大分

【邪馬台国】大分・日田で出土の鉄鏡 卑弥呼の鏡「可能性高い」

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1 名前:あずささん ★:2020/01/03(金) 17:31:06.69 ID:PXYMivOx9.net

「三国志の英雄」として知られる曹操(155~220年)の墓「曹操高陵」を発掘した中国・河南省文物考古研究院の潘偉斌(ハン・イヒン)氏が、大分県日田市のダンワラ古墳出土と伝わる国重要文化財「金銀錯嵌珠龍文鉄鏡(きんぎんさくがんしゅりゅうもんてっきょう)」を、邪馬台国の女王・卑弥呼がもらった「銅鏡百枚」の一枚である可能性が高いとする見解を明らかにした。佐賀新聞社の取材に応じた。

卑弥呼がもらった鏡は、邪馬台国の謎を解明する重要な鍵とされており、今回の指摘は邪馬台国論争に一石を投じそうだ。

ダンワラ古墳の鉄鏡は直径21・1センチ。鉄の鏡体の背面に金や銀を埋め込む象眼「金銀錯」が施され、朱色のうるしで彩色した珠がはめ込まれている。手足の長い龍のような怪獣が多数描かれ、銘文は「長冝■孫」(欠落部分の■は「子」と推測される)の四文字が刻んである。九州国立博物館が管理している。

潘氏は、九州国立博物館でダンワラ古墳出土鉄鏡を確認した上で「金錯や銀錯が施される鏡は王宮関係に限られる。この鏡は国宝級の貴重なものであり、公式なルートで日本に伝わったと考えられる」と述べた。

「魏志倭人伝」は、景初3(239)年に卑弥呼の使いが魏の皇帝から「銅鏡百枚」を下賜されたと記している。ダンワラ古墳の鏡は鉄製だが、潘氏は「倭人伝が『銅鏡』と表現したのは、鏡の総称として用いたのだろう。そこに鉄鏡が含まれても不自然ではない」と解説した。「魏の側からすれば、最高の品質の鉄鏡を贈ることで、倭に工業技術の高さを示そうとしたのだろう」と推測する。

潘氏は、九州国立博物館で開催中の特別展「三国志」のために来日し、九州大学、東京国立博物館、九州国立博物館の研究者らとともに、ダンワラ古墳出土鉄鏡と、曹操墓出土鉄鏡の共通点などを議論した。

二つの鉄鏡も直径が21センチと同一で、曹操墓の鉄鏡もX線調査の結果、金錯が確認できた。研究者らは「いずれも2~3世紀の中国において『御物』など最高級に位置付けられる貴重な鏡である」という見方で一致した。

用語解説

金銀錯嵌珠龍文鉄鏡(きんぎんさくがんしゅりゅうもんてっきょう) 1933(昭和8)年に鉄道の線路工事で見つかったとされ、出土状況の確実な情報はない。考古学者の梅原末治氏が63年に発表、64年に国重文に指定された。

ソース/YAHOO!ニュース(佐賀新聞)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200103-03472520-saga-l41


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1578040266
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【大分】韓国人客激減で宿泊施設「廃業も」 運転資金不足、他地域誘客に必死

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1 名前:首都圏の虎 ★:2019/12/26(木) 02:10:28.05 ID:DxE75z0b9.net

