岡山

【性病】風俗に厳しい岡山で「梅毒激増」教育県ゆえの問題が…

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1 名前:首都圏の虎 ★:2020/01/08(水) 07:32:55.66 ID:oXHJV5bf9.net

近年、患者数が激増している「梅毒」。国内患者数は、長い期間1000人以下だったが、2013年以降に急増、2018年は7000人を超えるまでになっている。

「戦後、特効薬の『ペニシリン』で患者は激減。ほぼ出ない “幽霊病” といわれていました」

 そう解説するのは、性感染症に詳しい、尾上泰彦医師(プライベートケアクリニック東京院長)。“幽霊病” が、いまなぜ急増?

「梅毒の感染経路の大半は、性的接触です。増加原因は諸説あり、ひとつが外国人旅行者の増加。でも、国立感染症研究所のゲノム解析によれば、関連性は薄いとされています。

 マッチングアプリの影響とする説もありますが、プライバシーに関わるため疫学的調査のしようがなく、断定はできません」(尾上医師)

 そんななか、梅毒患者の爆発的増加で注目を集めるのが、岡山県だ。2013年まで年間数人だった患者数が、2017年には172人に増加。2018年に160人、2019年には173人(11月19日現在)と、勢いが止まらない。

 2019年第3四半期(7~9月)の報告では、人口100万人あたりの届出数が26.0人となり、関西の大都市圏・大阪を上回って、全国2位となった。

「不明点が多く、あくまで推測」と前置きしながら、岡山県環境保健センターの望月靖所長が、本誌の取材に応じた。

「調査結果から、県内の梅毒患者のうち、男性は性風俗産業の利用に相当の関わりがあった。県内外で性風俗産業を通じて感染した方が、さらに性風俗産業に無関係のパートナー(おもに女性)に、感染を拡大させていることが推察される。

 県全体で梅毒対策に取り組んでおり、医療従事者に対しても理解の促進を図っているため、結果として梅毒患者が多く報告されている可能性もある」

 同県の調査では、感染経路は男性の約7割が風俗店、女性の約6割がパートナーとの性的接触だった。岡山市は啓発カード作成し、配布している。

 岡山の “性事情” を、風俗情報誌『俺の旅』元編集長の生駒明氏に聞いた。

「岡山はいわゆる『教育県』で、風俗店の規制が厳しい。ソープの看板を掲げながら、“本番” がないほどです。

 デリヘルは多いのですが、問題があるとすれば、その管理レベル。大都市のデリヘルでは、在籍嬢の性感染症検査をきっちりやりますが、地方の店は管理がゆるい。教育県ゆえに、『男女とも性教育の免疫がない』ともいえます」

 岡山県での年代別の梅毒患者の割合を見ると、女性では20代が46%と約半数。男性は、20代から40代までがそれぞれ20%を超えている。

 さらに、岡山県周辺でも増加傾向が。最新調査では、愛媛県が5位、香川県が6位だった。

「『岡山のデリヘルから香川のソープに移ったコが、梅毒になった』という話を最近聞きました。岡山にないソープを求め、香川を訪れる男性は少なくありません」(岡山県在住の風俗ジャーナリスト・吉岡優一郎氏)

 尾上医師は、この数字を「氷山の一角」だと指摘する。

「梅毒は、診断した医師に届出の義務がありますが、多忙などを理由に届け出ないケースが多いとみられています。診療経験がない医師が多く、見逃すことも多い。罹っても痛みがほとんどないため、病院へ行かない人が多いのです」

梅毒は、感染から約3~5週間で性器などにシコリができる。その後、皮膚症状が手足をはじめ、全身的に出る(上の写真)。痛みや痒みがないため、知らぬ間に進行することも。

 数週間の投薬で治るが、周囲への感染、特に妊婦への感染による「先天梅毒」の恐れもあるため、注意は必須。

「梅毒の感染力は強く、オーラルセックスでも感染します。不特定多数とのセックスを避けるのは当然ですが、なにより『この人は大丈夫』と思い込まないこと」(尾上医師)

 新年早々、ハメを外しすぎないように。


※冒頭の図について
・国立感染症研究所作成「日本の梅毒症例の動向について(2019年第3四半期:2019年10月2日現在)」をもとに本誌作成
・「届出数」は、人口100万人あたりの2019年第3四半期届出数。人口は2015年国勢調査を使用
・表のカッコ内は、届出数の前年同期比(2019年第3四半期:2018年第3四半期)

(週刊FLASH 2020年1月7・14日号)

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1/7(火) 20:36配信
フラッシュ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200107-00010009-flash-peo


