徳島

【徳島】台風で木の枝折れ駐車場の車破損、小松島市中郷町の市営団地 市、修理費負担撤回 「市は責任を取ってほしい」

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1 名前:樽悶 ★:2018/10/19(金) 18:15:47.14 ID:CAP_USER9.net

後部ガラスが割れた軽ワゴン車
http://tokushima.ismcdn.jp/mwimgs/c/8/-/img_c88594f29e6ac808bfa9e8a76112b0a7571763.jpg

小松島市が返送した請求書に添えられていた書面
http://tokushima.ismcdn.jp/mwimgs/4/f/-/img_4f23b4fde41eeb674c8702771a1b1efb240449.jpg


 9月の台風21号の影響で徳島県小松島市営団地の樹木の枝が折れて駐車場の車が破損した際、当初は市が修理すると所有者らに説明していたにもかかわらず、その後撤回していたことが18日分かった。市は誤解を招いたと非を認めた上で「市に法的責任はなく、費用負担はしない」と主張。市職員の立ち会いを経て修理に取り掛かっていた業者は憤っている。

 市などによると、台風21号が県南部に上陸した9月4日、同市中郷町豊ノ本の市営豊ノ本団地の駐車場に止まっていた軽ワゴン車2台に樹木の枝が折れて当たり、後部ガラスが割れたり、車体に傷が付いたりした。

 車を所有、使用していた住民2人が市に連絡。訪れた市住宅課職員から「修理とレンタカーの費用は負担する」などと説明を受けた。このため警察や損害保険会社には連絡しなかった。

 翌5日、2人から依頼を受けた市内の自動車修理会社で、市職員ら立ち会いの下、破損部分を確認。同社はレンタカーを2人に貸し出して修理を始め、見積書を市に提出した。

 見積書を受け取った市が検討した結果、市が費用を負担する事案に該当しないと判断。同社に修理を中止するよう連絡し、所有者2人に負担しない旨を伝えた。納得できない同社は市に修理代とレンタカー代計103万8671円の請求書を郵送したが「お受けすることが出来ません」という書面と共に返送された。

 市住宅課によると、国家賠償法に基づき、市には地震や台風などの大規模災害の賠償義務はないと結論付けたという。

 市住宅課の柏木義雅課長は「当初、市の免責条件などを十分把握せず、期待させる回答をしてしまった。ただ、見積書を出す前に修理を始められると対応のしようがない」と釈明した。

 所有者の女性は「市の説明を信じて修理を依頼したのに」と困惑している。修理会社の社長(71)は「市が費用を払ってくれるのか何度も確認し、信用していた。修理の途中で説明を撤回されて裏切られたような気持ちだ。市は責任を取ってほしい」と怒りをあらわにしている。

徳島新聞 10/19 12:00
http://www.topics.or.jp/articles/-/114184


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1539940547
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【教育】女子の大学進学率、男子と格差 45道府県で下回る 東京と徳島のみ女子が上

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1 名前:ガーディス ★:2018/10/10(水) 10:29:47.37 ID:CAP_USER9.net

 女子の4年制大学進学率が男子より低いのは全国で45道府県にのぼり、男子と最大で約16ポイントの格差があることがわかった。

 朝日新聞が2018年度の文部科学省の学校基本調査(速報値)をもとに、都道府県別・男女別の大学進学率を試算した。今春、女子の大学進学率も初めて5割(全国平均)に達したものの、男子より約6ポイント低く、女子のほうが高い傾向にある経済協力開発機構(OECD)諸国の中で際立っている。

 文科省は都道府県別・男女別の大学進学率を公表していない。朝日新聞は同省の算出方法を参考に、「出身高校の所在地県別大学入学者数」(浪人生らを含む)と18歳人口(3年前の中学校卒業者および中等教育学校前期課程修了者)から試算。女子が男子を上回ったのは東京都(女子73・2%、男子72・2%)と徳島県(女子47・3%、男子45・3%)のみで、男女格差が最大なのは山梨県(女子53・0%、男子68・7%)だった=表。

