和歌山

【和歌山】「紀州のドン・ファン」のお墓を格安で建てた幼な妻 捜査の進展は?

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1 名前:樽悶 ★:2018/08/19(日) 01:31:38.48 ID:CAP_USER9.net

お墓は建てたけど墓穴は掘らない
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180818-00546952-shincho-000-1-view.jpg


「紀州のドン・ファン」怪死事件の捜査は、迷走を続けている。そんな中、「お墓なんて守らないもん」と言い放った悲劇の幼な妻(22)が、ようやく墓地を購入した。最後まで連れ添った伴侶としての務めを果すことにしたのか。

「紀州のドン・ファン」こと野崎幸助氏(享年77)が、覚醒剤中毒で急死してから2カ月余り。

 野崎氏の会社関係者によれば、

「7月11日に、自宅で四十九日法要が執り行われました。出席者は、奥さんと従業員3人だけ。それが済むと、奥さんは田辺湾を見下す山の中腹にある墓地の2区画を買った。社長を愛犬イブと一緒に埋葬するためです。でも、1区画15万円で墓石と合わせて100万円もかかっていない。資産家と言われた社長のお墓にしては寂しい限りです」

 現在、幼な妻はお墓の購入と同時に、相続の準備を弁護士に進めさせているという。

「そのため、会社は酒類販売部門を7月いっぱいで閉めることになりました。社長の株を相続する奥さんが会社を続けるつもりがないからです。従業員6人のうち4人はクビ。不動産管理部門などは続けますが、相続しやすいように物件が売れて現金化した時点で、完全廃業になりそうです」(同)

新盆まで

 一方、幼な妻は会社に顔を出すわけではなく、ほぼ自宅に引き籠り状態。

 会社関係者が続ける。

「葬儀から四十九日までは、東京で弁護士と打ち合わせをする必要があったためか、和歌山と行ったり来たりしていました。でも、いまは弁護士が和歌山で遺産の査定をするようになったので、奥さんもずっとこっちにいる。ほぼ一日中スマホのゲームをしていて、外出はたまに大阪などへドライブに出掛けるくらいです」

 しかし、幼な妻は、“新盆が終わったら、東京に戻る”と宣言しているという。

「以前から周りの人たちに、“新盆の供養をするのは、妻として最低限の務め”と忠告されていました。だから、渋々残っているだけ。お墓が決まっても、社長は浮かばれませんよ」(同)

 そのうえ、和歌山県警の捜査にも進展が見られず、野崎氏の無念を晴らすには時間がかかりそうである。

 捜査関係者が明かす。

「7月半ばに、妻の出身地である札幌に捜査員が飛び、すすきののホストとの交友関係などを洗い出しました。さらに、野崎さんの複数の元愛人への事情聴取も行った。また、8月に入って早々に、家政婦からも再び話を聞きました。しかし、これと言った有力な情報は取れていない。捜査の網が広がっているのは、結局、容疑者が絞り込めていないからです。長期戦を覚悟しなければならないでしょうね」

 そこで、幼な妻に犯人に心当たりがないかと訊くと、

「まだ、事件と決まったわけではありませんので」

 墓穴を掘らない、当意即妙な受け答え。

 怪死ミステリーの謎は、ますます深まるばかりである。

8/18(土) 6:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180818-00546952-shincho-soci


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1534609898
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【事件の影にBBQ有り】校内合宿で飲酒しラグビー部員の頭を踏みつけ頭蓋骨骨折かもしれない大怪我を負わせた顧問が懲戒免職に・和歌山

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1 名前:水星虫 ★:2018/08/02(木) 07:24:52.41 ID:CAP_USER9.net

飲酒し生徒暴行の教諭を懲戒免職

*ソース元にニュース画像あり*

http://www3.nhk.or.jp/lnews/wakayama/20180801/2040000627.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

和歌山市にある県立高校のラグビー部で、顧問の男性教諭が酒を飲んだうえで
部員の生徒の頭を蹴るなどしてけがをさせた問題で、県教育委員会は
この教諭を1日づけで懲戒免職の処分にしました。

懲戒免職となったのは県立星林高校のラグビー部顧問、庄田光一教諭(35)です。
県教育委員会によりますと、教諭は先月、ラグビー部の校内合宿でバーベキューをした際に、
500ミリリットルの缶ビール1本半ほど飲んだうえ、3年生の生徒の発言に腹を立て、
数メートル引きずり頭を踏みつけるなどしたということです。