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1578436375
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【裁判】西日本豪雨の被災者 国や岡山県を提訴へ 治水対策など争点に損賠請求 弁護団は約20人

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1 名前:WATeR ★:2019/12/22(日) 09:20:19.03 ID:mupJ/M8Y9.net

 昨年7月の西日本豪雨で小田川と支流が決壊し、甚大な浸水被害を受けたのは河川やダムの管理が不十分だったためとして、被災した倉敷市真備町地区の住民が国などを相手に損害賠償を求める訴えを岡山地裁に起こすことが21日、分かった。小田川の治水対策や新成羽川ダム(高梁市)の事前放流の在り方などを争点とする方針で、来年3月にも提訴に踏み切る。

 岡山県内の弁護士約20人でつくる「真備水害訴訟弁護団」が準備を進めており、年内をめどに原告団を立ち上げる。現時点で約30世帯が参加を表明。他に相当数の世帯が検討しており、弁護団が最終的な意向確認を行い、賠償請求額を確定させる。

 弁護団によると、国が治水対策として今年11月に本格着工した小田川の付け替え工事について、約50年前にも付け替えが計画されていたが、実現しなかった経緯から「国は工事の必要性を認識しながら先延ばししてきた」と訴える予定。新成羽川ダムに関しては、豪雨の際に河川法を踏まえて事前放流を指示しなかったとして国を追及し、ダムを管理する中国電力(広島市)の運用責任も問う構えだ。

 さらに、河川の流下能力低下を招いているとして地元住民が再三要望していた小田川中州の樹林伐採、堤防の切れ目を板などでふさいで流水を防ぐ設備「陸閘(りっこう)」の活用、豪雨の際の避難指示―などを巡り、国と岡山県、倉敷市の責任を指摘するとしている。

 弁護団は昨年12月、真備町地区の被災者からの相談を機に結成。住民有志や防災を専門とする大学教授らを交えて決壊現場の視察を定期的に行い、賠償請求が可能かどうかについて検証を重ねてきた。

 豪雨で真備町地区は町域の3割に当たる約1200ヘクタールが水没し、直接死で51人が亡くなった。弁護団長の金馬健二弁護士(岡山弁護士会)は「国や自治体に災害への備えができていれば防ぐことができた被害は多い。二度と同じことが繰り返されないよう、責任を追及していく」と話している

https://amd.c.yimg.jp/amd/20191222-00010000-sanyo-000-1-view.jpg
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191222-00010000-sanyo-l33


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1576974019
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すごいこと思いついた! ハードディスクとかの記録メディアは県職員みずからが物理的に破壊すれば情報流出ないんじゃね? と岡山県知事

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1 名前:水星虫 ★:2019/12/21(土) 15:34:40.88 ID:VfobLjM09.net

知事「今後データ破棄は職員で」

*ソース元にニュース画像あり*

http://www3.nhk.or.jp/lnews/okayama/20191220/4020004353.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

神奈川県が使っていたハードディスクが、ネットオークションに出品され、
大量の個人情報が流出した問題を受け、岡山県は、個人情報を含むハードディスクなどの記録メディアは、
リースしたものも含め県職員みずからが、物理的に破壊するよう廃棄の方法を見直しました。

この問題は、神奈川県が使っていたハードディスクが、廃棄を請け負った東京のデータ消去会社
「ブロードリンク」の元社員によってネットオークションに出品され、大量の個人情報が流出したものです。
これを受けて岡山県の伊原木知事は定例の記者会見で、岡山県が使っていたコンピューターが
これまでに2回、業者を通じて「ブロードリンク」に処理が委託されていたことを明らかにしました。

いずれも「適切に破棄した」と報告を受けたと言うことですが、伊原木知事は
「業者からの報告は本当に大丈夫なのかと疑っていくとキリがない。
今後は県職員が破壊することに決めた」と述べ、県が使ったハードディスクなどの記録メディアは、
リースしたものも含め、今月18日から県職員が物理的に破壊するよう
廃棄の方法を見直したことを明らかにしました。

一方、政府が来年度の当初予算案に、都道府県が用水路の事故防止対策を行う費用を、
全額補助するための予算を初めて盛り込んだことについて、伊原木知事は
「県内でも南部を中心に危険な用水路が多いので、たいへんありがたい。
対策をとっていく必要がある」と述べました。

12/20 16:12


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1576910080
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【岡山】「嫌がらせで」生卵20個以上、警察署駐車場に投げ込む…高所作業員少年(18を逮捕

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1 名前:ばーど ★:2019/12/13(金) 10:23:34.07 ID:Rn04FyhC9.net

