に住む野田孝史容疑者(29)が逮捕されたのは4月19日のことだった。被害者の肺などから大量の砂が出てきたこと、子を産んだ愛人の存在などが既に報じられているが、野田容疑者はさらに信じがたい行動に出ていた。

 ***

 事件が起きたのは昨年7月18日。現場は和歌山県白浜町の「臨海浦海水浴場」である。野田容疑者はシュノーケリング中の事故を装って志帆さんを殺害したとされるが、警察の目を警戒してか、志帆さんにかけられた計5000万円の生命保険の請求手続きを行ったのは、12月になってからのことだった。

「そのタイミングで、県警は別件逮捕に踏み切りました」(全国紙社会部デスク)

 この時の容疑は、窃盗や窃盗未遂――事件当時に勤めていたペット用品販売会社から商品を盗んでいたという。その会社の社長が語る。

「志帆さんが亡くなってから3カ月ほどが経った昨年10月、警察から連絡があり、ウチの商品がメルカリで大量に売りに出されていることを知った」

 そして野田容疑者は、メルカリでこんなものも売っていたというのだ。

「彼は亡くなった志帆さんのアクセサリーや使いかけの香水までメルカリで売りに出していた。夫婦で使っていた電子レンジも出品していたが、その電子レンジの写真のガラスの部分に、野田と愛人のキャバクラ嬢が映り込んでいた」(捜査関係者)

 4月25日発売の「週刊新潮」では、野田容疑者の“性的倒錯”と併せ、事件を詳しく報じる。

2018年4月24日 16時59分
デイリー新潮
http://news.livedoor.com/article/detail/14624200/


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1524559796
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【和歌山水難偽装殺害】逮捕された夫、交際していた別の女性に「7月末までには離婚する」

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1 名前:記憶たどり。 ★:2018/04/21(土) 18:37:06.73 ID:CAP_USER9.net

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180421/k10011412811000.html

去年7月、和歌山県白浜町の海水浴場で、シュノーケリングをしていた妻を溺れたように
見せかけて殺害したとして夫が逮捕された事件で、夫が、交際していた別の女性に
「7月末までには離婚する」と伝えていたことが捜査関係者への取材でわかりました。
警察は犯行を計画していたと見て調べています。

大阪・天王寺区の運転手、野田孝史容疑者(29)は去年7月、和歌山県白浜町の海水浴場で、
シュノーケリングをしていた妻の志帆さん(28)を溺れたように見せかけて殺害したとして
殺人の疑いで逮捕され、21日に検察庁に送られました。

これまでの調べで、野田容疑者は去年1月ごろから別の女性と交際していたことが
わかっていますが、この女性に対し、事件の数か月前から「7月末までには離婚する」
と伝えていたことが、捜査関係者への取材でわかりました。

志帆さんとは去年6月ごろから別居し離婚の協議を行っていましたが、7月の事件当日までに
複数回にわたってSNSのLINEを使い、白浜町でシュノーケリングをする旅行を提案していたということです。

この間、スマートフォンで「溺死」や「事故死」といった事件をうかがわせる言葉を検索していたということで、
警察は犯行を事前に計画していたと見て詳しい行動を調べています。


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1524303426
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