 大学進学率が50%を超えたのは、男子は22都道府県ある一方、女子は東京、神奈川、山梨、愛知、京都、大阪、兵庫、奈良、広島の9都府県にとどまった。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15420769/
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/a/8/a8eb0_1509_7d3d71dd_3e3ead97.jpg



引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1539134987
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【徳島】「介護に疲れた」 次男殺害容疑で73歳の母親逮捕 鳴門市

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1 名前:部屋ねこ ★:2018/10/07(日) 19:17:46.51 ID:CAP_USER9.net

https://www.mbs.jp/news/kansainews/20181007/GE000000000000024731.shtml

 徳島県鳴門市で、同居する49歳の次男の首をロープで絞めて殺害したとして、73歳の母親が逮捕されました。母親は難病を患う次男の介護をしていて、警察の調べに「介護に疲れた」と話しているということです。

 殺人の疑いで逮捕されたのは、鳴門市内に住む73歳の母親です。警察によりますと、母親は7日午前0時すぎ、自宅1階の部屋で49歳の次男の首をロープで絞めて殺害した疑いがもたれています。

 次男は両親と3人で暮らしていて、10年ほど前から難病を患い、最近は身体の自由がきかず起き上がることもできない状態だったということです。

 警察の調べに対し、母親は容疑を認めていて、「介護に疲れた」などと話しているということです。


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1538907466
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【環境調査】東京五輪マラソン、予定通りなら「運動中止」レベル…徳島市で開催中の日本体育学会で25日発表

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1 名前:ニライカナイφ ★:2018/08/24(金) 20:17:36.75 ID:CAP_USER9.net

◆東京五輪マラソン、予定通りなら「運動中止」レベル 

2020年東京五輪で、マラソンが予定通り午前7時にスタートした場合、10キロ以降のほとんどの区間で、熱中症リスクが日本スポーツ協会の熱中症予防運動指針で定める「厳重警戒」レベルとなり、場所によっては「運動中止」レベルまで高まることが、中京大の松本孝朗教授(環境生理学)の調査で分かった。
徳島市で開催中の日本体育学会で25日、発表する。
大会組織委員会は、暑さ対策として男女マラソンのスタート時間を当初の午前7時半から7時に早めたが、松本教授は「リスクが比較的低い時間に終わる5時半に早めるべきだ」と指摘している。

中日新聞 2018年8月24日 18時16分
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2018082401002198.html


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1535109456
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【速報】台風20号が徳島県南部に上陸…東京都は無事です。都民の皆さん、安心してください。

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1 名前:餡子先生 ★:2018/08/23(木) 21:14:20.83 ID:CAP_USER9.net

8/23(木) 21:10:毎日新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180823-00000093-mai-soci

 気象庁によると、強い台風20号は23日午後9時ごろ、徳島県南部に上陸した。

">http://www.jma.go.jp/jp/radnowc/imgs/radar/211/201808232105-00.png



引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1535026460
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【阿波踊り】徳島市の遠藤市長「総踊り中止で4億円節約」→全体で24億6千万円の損失か

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1 名前:ガーディス ★:2018/08/16(木) 06:53:24.73 ID:CAP_USER9.net

 お盆休みの白眉を飾る国民的なイベントといえば、四国・徳島市の阿波踊りであろう。今年の阿波踊りはしかし、そのメインイベントである「総踊り」の実施が取りやめの決定の後、強行実施されるなど混乱した。

 総踊り取りやめの決定は遠藤彰良市長によってなされたものだが、実質的な運営を担ってきた阿波おどり振興協会はこの決定に反発し、8月13日の夜に自主的な実施として総踊りを強行した。

 観光資源の活用という観点からは、その目玉である総踊りを取りやめようとした市長の判断には大きな疑問が残る。昨年、今年の有料観覧チケットの売上を比較すると、それは明らかとなる