 岡山県警玉島署は11日、倉敷市玉島の同署駐車場に20個以上の生卵を投げ込んだとして、同市の高所作業員少年(18)を威力業務妨害容疑で逮捕した。「連れと一緒に嫌がらせで生卵を投げた」と容疑を認めているという。

 発表によると、少年は11月7日午後11時30分頃、同署駐車場に、敷地外から生卵20個以上を投げ入れるなどし、職員の業務を妨害した疑い。翌日朝出勤した職員が見つけた。駐車場が汚れて使用困難となったほか、警察車両1台にも当たっており、5、6人の職員が約2時間かけて掃除をしたという。

 同署は、少年の供述などから、共犯者がいたとみて調べている。

2019/12/13 09:58 読売新聞
https://www.yomiuri.co.jp/national/20191213-OYT1T50136/


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1576200214
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【キセル】運賃190円の支払い免れようと駅員に暴行した高所作業員の少年(17逮捕 岡山東署

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1 名前:ばーど ★:2019/12/01(日) 18:37:47 ID:HSPzsa+l9.net

 岡山東署は30日、強盗の疑いで、備前市、高所作業員の少年(17)を逮捕した。

 逮捕容疑は同日午前6時20分ごろ、岡山市東区西大寺上のJR赤穂線西大寺駅で、一つ手前の大富駅(瀬戸内市邑久町大富)からの運賃190円の支払いを免れようと、男性駅員(36)の胸ぐらをつかむなど暴行を加えて逃げた疑い。容疑を認めている。

 同署によると、駅員が、改札口を通らず構外に出ようとしていた少年を発見した。防犯カメラの映像などから割り出した。


(2019年12月01日 17時37分 更新)
https://www.sanyonews.jp/article/963444?rct=syuyo


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1575193067
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【岡山】「踏み倒したら暴力団がさらってぼこぼこにして監禁する」…賭博で1日3235万円負けた大学生に恐喝未遂疑い 韓国籍の男(71逮捕

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1 名前:ばーど ★:2019/11/28(木) 09:17:51.85 ID:AtAXkjev9.net

 大学生は1日で3235万円負けていました。ポーカー賭博で負けた大学生から多額の金を脅し取ろうとした男が27日、逮捕されました。

 恐喝未遂の疑いで逮捕されたのは倉敷市松島に住む韓国籍の無職、大浦勝次郎容疑者(71)です。大浦容疑者は今年5月に倉敷市の大学生(25)やその知人ら合わせて4人でポーカー賭博をしました。

 そして負けた大学生に対して「踏み倒したら暴力団がさらってぼこぼこにして監禁する」などと言い3235万円を脅し取ろうとした疑いです。

 大学生が被害届を出したことで発覚したもので、警察の調べに対し大浦容疑者は容疑を認めています。

 大浦容疑者は倉敷市松島のマンションの一室で賭博場を開いていて、掛け金は1000万円単位にまで上っていたとみられています。

 警察は押収した資料をもとに賭博開帳図利にあたるか調べるとともに、大学生(25)をポーカー賭博に誘った知人が共犯である可能性もあるとみて捜査を進めています。

11/27(水) 17:49
KSB瀬戸内海放送
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191127-00010002-ksbv-l33


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1574900271
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【岡山】行方不明ベトナム人急増  実習生、待遇への不満から失踪か

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1 名前:ばーど ★:2019/11/25(月) 13:23:33.26 ID:u9dBf7e89.net

 岡山県内でベトナム人の失踪が増えている。県警が今年、行方不明届を受理したのは9月末現在で126人と前年同期(116人)を上回るペースで推移し、国籍別に見ても突出して多い。外国人技能実習生の受け入れが加速する中、待遇への不満から実習先を抜け出すケースが相次いでいるとみられる。

 県警は国籍別の行方不明届について2017年以降の受理状況を取りまとめている。それによると、ベトナム人は17年に71人だったが、18年は152人と2倍以上に増え、外国籍全体の67・0%を占めた。2番目に多い中国人(29人)、3番目のカンボジア人(25人)などと大きな差がついている。

 県内で在留資格を持つベトナム人は18年末現在で7434人。親日国である上に同国政府が積極的に労働者を送り出していることもあって、この10年で10倍以上になった。技能実習生は5096人と全体の68・5%を占めている。

 行方不明届の大半は実習生を受け入れている職場の関係者が出しているとされる。県警外事課は「実習生がより賃金の高い仕事を求めて実習先から失踪し、不法就労するケースが多いとみられる」とする。

 背景には実習生の過酷な労働環境もある。実際、岡山労働局が17年度に県内の171事業所を抽出して実施した調査では、約6割に当たる104事業所で賃金不払いや長時間労働といった法令違反が確認された。

