沖縄

【沖縄】警官2人にガソリンをかけて火をつけ、顔面や腕にやけどを負わせた疑い 職業不詳の男(51を逮捕…うるま市

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1 名前:かばほ~るφ ★:2017/05/17(水) 18:46:37.50 ID:CAP_USER9.net

警官2人に火付けた男逮捕 顔面や腕にやけど負わせる
5/17(水) 18:21配信

石川署は17日、うるま市赤道のアパートを訪れた警察官2人に対し、ガソリンをかけ、
火を付けて公務執行を妨害した疑いで、職業不詳の男(51)=同市赤道=を現住建造物等放火、
公務執行妨害容疑で現行犯逮捕した。
 
警察官2人は男を傷害容疑で通常逮捕しようとアパートを訪れていた。
警察官1人は顔面やけどの重傷で本島中部の病院へ救急搬送された。
意識はあるが集中治療室での治療が続いているという。
もう1人の警察官も両腕やけどのけがを負った。
 
同署によると、男は5月11日夜、金武町内の40代女性宅で女性に対し、
暴行を加え、右前腕部打撲などのけがを負わせていた。【琉球新報電子版】

琉球新報 5/17(水) 18:21配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00000023-ryu-oki


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1495014397
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【NHK世論調査】「本土の人たちは沖縄に甘えている」 基地に対する意識 沖縄と全国で大きな差 基地「容認」沖縄44%全国71%

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1 名前:ばーど ★:2017/05/15(月) 06:45:47.09 ID:CAP_USER9.net

沖縄が本土に復帰してから45年になるのにあわせて、NHKは世論調査を行いました。それによりますと、沖縄のアメリカ軍普天間基地の名護市辺野古への移設について、
沖縄では『反対』と答えた人が多数になる一方、全国では『賛成』が『反対』を上回るなど、沖縄と全国で基地に対する意識に大きな差が見られたほか、沖縄の経済が基地に依存しているかについて認識の違いが浮き彫りになりました。

NHKは沖縄が本土に復帰してから45年になるのにあわせ、先月21日から3日間、全国の18歳以上の男女に対し、コンピューターで無作為に発生させた番号に電話をかける「RDD」という方法で世論調査を行いました。
調査対象は沖縄の2729人と全国の1624人で、このうち沖縄では55.5%にあたる1514人、全国では61.8%にあたる1003人から回答を得ました。

日米安全保障条約が日本の平和と安全にどの程度重要だと思うか聞いたところ、「とても重要だ」と「ある程度重要だ」を合わせた『重要だ』が、沖縄では65%、全国では83%といずれも多数になりました。

日本の安全にとって、沖縄にアメリカ軍基地があることについてどう思うか聞いたところ、沖縄では「必要だ」と「やむをえない」を合わせた『容認』が44%、「必要でない」と「かえって危険だ」を合わせた『否定』が48%と、意見が分かれました。
一方、全国では『容認』が71%と、『否定』の20%を大幅に上回り、沖縄と全国で意識に大きな差がありました。

また、沖縄で世代別に見ると、本土復帰前に生まれた世代では、『否定』が53%と、『容認』の42%を上回った一方、本土復帰後に生まれた世代では『容認』が65%と、『否定』の30%を上回り、世代によっても意識に大きな差がありました。

また、アメリカ軍普天間基地の名護市辺野古への移設についてどう思うか聞いたところ、沖縄では「反対」と「どちらかといえば反対」を合わせた『反対』が63%、「賛成」と「どちらかといえば賛成」を合わせた『賛成』が27%で、世代別、男女別でも反対が多数になりました。
一方、全国では『賛成』が47%と『反対』の37%を上回り、普天間基地の移設についても、沖縄と全国で意識に大きな差がありました。

■米軍基地と経済の関係は

世論調査では、アメリカ軍基地と沖縄の経済との関係についても聞きました。

沖縄の経済はアメリカ軍基地がないと成り立たないと思うか聞いたところ、沖縄では「そうは思わない」と「どちらかといえばそうは思わない」を合わせた『そうは思わない』が60%、「そう思う」と「どちらかといえばそう思う」を合わせた『そう思う』が31%でした。
一方、全国では『そう思う』が58%と、『そうは思わない』の32%を上回り、沖縄と全国で認識の違いが浮き彫りになりました。