~中略~
取るべき施策だったのは、残すべきサブブランドである藍場浜と紺屋町の演舞場の強化、メインブランド化だった。
具体的に提言すれば、夜10時からスタートする「総踊り」に出場する有名人気連には、
7時あるいは8時からこの2演舞場のどちらかの出場を義務づけるというやり方だ。
南内町のチケット販売率が100%だったということは、それ以上の潜在顧客がいたということだ。
藍場浜と紺屋町のサブブランド力を強めれば、総踊り会場のチケットを購入できなかった客の移行率が高まるはずだ。

さらにいえば、メイン会場である南内町のチケットを少し値上げすることにより、メインブランドとしての一層の格付けと増収を図ることができるだろう。
今回の混乱により、「阿波踊り」というブランドは毀損してしまった。入場チケット数が約10ポイント減ったという速報をもとに、
昨年までの123万人来場者が12.3万人減少してしまったと試算してみよう。宿泊や飲食を含めて一人2万円の消費が徳島市で発生していたとしたら、
その減少額は24億6000万円となる。

 破産申告された市観光協会の累積赤字額は4億円超だったが、
この赤字は累積であり、単年度のものではない。また阿波踊りの実施以外の事業による赤字、あるいは不明朗出費も取り沙汰されている。

遠藤市長は4億円超を節約しようとして約25億円を失った、という言い方もできようか。
徳島市としては、運営方法の改善に取り組む一方、阿波踊りの目玉である総踊りの実施・強化に力を入れることこそが、
観光による地域活性化の戦略にかなうだろう。
全文
https://biz-journal.jp/2018/08/post_24425_3.html

関連スレ
【癒着・横暴の末路】阿波おどり15万人減 1974年以降最少の人出 問われる市長の責任
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1534351372/


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1534370004
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【阿波おどり混乱】徳島市長が中止を命じた「総踊り」場外で強行 市長「誠に遺憾」 協会理事長「これが庶民の声」

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1 名前:ばーど ★:2018/08/14(火) 00:25:35.97 ID:CAP_USER9.net

https://www.yomiuri.co.jp/photo/20180813/20180813-OYT1I50034-L.jpg

12日に開幕した徳島市の阿波おどりで、今年は市主導の実行委員会が、毎晩最後に行う最大の見せ場「総踊り」をなくす予定だったことに対し、反発する一部の踊り手グループが13日夜、独自に総踊りを行った。実行委は総踊りの開催自粛を求めていたが、踊り手側が強行した形で、運営を巡る混乱が表面化した。

 阿波おどりは昨年まで市観光協会と徳島新聞社が主催していたが、ずさんな運営で4億円を超す累積赤字が表面化し、今年は市主導の実行委が初めて主催した。

 実行委は、収支改善を理由に総勢1800人の踊り手が1か所の有料演舞場で踊る「総踊り」を中止し、計4か所の有料演舞場に踊り手を振り分けることを決めたが、主要な踊り手グループでつくる「阿波おどり振興協会」(山田実理事長)が反発。協会は「楽しみにしているファンは多く、観客の要望に応えたい」として、13日夜、所属の全14グループ約1400人が、有料演舞場近くの歩行者天国の路上で約30分間、総踊りを行った。

 総踊り後、協会の山田理事長は「多くの観客の熱気を受け止められ、本当にやって良かった。これが庶民の声だと市長にわかってほしい」と話した。阿波おどりは15日まで続くが、14日以降は総踊りは行わないという。

 一方、総踊りの自粛を要請していた実行委員長の遠藤彰良・徳島市長は13日夜、「再三にわたり実施しないよう求めていたが、それを無視して行われたことは誠に遺憾。今後の対応については実行委で協議したい」とのコメントを出した。

2018年08月13日 23時40分
YOMIURI ONLINE
https://www.yomiuri.co.jp/national/20180813-OYT1T50055.html