生徒は全治3週間と診断され頭がい骨を折った可能性があり、
生徒側は警察に被害届を出したということです。

学校などの調査に対し教諭は
「生徒や保護者に大変申し訳なく思い、大いに反省している」
と話しているということです。
また、県教育委員会は、その場にいた副顧問の56歳の男性教諭についても
合宿に酒を持ち込んだうえ、生徒のケアなどを適切に行わなかったとして、
停職1か月の処分にしました。

県教育委員会学校人事課の松本泰幸課長は
「教育への信頼を損ない大変申し訳ない。体罰や飲酒をしないよう
改めて通知するなど、再発防止につとめたい」
としています。

08/01 16:59


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1533162292
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【和歌山毒物カレー】林真須美死刑囚、オウムの死刑執行に触れ「次は私ではないかと思うと、食事も喉を通りません。私は無実です」

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1 名前:記憶たどり。 ★:2018/07/25(水) 15:53:59.61 ID:CAP_USER9.net

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180725-00050050-yom-soci

和歌山市の毒物カレー事件で、林真須美死刑囚(57)は大阪拘置所に収容されている。
21日、大阪市内で支援者集会があり、本人からの手紙が読み上げられた。
林死刑囚はオウム事件の死刑囚の刑執行に触れ、「次は私ではないかと思うと、食事も喉を通りません。私は無実です」
と訴えた。6、7月に林死刑囚と面会したという夫(73)も「今でも真須美はやってないと思う」と話した。


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1532501639
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【和歌山毒物カレー】あのとき誘わなければ…友人失った女性が初証言 味のないカレー 吐き出し謝る友人 自分だけが生き残った罪悪感

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1 名前:ばーど ★:2018/07/25(水) 08:36:07.76 ID:CAP_USER9.net

あのとき祭りになんて誘わなければ」。当時、和歌山市内の高校2年生だった井上加奈さん(37)=仮名=は幼なじみだった高校1年生の女子生徒=当時(16)=を夏祭りに誘った平成10(1998)年7月25日のことが忘れられない。4人が死亡、63人が急性ヒ素中毒を起こし、無差別殺人として犯罪史上に名を残した和歌山の毒物カレー事件。20年前のあの日、真っ先に鍋に入ったカレーを口にしたのが彼女たちだった。

 毎年恒例の夏祭りは、自治会の女性らが調理するうんと煮込んだカレーがおいしいと評判だった。「カレーが食べられるから一緒に行こう」。あの日の放課後、加奈さんは電話で幼なじみを誘い、しばらくして合流すると当時の人気アニメだった「遊戯王」の話をしながら会場に向かった。

 会場は、カレーとおでん、冷えたジュースの屋台が並ぶこぢんまりしたところだった。まだ参加者もまばらで、加奈さんたちは目当てのカレーにすぐにありついた。しかし、おいしそうな香りにもかかわらず全く味がしない。加奈さんは怪訝(けげん)に感じたが、残すのは作った人に悪いと考えて無理やりジュースで流し込んだ。

 ようやく3分の2ほどを食べたとき、隣の幼なじみの異変に気付いた。苦しそうな表情を浮かべ、その直後に食べたカレーを全て吐き出したのだ。持っていた皿はもうほとんどが平らげられた後だった。

「私、変なもんでも食べたんかなあ。ごめんね、ごめんね…」。何度も謝る幼なじみの肩を抱き、加奈さんは救急車を呼ぶために知人の家に急いだ。その途中、自身も強烈な吐き気に襲われながらどうにか送り届け、近くの医院に向かった。だが、院内はすでに吐き気や腹痛を訴える大勢の患者でごった返していた。

 まもなく救急車で運ばれた別の病院も次々と搬送される患者の対応に追われていた。意識がもうろうとするなか、医師たちが大声で叫んでいるのが聞こえた。「これは食中毒なんかとちゃうぞ!」。