また、沖縄を対象にアメリカ軍基地の存在が今後の沖縄経済の発展にとってプラスかマイナスかを聞いたところ、「マイナスだと思う」と「どちらかといえばマイナスだと思う」を合わせた『マイナス』が54%で、「プラスだと思う」と「どちらかといえばプラスだと思う」を合わせた『プラス』の32%を上回りました。

また、沖縄を対象に、基地と沖縄の振興予算について次の2つの意見のどちらに近いか聞いたところ、「振興予算が無くなっても、基地がないほうがよい」が54%、「振興予算は必要なので、基地があってもよい」が28%でした。
世代別に見ると、本土復帰前に生まれた世代では、「振興予算が無くなっても、基地がないほうがよい」が61%だったのに対し、本土復帰後に生まれた世代では、2つの意見がきっ抗していて、世代による意識の差が見られます。
(中略)
■「本土の人たちは沖縄に甘えている」

NHKの世論調査について、日米関係や沖縄の基地問題に詳しい琉球大学の我部政明教授に話を聞きました。
アメリカ軍普天間基地の名護市辺野古への移設をめぐり、沖縄で『反対』が63%に上ったことについて、「沖縄の多くの人は辺野古に新しく基地ができたら、さらに負担が長期化するだろうと思っていて、強い反対のエネルギーになっていると思う」と述べました。

一方、同じ質問で、全国では『賛成』が『反対』を上回ったことについて「沖縄に基地が集中していて、差別的であることもわかっているが、多くの人の中に安全保障の問題は自分たちでは解決できないという考えが根強いのだと思う」 ※続く

5月15日 5時08分
NHK NEWS WEB 全文はソース先でお読み下さい
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170515/k10010981511000.html


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1494798347
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【沖縄】「日本に復帰してよかった」82% 若い世代ほど評価高く、沖縄の本土復帰から45年 朝日新聞と沖縄タイムスの県民意識調査

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1 名前:あしだまな ★:2017/05/12(金) 12:05:51.61 ID:CAP_USER9.net

沖縄の本土復帰から45年を迎えるのを前に、沖縄タイムス社と朝日新聞社、琉球朝日放送(QAB)は共同で県内の有権者を対象に県民意識調査(電話)を実施した。

復帰の評価は「よかった」82%が、「よくなかった」5%を大きく引き離した。
「よかった」と答えた人が、18~29歳で9割を超えたほか、30代で86%、40代と50代で84%だったのに対し、
60代は72%、70歳以上は74%と復帰運動に関わった世代で比較的低かった。

本紙の調査を振り返ると、よかったと答えた人は、1981年4月で62%、87年9月で84%、
92年4月で88%、97年4月で87%、2002年4月で87%、07年4月で89%、12年4月で83%となっていた。

よかったと答えた人は男女別では、男性85%、女性79%。地域別では、那覇市と周辺離島の衆院沖縄1区の地域で75%、浦添市や宜野湾市など衆院2区の地域で87%、
沖縄市、うるま市、名護市を含む衆院3区の地域で81%、本島南部と宮古、八重山の衆院4区の地域で83%となった。

 復帰してよかったと答えた人の中で、沖縄に米軍基地が集中するのは本土による沖縄差別だと答えた人は50%、
よくなかったと答えた人の中で、沖縄差別だと答えた人は75%だった。

【調査の方法】 4月22、23の両日、コンピューターで無作為に作成した固定電話番号に調査員が電話をかける「RDD」方式で、沖縄県内の有権者を対象に調査した。
有権者がいる世帯と判明した番号は1967件、有効回答は896人。回答率は46%。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-00097097-okinawat-oki


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1494558351
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【朝日新聞】米軍基地の集中「差別だ」54% 沖縄県民調査

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1 名前:コピペ魔神 ★:2017/05/12(金) 09:12:11.30 ID:CAP_USER9.net

沖縄の日本復帰から15日で45年となるのを前に、朝日新聞社は沖縄タイムス社、琉球朝日放送と合同で電話による沖縄県民世論調査をした。
米軍基地が集中していることは「本土による沖縄への差別だ」という意見について、54%が「その通りだ」と答え、「そうは思わない」の38%を上回った。

「その通りだ」は年齢が上がるにつれて増える傾向にあり、60代以上では7割を超えたが、18~29歳では「そうは思わない」が大きく上回った。
自民支持層では「その通りだ」39%に対し、「そうは思わない」が49%だった。

