岡山

【内閣改造】石破派から唯一抜擢、山下貴司法相「私でよろしいんでしょうか」 (衆・岡山2区

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1 名前:ばーど ★:2018/10/02(火) 17:58:57.57 ID:CAP_USER9.net

※夜の政治スレ

石破派の山下氏、首相に「私でよろしいんでしょうか」

石破派から抜擢(ばってき)された山下貴司衆院議員(岡山2区、当選3回)は昨夜、安倍晋三首相からの電話で入閣を伝えられた。「私でよろしいんでしょうか」と聞き返したところ、「新しい国づくりのために一緒に頑張ろう」と言われたという。2日午後の首相官邸への呼び込み後、記者団にやりとりを明かした。

「石破さんを応援していたが」と問われると「総裁選が終わったら挙党一致、ノーサイドで一丸となって政府・与党として頑張っていくということなので、私も内閣の一員として全力を尽くしたい」と述べた。石破氏にも入閣を伝えたところ、「国民のために頑張れ」と言われたという。

2018年10月2日17時43分
https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20181002003152_comm.jpg



引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1538470737
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【台風24号】岡山 新見 高梁川 水あふれ国道冠水

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1 名前:チンしたモヤシ ★:2018/09/30(日) 19:36:36.54 ID:CAP_USER9.net

岡山 新見 高梁川 水あふれ国道冠水
NHK
http://fast-uploader.com/transfer/7093859136285.jpg



引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1538303796
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【岡山】中国道で追突事故 ワゴン車に乗っていた1歳と2歳のきょうだい死亡

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1 名前:プティフランスパン ★:2018/09/15(土) 09:02:45.67 ID:CAP_USER9.net

2018年9月15日 8時12分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180915/k10011631361000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_003
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180915/K10011631361_1809150812_1809150812_01_02.jpg


15日未明、岡山県美作市の中国自動車道で事故を起こして止まっていたワゴン車に乗用車が追突し、ワゴン車に乗っていた1歳と2歳のきょうだい2人が死亡しました。
15日午前0時すぎ、岡山県美作市の中国自動車道の下り線で、単独事故を起こして追い越し車線に止まっていたワゴン車に後ろから来た乗用車が追突しました。

この事故で、追突されたワゴン車に乗っていた1歳の女の子と2歳の男の子のきょうだい2人が、全身を強く打つなどして病院に運ばれましたが、まもなく死亡しました。

また、きょうだいの両親と、追突した車の男女2人の合わせて4人が病院で手当てを受けていて、いずれも命に別状はないということです。

現場は作東インターチェンジに近い片側2車線の区間で、警察が事故の状況を詳しく調べています。
この事故の影響で中国自動車道の下り線は、作東インターチェンジと美作インターチェンジの間が5時間余りにわたって通行止めとなりました。


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1536969765
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【社会】ランニングバイクの4歳児が公道で車に衝突し死亡。ペダルもブレーキもついていない2輪の遊具。岡山県倉敷市

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1 名前:記憶たどり。 ★:2018/09/14(金) 10:54:46.95 ID:CAP_USER9.net

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180914-00000005-jij-soci

13日午後7時10分ごろ、岡山県倉敷市玉島八島の市道交差点で、近くに住む谷野叶真ちゃん(4)が
ペダルのない2輪車「ランニングバイク」で走行中、ワンボックスカーと衝突した。

叶真ちゃんは体を強く打って病院に搬送され、約2時間後に死亡が確認された。県警玉島署が詳しい事故原因を調べている。

同署によると、現場は信号のない交差点で、叶真ちゃんは道路を直進し、左折してきたワンボックスカーの前部にぶつかった。
祖父が犬の散歩で後ろを歩いていた。

ランニングバイクは、ペダルがなく脚で地面を蹴って進む2輪の遊具。叶真ちゃんが乗っていたのはブレーキが付いていないタイプで、
ヘルメットは着用していなかった。


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1536890086
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【岡山】「天災ではなく人災」 西日本豪雨の被災者が国などに賠償を求める会を結成…倉敷市真備町

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1 名前:かばほ~るφ ★:2018/08/29(水) 19:32:38.14 ID:CAP_USER9.net