■ ■ ■

 当時、和歌山市消防局で指令室長を務めていた辻守さん(72)もこの夜を忘れられない一人だ。

 「祭り会場で嘔吐や腹痛を訴えている人が10人ほどいる」。非番だった辻さんに職場からの電話が鳴ったのは、午後7時35分のことだった。当時、辻さんは夕食を取っていたが「もし、祭りの食べ物が原因だったら被害は一気に広がる」と胸騒ぎを感じてすぐに自宅を飛び出し、職場に向かった。

 午後8時ごろに指令室に到着したが、すでに隊員が走り回り、情報収集に追われていた。辻さんが自宅から職場に到着するまでの時間はわずか30分足らず。しかし、患者数は30人に増えており、辻さんは悪い予感が的中したと感じていた。

 このとき、すでに計6隊の救急隊が出動していたが、すぐに市内にある全ての救急車、全11隊を動員することを決めた。全隊を1つの場所に集中させればその他の事案に対応ができなくなる恐れがあり、異例の決断だったが「責任は全て自分がとる」と腹をくくった。

 指示を受けた隊員らは次々と祭り会場に救急車を走らせ、患者を指定された病院に搬送し続けた。全ての作業を終えたときにはすでに日付を回っており、隊員らもようやく一息ついたが、ほっとしたのもつかの間、悲報が伝えられた。搬送された患者のうち4人が死亡したというのだ。まもなく、和歌山県警はカレーに毒物が混入していたとみて捜査に乗り出した。

■ ■ ■

 加奈さんが病院のベッドで目を覚ましたのは、意識を失ってから数日後だった。口には酸素吸入器が取り付けられ、両腕は複数の点滴につながれており、一時は集中治療室で生死をさまよっていた。

 幼なじみの容体を母親にたずねたが、「病院が違うから分からない」とはぐらかされた。母がテレビでニュースが始まるたびに電源を消したことを、不審に思って、着替えを取りに母が家に帰ったすきにニュースを見て、幼なじみが亡くなったことを知った。

 彼女のもとに駆けつけようと、点滴のチューブを引きちぎろうとしたが、医者にベッドに押さえつけられた。そのときは、現実が受け入れられず、ただ泣き叫んでいたという。

>>2以降に続く

2018.7.24 11:30
産経WEST
https://www.sankei.com/west/news/180724/wst1807240019-n1.html

2 名前:ばーど ★:2018/07/25(水) 08:36:42.33 ID:CAP_USER9.net

>>1
■ ■ ■

 あの悪夢のような夏祭りの夜から20年。加奈さんはこれまで、幼なじみを夏祭りに誘ったことに押しつぶされそうなほどの後悔を抱え続けてきた。自分だけが生き残ってしまったという罪悪感から自殺を図ったこともあったという。

 自宅には、浴衣姿の幼なじみと一緒に撮影した写真も残されているが、加奈さんは今でもアルバムのページをめくることができない。1年ずつ確実に年を重ねていく自分に対し、時が止まった彼女の姿を直視することができないからだ。

 加奈さんは今は37歳。2人の子供の母親になった。いとしいわが子を見つめていると、「もし彼女が生きていたらお互いの子供を自分の子供のようにかわいがったはず」と想像するが、すぐに幼なじみがいない現実が押し寄せ、辛さがこみ上げる。

 カレー事件後、5年、10年と節目を迎えるたびに新聞社やテレビ局の記者が加奈さんの証言を求めてきたが、事件のことを思い出す気にはなれず、取材を受けることは断ってきた。

 ただ、事件から20年を迎え、夏祭りの会場だった空き地周辺には新しい住宅が建ち、事件を知らない住民も増えた。自分たちに起きたことが過去のものになりつつあるという思いも感じている。事件の記憶を風化させたくないという思いから、今回、初めて取材を受けることを決めた。

 「私は一生、彼女のことを忘れない。それが、私が彼女にできる唯一のことだから」


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1532475367
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【和歌山毒物カレー事件】「私は無実」と林死刑囚 毒物カレー事件20年の集会

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1 名前:アルカリ性寝屋川市民 ★:2018/07/22(日) 07:27:16.86 ID:CAP_USER9.net

 和歌山市で1998年7月25日に発生した毒物カレー事件から20年となるのを前に、再審請求中の林真須美死刑囚(56)の支援者集会が21日、大阪市内で開かれた。夫の健治さん(73)や長男(30)を含め約100人が参加。集会の終わりには「私は無実です」という林死刑囚のメッセージが代読された。