今回、調査対象を18歳以上に広げたため単純比較はできないが、2013年12月の調査の同趣旨の質問では「その通りだ」は49%、12年4月調査では50%だった。
県内で最も重要だと思う課題については、「基地問題」を選んだ人が33%で最も多く、「教育・福祉などの充実」(28%)、「経済振興」(19%)を上回った。

沖縄が日本に復帰してよかったと思うかとの問いには、82%が「よかった」と答え、「よくなかった」は5%にとどまった。
調査は4月22~23日に実施。沖縄県内の有権者が対象で、896人から有効回答を得た。
回答の一部は4月25日付朝刊に掲載した。

http://i.imgur.com/nEl2tNW.jpg

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170511-00000129-asahi-pol


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1494547931
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【社会】「ストップ!沖縄ヘイト」東京で開催 香山リカ氏「政府によるメディア統率や管理が進んでいる。ファシズム完成へ」

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1 名前:みぃな ★:2017/04/29(土) 11:57:11.29 ID:CAP_USER9.net

 【東京】米軍基地建設に反対する沖縄の市民を蔑視する言説が流布していることを問題視するシンポジウム「ストップ! 沖縄ヘイト―メディアの目線を問う」(沖縄シンポジウム実行委員会主催)が23日、東京しごとセンターで開かれた。3人のパネリストが「沖縄ヘイト」の現状を報告し、反論していく重要性を指摘した。約180人が参加し、熱心に話を聞いた。

 精神科医の香山リカ立教大教授は「政府によるメディアの統率や管理が進んでいる。ファシズムの完成の第一歩として巧妙に沖縄ヘイトが利用されている」と強調した。

 ジャーナリストの安田浩一さんは東京MXのテレビ番組「ニュース女子」が基地建設に反対する市民をテロリストに例えるなどしたことについて「番組の一番の問題は現場を取材していないことだ。出演者がただひたすら市民をあざ笑っていることが許せない」と話した。

 木村朗鹿児島大教授は「ヘイトスピーチは民主主義の危機であり、ファシズムの広まりの一つだ。メディアと権力が一体化して情報を操作し、真実が隠されている。そんな情報を人々がうのみにする状況が生まれている」と語った。


続きはソースで
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000004-ryu-oki


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1493434631
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【沖縄】辺野古埋め立て コバルトブルーに石材…「諦めたら最後」

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1 名前:nita ★:2017/04/25(火) 17:23:29.16 ID:CAP_USER9.net

毎日新聞 4/25(火) 11:16配信

 辺野古の海に石材が次々と投入され、かつてない怒りと悲しみが沖縄に広がった。米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への県内移設計画は、政府が25日に海を埋め立てる護岸工事に着手して大きな節目を迎えた。普天間飛行場の返還合意から21年。選挙や集会などで幾度となく県内移設反対の民意を示してきた人々は、辺野古の陸と海で悲憤の拳を上げた。

 辺野古前に広がるコバルトブルーの大浦湾。移設反対派の海上抗議を監視するため、早朝から海上保安庁のゴムボート10艇以上が波打ち際で待ち受ける厳戒態勢が敷かれた。

 午前9時20分ごろ、砂浜からクレーン車で袋詰めされた縦横3メートルほどの石材が海に投入されると、約2キロ離れた高台から双眼鏡で確認していた県職員が慌ただしく県庁に電話を入れた。

 十数隻の反対派のボートやカヌーが現場海域に駆け付け、国側が設置したフェンス状の浮き具近くまで接近。海保のゴムボートなどが進路をふさぐように対峙(たいじ)した。

 同じ頃、近くの米軍キャンプ・シュワブのゲート前には市民約100人が集まり「辺野古 埋立て阻止」などのプラカードを掲げ「工事を止めるぞ」と声を上げた。沖縄県与那原町の作業療法士、泰真実(やす・まこと)さん(51)は3年前からゲート前での座り込みを続け「本土の人々は米軍基地が必要だと言うが、どこも痛みを分け合ってはくれない。(着手は)沖縄県民を諦めさせるセレモニーだ」と憤った。あらゆる手段で対抗するとしている翁長雄志(おなが・たけし)県知事に対しては「とにかく辺野古に基地を造らせないという言葉を有言実行してほしい」と祈るように語った。

 同県読谷村の保育士、城間真弓さん(38)は「(埋め立ての)作業はショック。海に対して取り返しのつかないことになる」と焦燥感を募らせながら「諦めたらおしまい。この島で生きる母親としてできることをやろうと思ってやってきた。この沖縄から日本を変えたい」と声を振り絞った。【蓬田正志、佐野格】