統一まで1000年

悪化した日韓関係に改善の兆しが見えず、県内は韓国人宿泊客が激減した状態が続いている。例年なら冬の温泉やゴルフを楽しみに客数が増える時季だが姿はまばら。外国人宿泊客の約6割を占めてきただけに、韓国人客の割合が高いホテルや旅館は大きな打撃を受けている。「これ以上長引けばもたない」と悲痛な声も聞こえ、他地域からの誘客に必死だ。
 「東日本大震災などで客数が減ることはあったが、こんなに続くのは初めて」
 日田市内でホテルを経営する男性はやつれた様子で語った。
 このホテルは宿泊客の8割を外国人が占め、ほとんどが韓国人。十数年前に現地旅行会社の依頼で受け入れて以降、福岡空港から大分県内の観光地を巡る団体の宿泊が順調に増えた。
 状況は今年、一変した。韓国経済の低迷に加え、元徴用工問題を背景とした輸出規制で7月に日韓関係の悪化に拍車が掛かると、客足が一気に遠のいた。8月以降は前年同月に比べ、8~9割減が続く。稼ぎ時の11、12月に至っては95%減。国内客でカバーに努めたものの、7月から11月までの売上高は約6割も減った。
 秋に金融機関から借り入れた運転資金はもう不足している。男性は言う。「あと半年このままなら、廃業も検討せざるを得ない」
 九重町の宝泉寺温泉街にある旅館も、売り上げの約3割を占めていた韓国の団体客がほぼ消えた。昨年12月は20人前後のグループ25組を受け入れたのに対し、今年はわずか5組程度だ。
 60代の男性社長は「韓国人客はもう前のようには戻らない」とみて、対策を急ぐ。通訳を兼ねる韓国人パート従業員1人との契約延長は見送った。自社ホームページや大手予約サイトを使い、国内や中国、台湾などの個人客呼び込みに力を入れる。「少しずつだが客足は回復傾向」という。
 客室数の多い温泉地も厳しい状況は変わらない。別府市旅館ホテル組合連合会の堀精治専務理事(67)は「韓国からの団体客は大きく減ったまま。大分空港の韓国線運休も痛い」。由布院温泉のある由布市まちづくり観光局の生野敬嗣次長(50)は、12月に入って個人、団体客の落ち込みは底を脱したと感じているが「今後を注視したい」と慎重だ。
 現状について、県内の宿泊施設などでつくるインバウンド推進協議会OITA(会員数117)の二宮謙児会長(58)=由布市湯布院町湯平=は「教訓にすべきだ」と訴える。特定の国に依存しすぎる集客構造はリスクがある。「いろんな国の人に大分の魅力を発信し、来てもらう仕組みづくりが大事だ」と話している。

2019/12/25 03:01 大分合同新聞
https://www.oita-press.co.jp/1010000000/2019/12/25/jd0058816949


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1577293828
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【大分・日田市】市報の配布、自治会員だけ?未加入の男性「不平等」 加入者「配らないのは当然」 市側の苦悩も...

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1 名前:ばーど ★:2019/12/10(火) 14:41:36.01 ID:LuhTrlCB9.net

「自治会に加入していないからといって、市報を届けないのは不平等ではないか」。大分県日田市の60代男性からこんな相談が寄せられた。防災や避難所など全市民に届けられるべき重要な情報が掲載されている市報の配布が、「任意」のはずの自治会加入、未加入によって選別されているのはなぜか。取材を進めると市側の苦悩も見えてきた。

男性は、地元自治会役員とのトラブルが原因で4年前に自治会を脱退。その後市報は届かなくなった。男性は市に郵送を求めたが、市は公民館や郵便局など約50カ所に置いており「最寄りの施設で受け取ってほしい」と回答。男性は反発し、これまで一度も取りに行っていない。

日田市では、市報の配布部数や委託費は市自治会規程に基づき、各自治会が報告する世帯数に応じて決め、市の委託を受けた自治会の会長らが配っている。その規程は「住民基本台帳登録世帯数等に基づき対象世帯数を決定する」となっているが、「等」の言葉が曖昧で、報告は未加入世帯を含めたり含めなかったりしているのが現状。多くは加入世帯のみを報告している。
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■加入世帯の反発

なぜ加入世帯だけに市報を配布する自治会が多いのか。同市の元自治会長の70代男性は「未加入者に配らないのは当然だ」ときっぱり。自治会は加入世帯が金を出し合い、ごみ捨て場の管理や地域の清掃、防犯活動まで行う助け合いの組織。それに加わらない未加入世帯に市報を配ることは加入世帯に理解を得ることができないというのだ。

市側にも悩ましい事情がある。現在市内の自治会数は162で、約2万7千世帯。うち約10%が未加入世帯で、10年前に比べ加入率は約4ポイント低下している。自治会には日ごろの助け合い活動のほか、最近では頻発する災害時になくてはならない共助組織としての期待が高まっている。しかし市が市報配布を強制し加入世帯の反発を招けば、「組織率が低下し、地域の安全を支える力が弱まる懸念が強まる」(市まちづくり推進課)と話す。

■対応、それぞれ

市報配布に関しては、県内でも対応が分かれている。中津市は日田市と同様、未加入世帯に最寄りの配布場所を案内。市ホームページ(HP)にも掲載していると説明し、郵送はしていない。佐伯市は未加入世帯も配布するよう368地区の自治委員(区長)に依頼している。「トラブルや苦情はない」という。別の市では全世帯の約2割に上る未加入世帯のうち、希望世帯だけ郵送している。

一方、県外では自治会委託をやめたケースもある。福岡県福津市は未加入世帯の不満の声を受け、4月からほぼ全域で配布を公益社団法人に委託した。

担当者は「経費は増えたが、苦情はなくなった。負担が軽くなったという自治会長の声も届いている」と話す。

北九州市立大の森裕亮准教授(行政学)は「市報に掲載される災害など大切な情報を地域で共有できないのは問題」と強調。「市報配布は全市民対象とすべきか否か、今後未加入世帯への対応を含めて、市がルールをもっと明確にするべきだ」と話している。(中山雄介)