 今回の集会では、弁護団の安田好弘弁護士と健治さんの対談が行われ「カレー事件は真須美さんの犯行と思うか」と問われた健治さんは「真須美はやっていないと思う」と返答した。

 事件では和歌山市園部の夏祭り会場でカレーを食べた4人が死亡。2009年に死刑が確定した。



共同通信 2018/7/21 19:13
https://this.kiji.is/393337816974640225?c=39546741839462401


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1532212036
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【和歌山】ドン・ファン妻、野崎氏とは「体の関係は一度もなかった」

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1 名前:えりにゃん ★:2018/06/18(月) 13:15:53.01 ID:CAP_USER9.net

 紀州のドン・ファンと呼ばれた酒類販売業社長の野崎幸助氏が不審死を遂げた事件で、22歳の妻が18日に放送されたフジテレビ系「バイキング」で、
体の関係は「一回もなかった」という夫婦生活を明かした。

 番組では15日に放送された野崎氏の妻のインタビューで流せなかった部分を放送。その中で、インタビュアーの坂上忍が「ぶっちゃけ聞くけど、
男と女の関係になったのってどれぐらい?」とストレートに聞いた。

 すると妻は「社長の、1日3回、5回しなきゃいけないと自叙伝に書いているんですけど、そういうことを言って注目されたい人だった」と、
野崎氏が注目されるきっかけとなった自叙伝の内容に触れ「本当はもう、体が悪くて。転んだりしたら一人で立ち上がれないほどすごい体が不自由」と、
野崎氏の健康状態を明かした。

 そんな野崎氏だけに「ほぼ介護状態で、体の関係っていうのは私は一回もなくって」と、肉体関係は一度もなかったと驚きの夫婦生活を明かした。

 妻は更に「体の関係から否定したら、自叙伝自体、全部否定しちゃうことになって。なので(最初のインタビューだった)FRIDAYでは言えなかった」
ともコメント。“紀州のドン・ファン”と呼ばれた根拠を否定することは言えなかったと訴えていた。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000069-dal-ent


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1529295353
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【和歌山】「紀州のドン・ファン」怪死事件 渦中の新妻Sさんが独占告白!

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1 名前:えりにゃん ★:2018/06/08(金) 07:17:42.50 ID:CAP_USER9.net

「警察の聴取はもう7回も受けています。(和歌山県警)田辺署に呼ばれたのが3回、家や社長(野崎氏)が経営する会社の捜索に立ち会ったのが4回。
携帯も2度取り上げられたし、6月に入ってからは私の東京の家も家宅捜索されて……。警察が私を疑っているのは間違いありません。事情聴取の際にはっきりと、
『殺人容疑として捜査しています。家にいたのはあなたと家政婦だけなんだから疑うのは当然でしょ』と言われましたから。でも、私は絶対にやっていません」

「紀州のドン・ファン」こと和歌山の資産家・野崎幸助氏(享年77)が亡くなってから、2週間。これまで沈黙を貫いてきた55歳年下の新妻・Sさん(22)は、
静かな口調でそう語り始めた。

「事情聴取は同じ質問ばかりです。亡くなった日の私の行動や遺体発見の状況などを細かく細かく聞かれる。つらかったのは、亡くなってから1週間後に、
13時間拘束され取り調べを受けたとき。『ウソ発見器』にかけられたんです。心拍数を測るようなテープを手首や足首に貼られて、『質問にはすべて『いいえ』で
答えてください』と。『(覚醒剤を)食べ物に混ぜましたか』『風邪薬として飲ませましたか』と、とにかく覚醒剤に関する質問をしつこく聞かれました」

 野崎氏が亡くなった5月24日、Sさんは昼頃に起きた後、夕方から夫と2階の寝室で相撲中継を見ていた。相撲中継が終わった18時頃に1階のリビングへ降り、
ともに食事。その際、野崎氏は「食欲がない」と語り、自らビールをグラスについで飲んでいたという。その後、野崎氏は一人で寝室へ。そして、Sさんが
22時半頃に2階に上がると、野崎氏が全裸で死亡していた。