 実習生を巡っては、美作市で10月、建設現場で不法就労していたベトナム籍の12人が逮捕されるなど県内でも摘発が相次いでおり、同課は「不法就労者が増加すれば社会に不安を招く。取り締まりの強化とともに、実習生法令を教える研修を開くなどの対策を講じていく」としている。

(2019年11月24日 09時00分 更新)
https://www.sanyonews.jp/article/961168/?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter
https://static.sanyonews.jp/image/article/786x590/c/6/0/2/c602f863854bce4c46c0dfc4b7821dd1_1.jpg



引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1574655813
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あおり運転の動画投稿サイト開設しました 提供された情報や動画などを確認した上で、必要に応じて捜査にあたります・岡山県警

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1 名前:水星虫 ★:2019/11/22(金) 07:03:39.64 ID:VUO7pw8i9.net

あおり運転防止で警察が動画募集

*ソース元にニュース画像あり*

http://www3.nhk.or.jp/lnews/okayama/20191121/4020004151.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

悪質な「あおり運転」などを防いでいこうと、岡山県警察本部は、危険な運転の目撃情報や、
その様子を記録した動画などを、インターネットを通じて募る専用サイトを
全国で初めて開設し、21日から運用を始めました。

「岡山県あおり110番鬼退治ボックス」と名付けられた専用サイトは、
岡山県警察本部のホームページなどを通じて、アクセスできるようになっていて、
21日午前10時から開設されました。
サイトではまず、入力フォームに、自身の個人情報を登録したうえで「あおり運転」などの
危険な運転の内容や、目撃現場などとともに、その様子を記録した動画や
写真の有無を書き込み、送信します。
このあと自分のメールアドレスに、警察から届けられたIDやパスワードなどを通じて、
専用のクラウドに動画や写真などをアップロードできるしくみで、受け付けは24時間行われます。

警察では、提供された情報や動画などを確認した上で、必要に応じて、捜査にあたるとしています。

警察によりますと、こうした取り組みは、全国で初めてだということで、
県警察本部交通指導課の赤埴和正次長は
「危険な運転に遭ったり、発見した際には、ちゅうちょなく動画などを提供してほしい」
と話しています。

11/21 11:45


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1574373819
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【岡山】用水路に落ちた女子中学生を救助 「これからも困っている人を見かけたら助けたい」岡山市の高校生の兄弟、善行表彰

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1 名前:かばほ~るφ ★:2019/11/21(Thu) 11:58:51 ID:bsq7TXdr9.net

用水路に落ちた女子中学生救助 岡山の高校生兄弟、善行表彰
11/20(水) 18:15配信

自転車で用水路に転落した女子中学生を助けたとして、芳泉高(岡山市南区芳泉)2年大塚樹さん(17)と
1年歩さん(15)の兄弟に、青少年の善行をたたえる県わかば賞が贈られた。

今年5月、登校中だった歩さんの前で、自転車のペダルを踏み外してふらついた
女子中学生が約2・5メートル下の用水路に転落した。
水がほとんどなく、顔などにけがをして自力で道路に上がれない様子だったため、
後から通りかかった樹さんらと協力して女子中学生と自転車を引き上げた。

18日に芳泉高で伝達式があり、原田康晃校長から表彰状と盾を受け取った。
兄弟2人は「目の前で倒れている人を助けるのは当然のこと。
これからも困っている人を見かけたら助けたい」と話した。

わかば賞は県が1983年に創設。本年度は大塚さん兄弟を含め8人・1団体が受賞している。

11/20(水) 18:15配信 山陽新聞 さんデジ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191120-00010003-sanyo-l33
表彰状を受け取る大塚樹さん(右)と歩さん
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191120-00010003-sanyo-000-1-view.jpg


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1574305131
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【岡山】コンビニトイレに女性を連れこんで性的暴行を加えようとした男子高校生(17逮捕「むらむらしてやった」

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1 名前:ガーディス ★:2019/11/20(水) 18:19:24 ID:2ZDVWCvc9.net

岡山南署は20日、強制性交未遂の疑いで、玉野市、高校3年の男子生徒(17)を現行犯逮捕した。

 逮捕容疑は、同日午前11時35分ごろ、岡山市南区西市のコンビニエンスストアで、来店客の20代女性=同市=を共用トイレに連れ込み、性的暴行を加えようとした疑い。「むらむらしてやった」と容疑を認めている。

 同署によると、男子生徒は女性が叫び声を上げたため逃走した。異変に気付いたアルバイト店員の男性(34)が、北西約60メートルのJR備前西市駅まで追跡。構内でパトロール中の同署員が男性から知らせを受け、発見した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191120-00010002-sanyo-l33


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1574241564
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