12/7(土) 10:36
西日本新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191207-00010003-nishinpc-soci&p=1
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20191207-00010003-nishinpc-000-view.jpg


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1575956496
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【大分】「体罰の何が悪いのか」 小学生バレーボール体罰 一部の保護者、口止め誓約書を配布 「情報漏らした」と正座させ詰問も

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1 名前:シャチ ★:2019/11/22(金) 10:38:23.39 ID:e86NcXDd9.net

11/22(金) 10:32配信毎日新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191122-00000021-mai-soci
 全国大会に出場した大分県日出町の小学生女子バレーボールチームで発覚した男性監督の体罰問題。監督が女児を平手打ちしたにもかかわらず、県小学生バレーボール連盟(県小連)は、被害女児やその保護者に聴取せずに「体罰なし」と認定した。一方で、一部の保護者は7月、体罰の事実を外部に漏らさないよう保護者全員に誓約書への署名を迫っていた。指導者、連盟、保護者。強豪チームで起きた問題に、三者がそろって蓋(ふた)をしようとする“隠蔽(いんぺい)体質”が透けて見える。【田畠広景、河慧琳】

  関係者によると、誓約書への署名が求められたのは、連盟に被害が訴えられた後の7月16日。保護者会は町内の公民館で開かれ、チームに所属する女児の保護者や、OGの保護者ら約40人が集まった。

 保護者会では、連盟に報告したのが誰か追及された後、男性保護者が▽指導者の批判はしない▽チーム内で起きたことを公言しない▽指導者、保護者らの行為について関係協会や団体に訴えない――などを約束する誓約書を配り、集まった保護者全員に署名を迫ったという。

 関係者によると、誓約書の存在は監督には伝えずに、一部の保護者が独自に作成。誓約が守られていないと、保護者会の半数以上が判断した場合は、子供を退部させることを受け入れ、異議を述べないなどとしたという。

 また保護者会では、情報を漏らしたと疑われた親が正座させられ、リーダー格の保護者に詰問されたという。保護者会は午後6時半に始まり、4時間に及んだ。ある保護者は「チーム内での監督の権力は強く、その力を背景にして、子供のことを第一に考えない親たちの姿勢に憤りを覚えた」と話す。

 誓約書を作った保護者は、毎日新聞の取材に「体罰についてチーム内で話し合っていないのに外に言うなんておかしいと思った。体罰と指導の違いは考えたことがない」と話した。

 ◇■保護者会やり取り詳細

男性保護者 誓約書を用意した。二度と告発が起きないように署名と捺印をしてもらおうと思う。県小連、日小連に報告するヤツは退部してください。

女性保護者 (連盟に報告した)親は自分の言いたいことばっか言って、我慢を知らないのか。

男性保護者 県小連とかに密告したら、自分の子供に返ってくるのが、わかっちょんのか。バレたら子供が高校に行けない可能性がある。チームの傘下に入った以上、そこは分かってほしい。

女性保護者 体罰を受けているのは子供たちも分かっている。先生(監督)の言うことを一回で聞けば、そうはならない。体罰の何が悪いのか。

男性保護者 連盟に報告する意味があるのか。チームの存続が危うくなるし、監督が職を追われるということになりかねない。

別の男性保護者 全国大会に行くために練習してるんやろ。

女性保護者 一致団結せんと。

男性保護者 学校だったら横社会だけど、社会体育は縦社会。下が上に教わるとか、社会に出るための第一歩を教わるのが社会体育だ。


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1574386703
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【大分】フェレットに噛まれ感染症で死亡の警官 公務災害と認定

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1 名前:シャチ ★:2019/11/06(水) 22:00:00 ID:GEVa8p8d9.net

 大分県警大分中央署で交番勤務だった2002年に通報を受けて捕獲を試みたフェレットに手をかまれ、感染症の治療を続けていた県警の男性警部補が今年1月に41歳で死亡していたことが、県警への取材で判明した。地方公務員災害補償基金県支部は7月、警部補の死亡を公務災害と認定した。

 県警によると、警部補は大分市の大分駅前交番で勤務していた02年6月26日早朝、「近くの公園にフェレットがいる」と110番を受けて出動。捕獲作業中に手をかまれ、3カ月後に感染症の蜂窩織炎(ほうかしきえん)を発症した。警部補は入退院を繰り返して治療を続けたが、今年1月18日に同県別府市の病院で死亡した。