「私も、当日一緒にいたお手伝いさんも絶対に殺していません。社長も絶対に覚醒剤をやる人ではありません。愛犬のイブちゃんが5月上旬に亡くなってから、
社長は『私も死にたい』と言い出すようになりましたが、私が『そんな気ないでしょ』と言ったら『Sさんがいてくれるなら』と答えていました。自殺はないと思います。
田辺の家はセキュリティが甘いので、もしかしたら誰かが何かを仕込んだのかもしれませんし……真相は本当にわからないんです」

 6月8日発売のFRIDAY最新号では、野崎さんとの出合いから事件当日の状況、その後の捜査内容までSさんがすべてを告白している。また、本誌の取材に
答える彼女の姿も掲載している。

FRIDAY
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180608-00010000-friday-soci
和歌山県警の捜査員と歩くSさん。2月に入籍して以来、東京と和歌山を往復する生活を送っていたという
https://amd.c.yimg.jp/im_siggR1EW2J_lKM9w_zPnCALqDw---x865-y900-q90-exp3h-pril/amd/20180608-00010000-friday-000-1-view.jpg



引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1528409862
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【和歌山】「紀州のドン・ファン」 飼い犬の死因調査へ 「もがくように死んだ」との情報 事件と関連か

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1 名前:ばーど ★:2018/06/07(木) 20:09:24.24 ID:CAP_USER9.net

和歌山県田辺市の酒類販売会社社長、野崎幸助さん(77)が急死し、体内から覚醒剤の成分が検出された事件で、和歌山県警は7日朝、5月に死んだ野崎さんの飼い犬の死因などを調べるため、死骸が埋葬された野崎さん宅の庭などを捜索した。県警は飼い犬の死と事件との関連を捜査する。

 捜査関係者によると、飼い犬は5月6日に突然、体調が悪化して死んだ。親しい知人らによると、野崎さんはこの飼い犬を溺愛しており、遺産の一部を飼い犬に渡すと公言していたという。

 飼い犬は、もがくようなしぐさをして死んだとの情報もあり、県警も把握。野崎さんの遺体からは覚醒剤の成分が検出され、死因は急性覚醒剤中毒と特定されたが、県警は死ぬ直前の状況などから飼い犬も何らかの薬物を摂取していた可能性があるとみている。

 野崎さんは田辺市で酒類販売業や不動産業を経営。平成28年には野崎さん宅から貴金属など6千万円相当を盗んだとして知人女性が逮捕されたが、不起訴になった。29年にも同様の窃盗被害に遭うなど金銭を巡るトラブルも多かった。

 自身の女性関係や半生を著した本を出版し、欧州のプレーボーイになぞらえて「紀州のドン・ファン」などと呼ばれ、テレビや週刊誌にも取り上げられた。

2018.6.7 11:06
産経WEST
https://www.sankei.com/west/news/180607/wst1806070032-n1.html

関連スレ
【和歌山】「紀州のドン・ファン」怪死が急展開 55歳下の妻、家政婦の東京宅など家宅捜索★38
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1528362619/


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1528369764
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【和歌山】「紀州のドン・ファン」変死 深まる謎…遺体に覚醒剤の注射痕なし 死去18日前には愛犬がもがき苦しみながら急死

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1 名前:ばーど ★:2018/06/06(水) 07:39:57.54 ID:CAP_USER9.net

 和歌山県田辺市の資産家で酒類販売会社社長の“紀州のドン・ファン”こと野崎幸助さん(77)が自宅で死亡し、体内から覚醒剤の成分が検出されたことに関連し、遺体に注射の痕がなかったことが5日、分かった。3月に予定していた自身の結婚式を突然キャンセルしていたことも判明。摂取の経緯や交友関係など謎は深まるばかりだ。

 捜査の最重要ポイントとなる覚醒剤。野崎さんの遺体には注射痕がなかったことが判明し、県警は口から覚醒剤の成分を摂取した可能性が高いとみている。

 警察関係者によると、口から摂取する場合、ビールやジュースなど味の強いものに溶かすと、覚醒剤の強い苦みを感じにくくなるという。また、カプセルに入れる方法も知られている。県警は事件の可能性も視野に入れて調べている。

 今回の捜査の前に立ちはだかるのは数々の謎だ。自宅近くの神社で3月上旬に予定していた挙式を中止していたことが新たに分かった。下見もしていたが、あと1、2週と迫った2月下旬に突然キャンセルしたという。プライベートでの大きな出来事に関心を寄せる捜査員もいる。