「天災ではなく人災」豪雨被災者が国などに賠償求める会を結成 倉敷・真備町
8/29(水) 18:29配信

「天災ではなく、人災だ」と訴えています。西日本豪雨で被災した倉敷市真備町の住民が、
国などに対し損害賠償を求める裁判を起こそうと会を立ち上げました

■発起人も被災者

被災した住民が、8月結成した「り災者の会」の事務所です。発起人の吉田勤さんは、自らも被災しました。

(り災者の会/吉田勤さん)
「被災された方の力になりたい、これが一番です。本当に被災した人がどれくらい困っているか、
その人たちを何とか勇気づけて、期待を持って頑張っていただくためにはどうしてもせんといかんなと」

■以前から問題視していた

吉田さんたちが、7月の豪雨の被害は人災だと考える理由の1つは、小田川の中に生えていたたくさんの木や草です。

(り災者の会/吉田勤さん)
(Q.前々から問題視していた?)
「ずっと以前からです。以前から(指摘)したにも関わらず切ってなかった、それで今回慌てて切られたと思うんだけれど」

■伐採さえしていれば…

参加者の1人、難波伸一さんです。豪雨で88歳の叔母、片山千代子さんを亡くしました。

(叔母を亡くした/難波伸一さん)
「みるみるうちにもう水が来たいうて」

千代子さんの家は、決壊した末政川のすぐ近くです。
86歳の夫と2人暮らしだった千代子さんは、足が悪く2階に逃げることができませんでした。

(叔母を亡くした/難波伸一さん)
「叔母さんも生きとればもう1、2年 生きれたかも分からないし、それが寿命じゃ言えば寿命かも
分かりませんけど、やっぱり災害で死ぬのと病気で死ぬのは全然違いますからね」

難波さんは、小田川の木々が事前に伐採されていたら叔母は死ななかったのではないか思い、
会に参加しました。

(叔母を亡くした/難波伸一さん)
「普通の生活が早くできるように国や県には求めたいですね、
今、真備町に誰もいないですから、やっぱり早くみんな帰って来てほしいと思います」

■会員はすでに200人に
(記者)
「吉田さんは、朝から晩まで被災した家を回って会員を集めています」

(り災者の会/吉田勤さん)
「完全なる人災です。全てが役所のミス、だから人災としてこれからも戦って、
私が生きとるうちに必ず判決が出るように頑張っていこうと思います」

「り災者の会」は、9月1日に設立集会を開きます。会にはこれまでに約200人が参加していて、
今後は川の中の木や草が流れを妨げたことが、堤防の決壊を招いたなどとして国などに
損害賠償を求める訴えを起こす方針です。

8/29(水) 18:29配信 KSB瀬戸内海放送
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-00010007-ksbv-l33


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1535538758
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【#】大手の生保外交員「訪問先で性被害に」 岡山の女性が慰謝料求め勤務先訴え

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1 名前:ガーディス ★:2018/08/24(金) 22:44:31.57 ID:CAP_USER9.net

岡山県内の生命保険会社支店で勤務中、訪問先で性被害を受けたのは従業員に対する安全配慮義務を怠ったためだとして、保険外交員の30代女性=岡山市=が24日、勤務先の大手生命保険(大阪市)に慰謝料など440万円を求める訴えを岡山地裁に起こした。

 訴状などによると2016年5月、保険料を受け取るため上司の指示で訪問した独身男性=当時(36)=宅で押し倒されたり、引っ張られたりしてわいせつな行為をされそうになった。腕や膝に約1週間のけがを負ったほか、適応障害や心的外傷後ストレス障害(PTSD)と診断され、現在まで休職している。

 男性は強姦(ごうかん)致傷容疑で逮捕され、有罪判決を受けた。女性側は、同社を巡っては16年3月、別の保険外交員が訪問先で暴行されそうになる性被害があり、同種行為の発生が予見できた上、複数人で対応するといった措置を何ら講じなかった―と主張している。

 提訴後に記者会見した女性は「同じような事件が今後起こらないよう、会社は外交員の安全確保に努めてほしい」と訴えた。生命保険側は「訴状を見ていないのでコメントできない」としている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00010005-sanyo-l33


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1535118271
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【岡山】「自衛隊と離れるのさみしい」市民見送り 倉敷・真備での活動終了し撤収

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1 名前:nita ★:2018/08/13(月) 07:22:40.26 ID:CAP_USER9.net