■他ソース
中止求めた実行委に反発 阿波踊り「総踊り」場外で強行
https://www.asahi.com/articles/ASL8F3D6XL8FPTIL00P.html
https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180813004096_comm.jpg
https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180813004091_comm.jpg

関連スレ
【おまつり】阿波おどり、徳島市長が中止を命じた「総踊り」を決行へ。「踊る阿呆は政治権力に屈しない」と協会理事長★6
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1534169331/


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1534173935
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【高き志】公務員医師が無断でアルバイト 324日で約3800万円稼ぐも懲戒免職に 「技術を高めたいという欲求に勝てなかった」・徳島県

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1 名前:水星虫 ★:2018/08/02(木) 23:12:47.16 ID:CAP_USER9.net

バイト診療か 公務員医師を免職

*ソース元にニュース画像あり*

http://www3.nhk.or.jp/lnews/tokushima/20180802/8020002607.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

自治体が運営する過疎地の病院に派遣された県職員の医師が、
別の民間病院でアルバイトで当直などを行うために合わせて40日以上
無断で欠勤していたなどとして懲戒免職処分になりました。
医師は3年余りにわたってアルバイトを続け、およそ3800万円の報酬を得ていたということです。

懲戒免職処分になったのは、県医療政策課の主任で
那賀町が運営する過疎地の病院に派遣されていた35歳の男性医師です。
県によりますと、医師は平成26年10月から今年2月にかけて、知事の許可を得ずに
勤務の時間外に徳島県と香川県の4つの民間病院で324日間、
外来や当直のアルバイトをしていたということです。

このうち去年4月から今年2月までの間は、大学病院で週1回研修を受けるとうそを言って
アルバイトをし、職務にあたる研修をあわせて42日間欠勤していたということです。

県は2日付けで医師を懲戒免職処分にしました。
県によりますと、医師はアルバイトをしていた3年余りの間で
およそ3800万円の報酬を得ていたということです。

県に対し医師は
「違反だとわかっていたが、技術を高めたいという欲求に勝てなかった」
などと話しているということです。

県保健福祉部の三好誠治副部長は
「県民の信頼を損ない申し訳ない。研修を行うなど再発防止を徹底したい」
などと述べ、謝罪しました。

08/02 18:58


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1533219167
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【癒着・横暴 徳島の闇】内紛で見せ場が中止に 400年の伝統「阿波踊り」を中止に追い込む阿呆ども

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1 名前:ミントソーダ ★:2018/07/31(火) 14:34:50.04 ID:CAP_USER9.net

デイリー新潮-2018/07/29(週刊新潮 2018年7月26日号掲載)
https://www.dailyshincho.jp/article/2018/07300557/

 夏の風物詩であり、全国至るところで開催される阿波踊り。本場である徳島市の阿波踊りがピンチだ。主催者たちの内紛で最大の見せ場が中止。400年の伝統を終焉に追い込むかのような阿呆どもは誰だ。

 毎年、徳島市の阿波踊りは、8月12日から15日に掛けて開催される。なかでも、連日約2千人の踊り子が一斉に踊る南内町の「総踊り」は、最大の見どころ。ところが、今年はこの総踊りが中止となった。

地元記者の話。

「昨年までは、徳島市観光協会と地元紙の徳島新聞の2者で共催していたのですが、4億円超の累積赤字がありました。その赤字を巡って内紛が起きたのです。観光協会側は、赤字体質を改善しようとしていたのですが、一方の徳島新聞側は面白くなかったのでしょう」

 その訳を近藤宏章・元徳島市観光協会会長が話す。

「長年、桟敷作りや看板作りなどはすべて徳島新聞の関連企業が請け負っていて、その支払いを観光協会が行っていました。それを公明正大にしましょうと私が提案したことで徳島新聞は、自分たちの利益が減ると考えたのでしょう」