 警部補の遺族から公務災害の申請を受けた地方公務員災害補償基金県支部は、かまれたことと警部補の死亡に因果関係があるとして7月26日付で公務災害と認定した。

 獣医師の佐伯久・おおいた動物愛護センター所長(61)は「フェレットも野生化すれば、野良猫などと同様、かまれた傷口から雑菌が体内に入って広がる可能性がある」と指摘する。

 県警によると、当時の記録が残っていないため、フェレットがペットだったか野生かは不明。捕獲されたかどうかも分からないという。【尾形有菜】


11/6(水) 19:46配信毎日新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191106-00000076-mai-soci

フェレット=井上和也撮影
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191106-00000076-mai-000-2-view.jpg


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1573045200
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【大分】「近隣農家の騒音が我慢できない!直接苦情を言おうとしたら、なぜか私が通報されて…」「もはや農家絶対主義の無法地帯です」

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1 名前:樽悶 ★:2019/10/15(火) 19:37:04.92 ID:VsTURqRs9.net

農家絶対主義の無法地帯とはいったい...(画像はイメージ)
https://giwiz-cmspf.c.yimg.jp/c/cmspf/12/60/50/53/ab2836fa5ef58a604dec9f42915c2370.jpg

どんなに近所迷惑な行為でも、それが農家なら許されてしまう――?

Jタウンネットが先日、そんな信じがたいローカルルールの体験談を紹介したところ、大分県に住むQさん(40代男性)からも同様の問題に苦しんだという訴えがメールで寄せられた。地元の風習について、

「もはや農家絶対主義の無法地帯です」

と憤りを隠さないQさん。いったい、どんな事件が起きたというのだろうか...。

■「悔しくて悔しくてたまりません」

人家近くで野焼きによる煙害や夜間のラジオに苦しめられました。

また、鳥獣対策のため爆竹とロケット花火(手動)を使っており、これが本当に怖いです。警察・消防に通報しても農業活動だからと積極的に指導もありません。

おまけに匿名通報も匿名にならなく、露骨に通報者の自宅に説明に来るので、すぐに近所にばれてしまいます。問題の農家は「どこもやってることだ」と怒鳴る始末です。

最近も22時半から爆竹とロケット花火が上がり、警察に通報するも効果なし。その農家は、1時間後の23時半に再開、農地だけでなく、道路近くまで爆竹を投げて鳴らしていました。

むろん、まったく眠れません。何度も通報をしたのですが、警察も来ず、私が直接様子を見に行くことにしました。すると、道路でまさに火をつけている場に遭遇し、私を見つけるなり近寄って来たのです。

やめるようお願いしようとしたら、爆竹に火をつけようとします。静止しようとすると、突然相手の農家が自分から胸を出してぶつかってきて、突然「暴行罪」と叫び、逆にこちらが警察に通報されてしまいました。

その後は、私は警察に促されるまま「あなたのためです」と書類に拇印を強要されて終わり。「この辺りの農業では当たり前のことだよ」とも言われました。

後日、その農家のお母さんらしき人が私にすみませんと言ってきたのですが、突然私の目の前で息子につき倒されて「余計なことを言うな」と連れ戻されてしまいました。

もう呆れるばかりです。通報した私がその後警察からとがめられたことが、とにかく悔しくて悔しくてたまりません。どう考えても常識的にあり得ないと思います。

この事件をきっかけに家族と相談して私一人このおかしなところを離れることにしました。家族も非農家の近所も報復や村八分を恐れていまでも我慢しています。もはや農家絶対主義の無法地帯です。

本当に自然は素晴らしいのにとても残念です。ショックで無気力でしたが、少しずつ前向きになれるように気持ちを切り替えております。

10/14(月) 17:00配信
https://article.yahoo.co.jp/detail/afb0c4ff70b4762e2a1b64808732f28aca02dc43


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571135824
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【事件簿】パトカーが駐車違反。勤務中に自治会の田植えに参加。大分県

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1 名前:記憶たどり。 ★:2019/09/07(土) 12:05:35.43 ID:Z3VQ39xn9.net

https://mainichi.jp/articles/20190907/k00/00m/040/045000c

大分県警臼杵津久見署の男性署員が6月、勤務中にパトカーを違法駐車させたとして、
交通反則切符を交付されていたことが分かった。田中敬一郎副署長は
「今後は法令順守を徹底し、再発防止に努める」と話した。