8/12(日) 23:58配信
山陽新聞デジタル

 西日本豪雨で甚大な被害を受けた岡山県倉敷市真備町地区の被災地支援で派遣されていた陸上自衛隊が11日、全ての活動を終了。12日、現地や市役所で市民や市職員らに見送られ撤収した。

 11日まで仮設風呂を設けていた真備ふるさと歴史館(同町岡田)には、避難所になっている近くの岡田小学校や地元から多くの住民が駆け付けた。避難者らのメッセージが寄せられた色紙を贈り、「ありがとうございました」などと記した横断幕を掲げ、手を振って見送った。

 小学2年の女子児童(7)は「離れるのがさみしい。一緒に絵を描いて楽しかった」と涙し、岡田地区まちづくり推進協議会の黒瀬正典会長(65)は「必ず真備は復興しますと告げた。それが一番の恩返し」と話した。

「自衛隊と離れるのさみしい」市民見送り 倉敷・真備での活動終了し撤収
自衛隊車両を見送る倉敷市職員=12日午後0時17分、市役所
 市役所本庁では、真備総合公園で入浴支援に当たった隊員ら約20人を前に、伊東香織市長が「自衛隊のおかげで、倉敷市は一歩ずつ復興への道を進むことができている」と活動をねぎらった。集まった市職員約100人が、車両に乗り込んだ隊員らを拍手で見送った。

 陸上自衛隊は、岡山県の災害派遣要請を受けて7月6日から活動。37日間、日本原(同県奈義町)や千僧(兵庫県伊丹市)など各地の駐屯地から延べ2万891人が派遣され、人命救助や捜索、ごみ撤去、入浴といった災害支援を展開した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00010008-sanyo-l33


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1534112560
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【西日本豪雨】水上バイクで120人を救助 29歳男性に岡山県が感謝状

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1 名前:シャチ ★:2018/08/07(火) 10:19:06.44 ID:CAP_USER9.net

 西日本豪雨で大規模に浸水した岡山県倉敷市真備町地区で約120人の住民を水上バイクで助けたとして、県は6日、総社市真壁、建設業の内藤翔一さん(29)に感謝状を贈った。

 7月7日昼、自宅にいた内藤さんは、4歳下の友人から「真備町に住む母親が足が悪いので逃げられない」と電話で救助を頼まれた。
内藤さんは趣味として楽しむ水上バイクを車に載せ、出身地の同町へ向かった。

 現地では屋根の上に多くの人が逃げていた。「助けて」という声に「絶対戻るから待ってて」と応えると、友人の母親を捜し当てて近くの土手へ連れて行った。
高台と現地を何度も往復し、何人も避難させた。テレビでその姿を見た友人も合流し、力を貸した。午後11時前に救助を終えて自宅へ戻ろうとすると、
別の友人から「まだ助けを求める人がいる」と電話。懐中電灯の光を頼りに捜索を続行し、翌朝午前4時ごろまでの約15時間で約120人を救助した。

 県庁で伊原木隆太知事は「内藤さんがいなければ、亡くなった人の数はかなり違っただろう。勇気がなければできない」とたたえた。
内藤さんは「一人ではできなかったので仲間に感謝する。今後は故郷の復興に協力したい」と話した。【源馬のぞみ】

8/7(火) 9:59配信 毎日新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180807-00000013-mai-soci
画像 西日本豪雨の際に約120人を救助して感謝状を贈られ、伊原木隆太知事(左)と懇談する内藤翔一さん=岡山市北区の岡山県庁で2018年8月6日、源馬のぞみ撮影
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180807-00000013-mai-000-1-view.jpg



引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1533604746
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【情弱】2年前に買った家が浸水 河川氾濫リスクは説明義務なし 岡山

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1 名前:nita ★:2018/07/30(月) 11:07:02.56 ID:CAP_USER9.net

7/30(月) 8:19配信
朝日新聞デジタル

 西日本豪雨では、住宅を購入したばかりの人も浸水被害に遭った。不動産取引では、契約前の「重要事項説明」が義務づけられているが、豪雨による浸水リスクは項目に入っていない。深刻な浸水被害があった岡山県倉敷市では、「契約時に知っておきたかった」と悔やむ住民の声が聞かれた。