“連”も分裂

 改革の動きを阻止せんと動いたとされるのが、当時徳島市長に就任して半年ほどの遠藤彰良市長だった。一昨年、近藤会長に辞任を迫って来たという。

「市長は、徳島新聞系列の四国放送の元アナウンサーで、徳島新聞社長と非常に親しい。阿波踊りに関する権利をすべて握りたいとする徳島新聞の要望を忖度し、私のところへ来たのだと思います」(近藤氏)

 これにより、両者の対立は激化。昨年、近藤氏が公務員職権乱用罪と強要罪で告発すると、対する市は観光協会の破産手続きの開始を徳島地裁に申請、遠藤市長を委員長とする阿波おどり実行委員会も新たに立ち上げた。

「踊り子団体の“連”も分裂しました。多数の連をまとめる阿波おどり振興協会は観光協会支持に回り、一時は市と観光協会それぞれで開催するとまで言われていたのです」(前出の記者)

 だが、今年5月に高松高裁が観光協会の抗告を棄却し、事実上の解散が確定。

「観光協会側に付いた振興協会は、阿波踊り名物とされる、南内町演舞場の総踊りを実施してきました。実行委員会は、4カ所ある演舞場に均等に連を出してチケットの売り上げアップを狙うという理由で、阿波踊りの象徴でもある総踊りの中止を決定したのです。実際は、振興協会の締め出しとしか思えません」(同)

遠藤市長は、

「徳島新聞に忖度をしたことなど誓ってございません。観光協会は徳島新聞を外し、広告代理店と組もうとしました。徳島新聞を追い出したら、税金で赤字を埋めなければならなくなる。だから、観光協会会長に職を辞めて頂くようお願いしたまで。振興協会を総踊りから締め出したわけでもありません。実行委員会が決めたことを気に入らないと向うがボイコットしただけです」

 内紛によるイメージダウンと、総踊りがなくなったことが影響しているのだろうか、例年に比べてチケットの売り上げが伸び悩んでいるとされる。このまま、総踊りをなくしたら……。


関連ソース:7/30 19:12 四国放送
http://www.news24.jp/nnn/news8675054.html
阿波おどり実行委員会が開かれ、今年から徳島市秋田町に新たに設置される阿波おどりロードについての計画案などが了承されました。
30日の阿波おどり実行委員会には徳島市の遠藤市長など委員8人が参加しました。
会議では事務局である市が今年から秋田町に新たに設置される阿波おどりロードについての計画案や、にわか連などが踊りこむ元町演舞場の配置図を示し了承されました。
また有料演舞場や無料演舞場に踊りこむ連に対し、安全対策に万全を期すためとして連による踊りは実行委員会が設置した演舞場で実施するよう求める依頼文を送付することも決まりました。
演舞場以外での踊りは事故防止などに配慮するよう求めています。実行委員会によりますとチケットの販売率は7月27日の時点で46%で、去年の7月24日の時点の53%を下回っています。


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1533015290
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【徳島】徳島文理大教授(65)を強制わいせつ容疑で逮捕 20代女性の下半身をズボンの上から触る

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1 名前:ばーど ★:2018/07/26(木) 13:48:15.20 ID:CAP_USER9.net

徳島県警捜査1課と徳島板野署は26日、強制わいせつの疑いで、徳島文理大薬学部教授の瀬川正昭容疑者(65)=上板町西分=を逮捕した。

 逮捕容疑は、5月下旬に板野郡内で、県内在住の20代女性の下半身を、ズボンの上から触るなどのわいせつな行為をしたとしている。

 署によると、女性は瀬川容疑者と面識がなかった。瀬川容疑者は「やったことに間違いない」と容疑を認めている。

 瀬川容疑者はNPO法人「山の薬剤師たち」(鳴門市)の理事長も務めている。

7月26日 11:50
徳島新聞
http://www.topics.or.jp/articles/-/78517


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1532580495
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