同署によると、交付されたのは、地域課所属の50代の男性署員。署員は同月中旬ごろ、
大分県臼杵市内の自治会で実施された田植えに参加。パトカーで現地に到着し、
田植え作業を終えるまで市道の路側帯に2~3時間にわたり違法に駐車した。

道路交通法と道交法施行令では、路側帯に駐車する場合は、歩行者が歩けるように車の左側に、
少なくとも0・75メートルの余地をとらなければいけないと規定するが、パトカーを駐車した際に
そのスペースを確保していなかったという。

田植え行事の数日後に市民から問い合わせがあり、発覚。事実関係を確認した同署が、
署員に反則切符を交付し、厳重注意した。

同署の調べに、署員は「故意ではなく、違反しているという認識はなかった」と釈明しているという。


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1567825535
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【大分】キックスケーターで横断歩道を渡っていた女性(39) ダンプカーにはねられ死亡

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1 名前:rain ★:2019/09/05(木) 19:12:02.02 ID:Iow3fqO79.net

5日午前、大分市の国道の交差点で横断歩道を渡っていた39歳の女性が左折してきた大型ダンプカーにはねられ、およそ1時間後に死亡しました。
事故当時、女性はキックスケーターに乗っていたと見られ、警察で事故の原因を詳しく調べています。

5日午前9時ごろ、大分市中戸次の国道10号線の交差点で、横断歩道を渡っていた大分市上戸次の介護士、田崎由香理さん(39)が左折してきた大型ダンプカーにはねられました。

この事故で、田崎さんは頭を強く打ち、およそ1時間後に死亡しました。

また警察は、ダンプカーを運転していた豊後大野市大野町の会社員、瓜生豊秋容疑者(71)を過失運転傷害の疑いでその場で逮捕しました。

警察によりますと、目撃者の話などから田崎さんは事故当時、車輪付きのボードにハンドルがついたキックスケーターに乗って、横断歩道を渡っていたと見られています。

現場は信号のある交差点で、警察は瓜生容疑者の容疑を過失運転致死に切り替えて事情を聞くなどして、事故の原因を調べています。

https://www3.nhk.or.jp/lnews/oita/20190905/5070004726.html


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1567678322
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【大分】スーパーボランティア尾畠さん 内閣府表彰も「活動で」式欠席へ

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1 名前:Hikaru ★:2019/09/04(水) 08:16:39.43 ID:OcFPgTtC9.net

スーパーボランティア尾畠さん 内閣府表彰も「活動で」式欠席へ
Sponichi Annex 2019年09月04日 05:30
https://www.sponichi.co.jp/society/news/2019/09/04/kiji/20190904s00042000053000c.html

 内閣府は3日、「令和元年防災功労者防災担当大臣表彰」の受賞者の一人として、
「スーパーボランティア」として知られる大分県日出町の尾畠春夫さん(79)を選んだと明らかにした。

 9日に東京で表彰式を開くが、尾畠さんは取材に対し
「当日は(大雨被害が出た)佐賀県でボランティア活動をするため、出席できない」と話した。

 内閣府は、車に生活用具を積み込んで東日本大震災や熊本地震などの被災地で支援活動を続け、他のボランティアの模範となったことを評価した。
尾畠さんは8月28日に記録的大雨に見舞われた佐賀県武雄市にも入った。
いったん自宅に戻ったが、再び現地に向かうという。内閣府の担当者は
「(欠席は)承知しており、大分県を通じて賞状を渡したい」としている。

◇ 尾畠春夫さん Photo By スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/society/news/2019/09/03/jpeg/20190904s00042000051000p_view.jpg


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1567552599
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【大分地裁】知的障害者の親には賠償認めず 突き飛ばし死亡事件で

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1 名前:孤高の旅人 ★:2019/08/22(木) 17:10:15.64 ID:LSXDu/++9.net

知的障害者の親には賠償認めず 突き飛ばし死亡事件で、大分地裁
8/22(木) 13:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190822-00000074-kyodonews-soci

 大分市のマンション階段で2014年、知的障害のある無職男性=当時(42)=から突き飛ばされ死亡した男性管理人=同(62)=の遺族が、監督義務違反を理由に男性の両親に計約5364万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が22日、大分地裁であった。佐藤重憲裁判長は請求を棄却した。

 訴状などによると、男性と当時70代だった両親はこのマンションに同居し、14年10月31日に行方が分からなくなった男性の捜索を母親が管理人に依頼。管理人は2階付近の階段にいた男性を見つけ連れ戻そうとしたが、男性は嫌がり、階段下に突き飛ばした。管理人は脳挫傷を負い、その後死亡した。


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1566461415
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