 「危険性を知っていたら、結果は違ったかもしれない……」。約2年前に同市真備町尾崎で自宅を新築した会社員の男性(31)はそう語る。自宅の2階まで浸水。家族は無事だったが、テレビや家具類は全て使えなくなった。

 ハザードマップは、住み始めてから広報で見た記憶があるが、内容はよく覚えていない。「家の購入を真剣に考えているときに教えてほしかった。知っていれば、補償を手厚くした保険に入り、家具の置き方も違ったと思う」

 重要事項説明の項目は、宅地建物取引業法に基づいて定められている。たとえば津波被害や土砂災害が想定される土地かどうかは、説明が義務づけられている。一方、河川の氾濫(はんらん)による浸水リスクは、現状では項目に入っていない。

 岡山県宅地建物取引業協会の大森明彦副会長は「ハザードマップの配布に取り組んでいるが、法的な縛りはなく対応に差は出てしまう」と話す。「浸水で亡くなった方も多く、今後、重要事項に加えることも必要かもしれない」。宅建業法を所管する国土交通省によると、今のところ浸水リスクを加える検討はしていないという。(野中良祐)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00000009-asahi-soci


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1532916422
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【西日本豪雨】「田んぼにいるのが一番や」81歳、農機具守るため家を出た 最後のコメを見ぬまま/岡山・総社市

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1 名前:ばーど ★:2018/07/12(木) 11:51:46.56 ID:CAP_USER9.net

亀山将さんが手がけた田んぼ。20センチほどに育った稲はすべて横倒しになっていた=2018年7月11日
https://www.asahicom.jp/articles/images/c_AS20180711005660_comm.jpg

亀山将さんの農作業小屋内部。泥が流入して床部分を覆い、亀山さんが動かそうとしたトラクター(奥)にも泥が付着していた
https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180711005618_commL.jpg


 「豊穣(ほうじょう)の秋」を見ることは、かなわなかった。西日本を襲った豪雨により亡くなった、岡山県総社市の農業、亀山将(たもつ)さん(81)。コメ作りは今年で最後と、決めたばかりだった。

 同県倉敷市に隣接し、田園が広がる総社市下倉に、亀山さんが手がけた田んぼがあった。親から引き継ぎ、少しずつ広げた。近所で管理する人がいなくなった田んぼも引き受け、多い時で6ヘクタールほどの田んぼを管理していたという。だが豪雨により、植えた稲はすべて横倒しになっていた。

 「仕事一筋の人でした」。妻の寿美子(すみこ)さん(75)は、こう言って亀山さんの死を悼んだ。

 6日午後8時ごろ。亀山さんの自宅に「あふれるかもしれない」と近所の人から電話がかかってきた。総社市中央部から、ほぼ南北に流れる1級河川の高梁(たかはし)川のことだ。下倉地区にある亀山さんの田んぼは川沿い。電話を切り、約500メートル先の農作業小屋のトラクターや田植え機を「高いところに移動させる」と言って家を出た。

 それが最後だった。

 2時間経っても戻らない。寿美子さんが外に出ると、道路には雨水がたまり始めていた。「水がひけば帰ってくるだろう」。そう考え、高台の神社に避難した。だが7日朝になっても帰ってこない。翌8日午前。警察官が自宅を訪れ、亀山さんの死を告げた。自宅近くの田んぼでうつぶせの状態で見つかった。

 「顔は泥だらけだったけど、すぐお父さんとわかった。いい顔しておった」。寿美子さんは、こう振り返った。

 「田んぼにいるのが一番や」。弟の寛さん(78)は、最後に会った2年前、こう語った亀山さんの姿を覚えている。昼食のときもコメ作りの話ばかりをして、すぐ仕事に戻って行った。

 だがそんな亀山さんも、今年5月の田植えの時期には寿美子さんに、「体力的にきつくなった。今年でコメ作りは最後にしようと思う」と伝えていた。

 それから間もなくの突然の悲報。「体が戻っただけでも。流されて見つからん人もおるから」。寿美子さんはそう言って、うつむいた。

     ◇

 総社市では高梁川の氾濫(はんらん)により、亀山さんを含め3人が死亡。1人が行方不明となっている。(榧場勇太)

2018年7月12日11時20分
朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASL7C52L3L7CPTIL025.html


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1531363906
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