 野崎さんが自室のソファで倒れているところを発見され、死亡が確認されたのは5月24日午後10時すぎ。自宅には本人と2月に結婚した妻(22)、家政婦(66)の3人がいた。外傷はなかったが、解剖で覚醒剤の成分が見つかり、薬物の異常摂取が要因にもなる急性循環不全が死因だった。生前、覚醒剤などの違法薬物を毛嫌いしていたため、知人らは「本人が持っていたとは考えにくい」と話している。

 家政婦がメディアに証言した内容によると、家政婦は当日午後4時ごろに外出。7時ごろに戻ったが、その後も10時すぎまでは野崎さんの姿を見ていない。その間2階の自室からは「ドンドン」という物音が聞こえたという。“空白の6時間”に何があったのか、県警は注視している。

 ただ、過去に盗難や強盗の被害に遭った野崎さんは警戒心を強め、自宅に38台もの防犯カメラを設置。万全なセキュリティーの中、これまでに外部からの侵入の情報はない。

 ほかにも、野崎さんが死去する18日前の5月6日に愛犬が急死。もがき苦しんでいたとの情報があり、注目している警察関係者もいる。謎は深まるばかりだが、県警は解明を急いでいる。

 《1月に妻と訪問》野崎さんが結婚式場として予約していたのは、和歌山県田辺市の闘鶏神社。約1600年の歴史があり、国の重要文化財に指定されている。野崎さんは年に数回、参拝に訪れていた。

 宮司の長澤好晃さんによると、今年1月に妻とともに結婚式の申込用紙を取りに来たという。「体調が悪そうな様子もなく、会話もしっかりされていた。あまり表情が変化しない方だけど、それでもつらそうな様子はなかった」と振り返った。結婚式のキャンセルについては「身内の不幸などで延期になることはあっても、数週間前になって中止にするというのはあまりない」と説明。理由については「特に聞いていない」と話した。

2018年6月6日 05:30
スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/society/news/2018/06/06/kiji/20180605s00042000254000c.html

関連スレ
【和歌山】「紀州のドン・ファン」怪死が急展開 55歳下の妻、家政婦の東京宅など家宅捜索★23
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1528236559/


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1528238397
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【和歌山】「紀州のドン・ファン事件」 22歳妻の母が涙声で「覚醒剤なんて…」

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1 名前:ばーど ★:2018/06/04(月) 16:25:07.56 ID:CAP_USER9.net

http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/7/4/748ce_759_e3595f2c_7ac3e4b6.jpg


「紀州のドン・ファン」と呼ばれた和歌山県田辺市の実業家、野崎幸助さん(77)が自宅で急死し、遺体から大量の覚醒剤成分が検出された事件で、和歌山県警は22歳の妻の関係先や会社関係者の関係先を捜索し、野崎さんが死亡に至る経緯について慎重に捜査を進めている。

 週刊ポストの記者が22歳の妻・Sさんの北海道の実家を訪ねると、母がインターホン越しに取材に応じた。以下、一問一答だ。

──娘さんが野崎さんと結婚されてたことはご存じでしたか?
「いえ、知らなかったです」

──知ったのはいつですか?
「先日、週刊ポストの方が来て、おばあちゃん(Sさんの祖母)に結婚されたことを知ってますかと、聞きましたよね。それで。結婚したっていうことも、まだ本人からは聞いてないんです」

──テレビなどで報道されていることはご存じだと思いますが。
「(涙声で)娘だったらどうしようかって……」

──そこを一番に心配されているのですね。
「覚醒剤が出たとかという話で。でもあの子は覚醒剤なんて……。よく(覚醒剤がらみの)事件がありますよね。そういう時に、『覚醒剤をやるなんてバカだよね』と言ってた子なんで、絶対に娘ではない。覚醒剤なんて関わりたくもないと(思っていると)思います」

 母は、娘と連絡も取れていないという。

2018年6月4日 16時0分
NEWSポストセブン
http://news.livedoor.com/article/detail/14814167/

関連スレ
【和歌山】「紀州のドン・ファン」怪死が急展開 55歳下の妻、家政婦の東京宅など家宅捜索★9
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1528091102/


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1528097107
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