 ◇地元容認「仕方ない」

 激しい抗議活動が広がる中、辺野古移設を条件付きで容認する地元住民らは複雑な思いで工事を見守った。

 辺野古で約20年前からスーパーを経営する許田正儀さん(67)は「海と共に育ってきたので、つらい」と沈痛な表情を浮かべた。終戦直後の辺野古の人たちは辺野古の海で食糧難をしのいだ。許田さんも幼い頃からタコやサザエを取った。移設に反対した時期もあったが、容認に転じた。「どんなに声を上げても政府は聞き入れてくれなかった。仕方なかった」と苦悩を振り返る。

 移設された後の騒音は心配だ。「本格的に工事が始まればもう戻れない。空や海はどうなるのか……」

 辺野古青年会の徳田真一会長(32)も「正直、基地は来ない方がいい」と表情は晴れない。

 目立った産業がなく、同級生の8割は那覇市など都市部に出て行った。活気が薄れる中、キャンプ・シュワブの米兵らが相撲大会などに参加して地区を盛り上げてきた。地区は10班に区分けされているが、住民は親しみを込めて米兵たちを「11班」と呼ぶ。

 地域振興を条件に移設を容認するが「危険な飛行場が来るのは自分たちも不安。でも国は移設を進めるんだからどうしようもない」とため息をつく。この日も多くの反対派が県内外から集結した。「いつかは反対派はいなくなるが、私たちはここで生活していく。早く決着をつけて静かな町を返してほしい」【川上珠実、蓬田正志】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000030-mai-soci
https://cdn-mainichi-jp.cdn.ampproject.org/ii/w680/s/cdn.mainichi.jp/vol1/2017/04/25/20170425k0000e010213000p/8.jpg



引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1493108609
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【沖縄】医療費600万、言葉通じない 台湾人観光客、早産で窮地

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1 名前:nita ★:2017/04/19(水) 15:17:59.90 ID:CAP_USER9.net

 妊娠7カ月の台湾人観光客の女性(20)が沖縄旅行中の3月30日に、出産が早まり、急きょ南部医療センター・こども医療センター(南風原町)で884グラムの子を出産した。同病院や受け入れ先では中国語での対応ができず、母親とのコミュニケーションが困難で、現在、県内の台湾出身者らがボランティアで通訳している。県内の一部医療機関では多言語への対応や外国人患者に向けての医療サービス環境の構築を進めているが、まだ十分でないのが現状だ。

 夫(23)と3月29日に来沖した女性は、30日午前4時ごろに破水。那覇市の沖縄協同病院に緊急搬送された。赤ちゃんの体重が1500グラム以下と推定されたため、南部で唯一未熟児の特別医療措置が受けられる南部医療センターに再搬送された。女性と家族は現在、離島や北部地域から病児や家族を受け入れる「がじゅまるの家」に宿泊している。

 女性の夫は「赤ちゃんの健康状況や医療費用の支払いなどに非常に悩んでいるが、これまで助けてくれた医者らに感謝したい」とも述べた。

 がじゅまるの家で活動するNPO法人こども医療支援わらびの会の儀間小夜子理事は「緊急医療などを受けた外国人患者の心のケア態勢がまだできていない」と指摘した。

 赤ちゃんは南部医療センターで特別医療措置を受けており、医療費用は最低でも約600万円かかるという。しかし、出産は海外旅行保険の補償対象外のため、夫婦は医療負担に追われている。

 県内在住の台湾出身者でつくる「琉球華僑総会」は夫婦に約100万円を寄付する予定で、張本光輝会長は「無事に帰国できるよう支援がほしい」と寄付を呼び掛けた。
(以下略、続きはソースでご確認下さい)

4/19(水) 9:49配信 琉球新報
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00000009-ryu-oki


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1492582679
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大正8年に魚釣島に漂着した中国の漁民を助けたとして、中国の領事が村長らに贈った感謝状を展示 「沖縄県八重山郡尖閣列島」と記される

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1 名前:水星虫 ★:2017/04/12(水) 16:19:53.90 ID:CAP_USER9.net

尖閣に関する中国の感謝状を展示

*ソース元にニュース画像あり*

http://www3.nhk.or.jp/lnews/okinawa/5095467431.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

石垣島の八重山博物館で、古くから島に残る資料などを紹介する展示会が開かれています。

展示会では、大正8年に、日本にいた中国の領事が尖閣諸島の魚釣島を
「沖縄県八重山郡尖閣列島」と記して、当時の石垣村の村長らに送った
感謝状のレプリカが初めて公開されています。

展示会では、市民などから八重山博物館に寄贈された歴史的な資料や
古くから使われてきた農具や民具など90点余りが紹介されています。

このうち、大正8年に尖閣諸島の魚釣島に漂着した中国の漁民を助けたとして、
日本にいた中国の領事が当時の石垣村の村長らに贈った感謝状のレプリカが今回、初めて展示されています。
感謝状は、熱心な救護のおかげで無事に帰ることができたことに対する感謝の気持ちを伝えていて、魚釣島のことを
「沖縄県八重山郡尖閣列島」と記しています。

また、市民から寄贈された「クルバシャー」は、直径25センチほど、長さ1.8メートルほどの
木材に7枚の羽根が刻まれた農具で、牛を使って水田を耕すのに使われていた時代の
写真とともに紹介されています。

展示会は、石垣島の八重山博物館で、今月16日まで開かれています。

04/12 05:59


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1491981593
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【沖縄】女性客を盗撮しようと…足の甲にスマホ 那覇の商業施設で公務員逮捕

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1 名前:のっぺらー ★:2017/04/09(日) 20:35:02.38 ID:CAP_USER9.net

那覇署は9日、建造物侵入の疑いで豊見城市在住の公務員の男(39)を現行犯逮捕した。
調べに対し、容疑を認めているという。

逮捕容疑は9日午後1時28分ごろ、
那覇市おもろまちの商業施設で、女性客を盗撮しようとして店内に入った疑い。

那覇署によると、男は買い物中の女性の背後に近づき、
足の甲にスマートフォンをのせて、スカートの中を撮影しようとしていたという。
他の客が男の不審な行動に気づき、発覚した。
盗撮の被害はないという。

以下ソース:沖縄タイムス 2017年4月9日 20:06
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/92475


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1491737702
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【沖縄】「共謀罪」審議入りその日に… 基地境界線「片足越えただけ」で逮捕の恐ろしさ

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1 名前:nita ★:2017/04/07(金) 08:11:39.71 ID:CAP_USER9.net

沖縄タイムス 4/7(金) 8:05配信

 「仲間を返せ」「不当逮捕を許さないぞ」。沖縄県米軍普天間飛行場野嵩ゲート前で平日の朝に行われている抗議行動で男性(84)が逮捕されたことに、市民らは宜野湾署前で怒りの声を上げた。

 複数の目撃者によると、男性はイエローライン上でマイクを握り、基地撤去を訴えていた際、片足が基地側に出たところを米軍警備員に羽交い締めにされ、基地内に連行されたという。

 普天間爆音訴訟団の高橋年男事務局長(64)は「基地に突進するなど危害を加えようとしていないことは明らか。活動の萎縮を狙ったものだ」と語気を強める。

 男性と接見した三宅俊司弁護士は「基地内に侵入する意思はなく、そばにいた警察官も何もしなかった。なぜ逮捕されるのか」と不当性を訴えた。

 ■ただちに拘束は過剰

 【弁護士の横田達さん】 国は前知事が出した岩礁破砕許可が切れた後も、県の行政指導を無視して工事を続行し、警察権力を使って市民を封じる。2年前に沖縄平和運動センターの山城博治議長が提供区域との境界を示すイエローラインを越えて逮捕された時と同様に、今回も国のなりふり構わぬ姿勢が表れている。

 米軍フェンスを乗り越えた明確な侵入ではなく、ラインを越えただけで拘束、逮捕する必要が本当にあるのか。退去を求める警告などがあったとしても、ただちに拘束するのは過剰だ。

 しかも6日は、反基地運動を展開する市民がターゲットにされるとの懸念がある「共謀罪」が、衆院本会議で審議入りした日であり、恐ろしさも感じる。

 県警は本来何を守るべきかを考えてほしい。何でも犯罪に引っ掛けて市民を検挙するのではなく、交通整理や事故を防ぐ仕事に徹するべきだ。(談)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00092145-okinawat-oki
http://www.okinawatimes.co.jp/mwimgs/9/c/-/img_9c9eb6b0798ce24a3e3ebed1d84650c4119150.jpg



引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1491520299
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